自己資本比率の開示
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち9回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-07。
八十二長野銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-07対処決算説明資料
「総自己資本比率 (1)/(4) 17.58% 0.86% 16.72%」
連結総自己資本比率は2026年3月末の16.72%から2026年6月末の17.58%へ上昇した。 - FY2026対処有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.81 7.04 7.51 7.12 8.49」
連結自己資本比率は前年度の7.12%から8.49%へ上昇した。国際統一基準の連結総自己資本比率は16.72%、連結レバレッジ比率は7.29%である。 - 2026-05-15対処決算
「自己資本比率 8.4 2,534.41」
連結自己資本比率は前年度の7.1%から8.4%へ上昇した。国際統一基準の総自己資本比率も16.72%と開示されている。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.58 7.77 7.67」
自己資本比率は7.67%となり、前中間期の7.77%から低下した。連結総自己資本比率も17.07%、連結レバレッジ比率は8.43%と開示されている。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.16 6.58 7.77」
自己資本比率は当中間期7.77%となり、前年同期の6.58%及び前年度末の7.51%を上回った。国際統一基準の連結総自己資本比率は20.28%、連結レバレッジ比率は8.59%である。 - FY2024対処有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.06 7.45 6.81 7.04 7.51」
連結自己資本比率は前年度の7.04%から7.51%へ上昇した。国際統一基準の連結総自己資本比率も20.74%と開示されている。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.20 7.05 7.04」
自己資本比率は7.05%となり、前年同期の7.20%及び前年度末の7.04%との比較を開示している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.69 7.00 7.04」
自己資本比率は前年同期の6.69%から7.00%へ上昇した一方、前年度末の7.04%を下回った。前四半期の7.20%からは低下している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.75 7.20 6.81」
自己資本比率は当第3四半期の7.20%となり、前年同期の6.75%及び前年度末の6.81%を上回った。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.11 6.99 7.16」
自己資本比率は当中間期7.16%となり、前年同期の6.99%及び前年度末の6.81%を上回った。連結総自己資本比率は16.76%である。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.80 6.69 6.81」
自己資本比率は当第1四半期の6.69%となり、前年同期の6.80%及び前年度末の6.81%を下回っている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前年度の7.45%から当年度は6.81%となりました。」
連結自己資本比率は前年度の7.45%から6.81%へ低下した。単体自己資本比率も6.28%と開示されている。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.49 6.75 7.45」
自己資本比率は当第3四半期の6.75%となり、前年同期の7.49%及び前年度末の7.45%を下回っている。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.13 7.11 6.99 7.06 7.45」
連結自己資本比率は6.99%となり、前年度末の7.45%を下回る一方、前第1四半期の6.80%からは持ち直している。連結総自己資本比率20.39%、連結レバレッジ比率8.38%も開示されている。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.94 6.80 7.45」
自己資本比率は当第1四半期の6.80%となり、前年同期の6.94%及び前年度末の7.45%を下回っている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 8.23 8.03 7.04 7.06 7.45」
通期の自己資本比率は7.45%と開示され、国際統一基準の連結総自己資本比率20.69%及び連結レバレッジ比率8.32%など補完的指標も示されている。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.25 7.49 7.06」
自己資本比率は当第3四半期の7.49%となり、前年同期の7.25%および前年度末の7.06%を上回った。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.58 7.11 7.13」
自己資本比率は当中間期7.11%で、前年同期の7.58%を下回る一方、前年度末の7.13%に近い水準となった。連結総自己資本比率20.54%、連結レバレッジ比率7.87%も開示されている。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.03 6.94 7.06」
自己資本比率は当第1四半期の6.94%となり、前年同期の7.03%および前年度末の7.06%を下回っている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「連結総自己資本比率(国際統一基準) 18.94」
通期の連結総自己資本比率は18.94%と開示され、従来の自己資本比率開示に加えて連結・単体レバレッジ比率も開示されている。単体自己資本比率は17.59%、連結レバレッジ比率は6.21%である。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.07 7.25 7.04」
自己資本比率は当第3四半期が7.25%となり、前年同期の7.07%および前年度末の7.04%を上回った一方、前四半期の7.58%からは低下している。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 % 8.06 7.58 7.13」
自己資本比率は当中間期7.58%で、前年同期の8.06%を下回る一方、前年度末の7.13%を上回っている。連結総自己資本比率20.71%、連結レバレッジ比率6.44%も開示されている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.73 7.03 7.04」
自己資本比率は当第1四半期が7.03%となり、前年同期の7.73%及び前年度末の7.04%を下回っている。 - FY2019-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 8.31 7.07 8.03」
自己資本比率は前年同期の8.31%、前年度末の8.03%から当第3四半期は7.07%へ低下している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 % 8.18 7.73 8.03」
自己資本比率の開示が続いており、当第1四半期は7.73%で、前年同期及び前年度末を下回っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「1.連結総自己資本比率(4/7) 20.51 2.連結Tier1比率(5/7) 20.51 3.連結普通株式等Tier1比率(6/7) 20.51」
国際統一基準に基づく連結総自己資本比率、Tier1比率および普通株式等Tier1比率の開示が通期でも継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 8.31%」
自己資本比率の開示が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「1.連結総自己資本比率(4/7) 21.27 2.連結Tier1比率(5/7) 20.68 3.連結普通株式等Tier1比率(6/7) 20.50」
国際統一基準に基づく連結総自己資本比率、連結Tier1比率及び連結普通株式等Tier1比率の開示が続いている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 8.18%」
自己資本比率の開示が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「連結総自己資本比率(国際統一基準) 20.62」
国際統一基準に基づく連結総自己資本比率等の開示が通期でも継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 8.19%」
自己資本比率の開示が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「連結総自己資本比率(国際統一基準) 20.97、連結Tier1比率 19.49、連結普通株式等Tier1比率 19.33」
自己資本比率の開示に加え、国際統一基準に基づく連結総自己資本比率、Tier1比率及び普通株式等Tier1比率を開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「自己資本比率 7.84%」
四半期末の自己資本比率を主要な経営指標として開示している。