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八十二長野銀行(8359)・事実対処

有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出

FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち9回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2018-Q2 – FY2019-Q3削除FY2023-Q32017: 12018: 320182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
その他金融資産の取得・売却による投資キャッシュ・フロー変動16社が書いているテーマ・逆風5社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有価証券の償還及び売却による収入が有価証券の取得による支出を上回り2,764億円の流入(前期は75億円の流出)となりました。」

    有価証券の取得超過による投資活動の資金流出から、償還・売却収入超過による2,764億円の流入へ転じた。
  2. 2026-05-15対処決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有価証券の償還及び売却による収入が有価証券の取得による支出を上回り2,764億円の流入(前期は75億円の流出)となりました。」

    投資活動による資金収支は、有価証券の取得超過による流出から売却・償還収入超過による流入へ転じた。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を上回ったことなどにより236億円の流入(前年同期は1,273億円の流出)となりました。」

    有価証券の取得超過による投資活動の資金流出から、売却・償還収入超過による236億円の流入へ転じた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を下回ったことなどにより1,273億円の流出(前年同期は1,265億円の流出)となりました。」

    有価証券の取得超過による投資活動の資金流出が続き、流出額は前年同期から小幅に増加した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは3,353億円の流出(前期は1,633億円の流入)となりました。」

    前年度の1,633億円の投資活動による資金流入から、当年度は3,353億円の流出へ転じた。有価証券の取得による支出が売却・償還収入を上回ったことが要因とされている。
  6. FY2023-Q3削除有価証券報告書
    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流入・流出の記載を確認できない。
  7. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を上回ったことなどにより3,062億1千万円の流入(前年同期は1,921億6千万円の流入)となりました。」

    有価証券の売却・償還収入超過による投資活動の資金流入が前年同期から拡大し、資金流出のテーマからは改善方向となっている。
  8. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載を確認できない。
  9. FY2022対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得による支出を有価証券の売却及び償還による収入が上回ったことなどから4,993億円の流入(前期は2,644億円の流出)となりました。」

    有価証券の取得超過による投資活動の資金流出から、売却・償還収入超過による資金流入へ転じた。
  10. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載は確認できない。
  11. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を上回ったことなどにより1,921億6千万円の流入(前年同期は703億1千百万円の流出)となりました。」

    有価証券の取得超過による投資活動の資金流出から、売却・償還収入超過による1,921億60百万円の流入へ転じている。
  12. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載は確認できない。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還及び売却収入を有価証券の取得による支出が上回ったことなどから2,644億円の流出(前期は1,767億円の流出)となりました。」

    有価証券の取得超過による投資活動の資金流出が前年度の1,767億円から2,644億円へ拡大している。
  14. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載は確認できない。
  15. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を下回ったことなどにより703億1千1百万円の流出となりました。前年同期と比べ691億2千9百万円増加しました。」

    有価証券取得超過による投資活動の資金流出は続くが、流出額は前年同期の1,394億41百万円から703億11百万円へ縮小した。
  16. FY2021-Q1削除有価証券報告書
    当第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載を確認できない。
  17. FY2020対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得による支出が有価証券の売却および償還による収入を上回ったことから187億円の流出となりました。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されなかったが、通期では有価証券取得超過による投資活動の流出が再び開示され、前年度の2,773億円から187億円へ縮小した。
  18. FY2020-Q3削除有価証券報告書
    当第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載は確認できない。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を下回ったことなどにより1,394億4千1百万円の流出となりました。前年同期と比べ865億9千5百万円減少しました。」

    有価証券の取得超過による投資活動の資金流出が前年同期の528億46百万円から1,394億41百万円へ拡大している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書
    当第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載は確認できない。
  21. FY2019-Q1削除有価証券報告書
    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載は確認できない。
  22. FY2018通期で再開有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得による支出が有価証券の売却および償還による収入を上回ったことから187億円の流出となりました。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されていなかったが、通期では有価証券取得超過による投資活動の資金流出が開示されている。
  23. FY2018-Q3削除有価証券報告書
    当第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出の記載は確認できない。
  24. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を下回ったことなどから1,458億1千万円の流出となりました。前年同期と比べ708億3千万円減少しました。」

    有価証券の取得支出が売却・償還収入を上回ったことなどにより、投資活動によるキャッシュ・フローが1,458億10百万円の流出となっている。
一緒に動いた変遷

「貸倒引当金の繰入転換による与信関係費用の増加」は、この変遷が動いた24回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸倒引当金の繰入転換による与信関係費用の増加7回
  3. 2融資未実行残高の増加7回
  4. 3リスク管理債権の存在と貸倒引当金戻入益6回
  5. 4自己資本比率の開示5回
  6. 5繰延ヘッジ損益の改善による包括利益の増加5回
  7. 6金銭の信託運用損益の損失化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八十二長野銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出|八十二長野銀行(8359)の変遷 | Komori