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八十二長野銀行(8359)・事実再定義

銀行業を中核とするリース業・証券業・ベンチャーキャピタル業の展開

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再定義FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
銀行業を中核とする地域密着型金融サービス構成23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

八十二長野銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社15社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。」

    長野銀行の吸収合併後、商号を株式会社八十二長野銀行に変更した新銀行を中核とする15社のグループ構成となり、銀行業・リース業・証券・投資運用・地域商社・電力事業等を展開している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。」

    当行及び長野銀行を中核とする銀行業と、3社のリース会社によるリース業を報告セグメントとする構成が続いている。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当行グループの報告セグメントは、当行及び長野銀行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリース及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。」

    銀行業の中核が当行単体から長野銀行を含む構成として説明され、長野銀行系のリース会社も報告セグメントに含まれている。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「当行を存続会社、八十二システム開発株式会社を消滅会社とする吸収合併方式により八十二システム開発株式会社を合併しております。これらの結果、2023年12月31日現在の連結子会社数は15社となっております。」

    長野銀行及び子会社の連結に加え、八十二システム開発の吸収合併が行われ、連結子会社数は第1四半期の16社から15社となっている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、2023年6月30日現在の連結子会社数は、16社となっております。」

    長野銀行、長野カード及びながぎんリース等を連結子会社化し、連結子会社数は従来の12社から16社へ拡大している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の減益を主因として、セグメント利益(経常利益)は前年同期比27億8千6百万円減少して、306億3千7百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比2億4千2百万円増加して、18億2百万円となりました。」

    銀行業とリース業を報告セグメントとし、報告セグメント外に証券業・ベンチャーキャピタル業等を含める事業構成が維持されている。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「八十二サステナビリティ1号投資事業有限責任組合は新規設立により、当中間連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    連結子会社は11社から12社となり、新設のサステナビリティ投資事業組合を含む事業構成へ拡大している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比23億5千3百万円減少して122億5千3百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比1億8千7百万円増加して6億1千9百万円となりました。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業等を含める事業構成が維持されている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社11社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。」

    連結子会社は9社から11社となり、八十二アセットマネジメント及び八十二インベストメントを含む事業構成へ拡大している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の増益を主因として、セグメント利益(経常利益)は前年同期比121億1千2百万円増加して、334億2千3百万円となりました。 ② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比4億7千8百万円増加して、15億6千万円となりました。」

    銀行業及びリース業を報告セグメントとし、証券業・ベンチャーキャピタル業等を含む「その他」を置く事業構成が維持されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当行グループの報告セグメントは、当行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、証券業・ベンチャーキャピタル業等を「その他」に含める事業構成が維持されている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比92億2千2百万円増加して146億6百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比6千7百万円増加して4億3千2百万円となりました。」

    銀行業とリース業を報告セグメントとし、証券業・ベンチャーキャピタル業等を「その他」に含める事業構成が維持されている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社9社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。」

    銀行業を中核にリース業等を展開するグループ構成が維持されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の減益を主因として、セグメント利益(経常利益)は前年同期比61億5千万円減少して、213億1千1百万円となりました。 ② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比5億1千7百万円減少して、10億8千1百万円となりました。 なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比5億1千7百万円増加して、11億4千2百万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業・リース業を報告セグメントとし、証券業・ベンチャーキャピタル業等を「その他」に含める事業構成が維持されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当行グループの報告セグメントは、当行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、証券業・ベンチャーキャピタル業を「その他」に含める事業構成が維持されている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比40億7千3百万円減少して53億8千4百万円となりました。 ② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比2億4千5百万円減少して3億6千4百万円となりました。 なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比8千2百万円減少して1億9千8百万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業とリース業を報告セグメントとし、証券業・ベンチャーキャピタル業を含む「その他」を置く事業構成が維持されている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月に八十二リース株式会社を完全子会社化」

    銀行業を中核にリース業等を展開する事業構成について、八十二リースの完全子会社化が完了した。また、2020年4月には八十二カードも完全子会社化したと記載されている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。」

    銀行業とリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成が維持されている。
  19. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「連結子会社 9 社 主要な会社名 八十二リース株式会社 八十二キャピタル株式会社」

    銀行業を中核にリース業等を展開する事業構成は維持されている一方、連結子会社数は従来の10社から9社として開示されている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比3千7百万円増加して94億5千7百万円となりました。 ② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比8千8百万円減少して6億1千万円となりました。 なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比2千7百万円増加して2億8千万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成が維持されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の減益を主因として、セグメント利益(経常利益)は前年同期比96億2千9百万円減少して、234億5百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比9千6百万円減少して、20億3百万円となりました。なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比2億1千6百万円減少して、8億8千3百万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成が維持されている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の減益の結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比35億4千5百万円減少して、94億1千9百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は、前年同期比1億1千1百万円増加して6億9千8百万円となりました。なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比4千7百万円増加して2億5千3百万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成が維持されている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社10社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。」

    銀行業を中核に、リース業および証券業・ベンチャーキャピタル業等を展開するグループ構成が通期でも維持されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の増益を主因として、セグメント利益(経常利益)は前年同期比44億7百万円増加して、330億3千4百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比1千3百万円増加して、21億円となりました。なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比8億2千万円増加して、10億9千9百万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成が維持されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当行グループの報告セグメントは、当行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成が維持されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の増益の結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比14億8千3百万円増加して、129億6千5百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は、前年同期比3千7百万円減少して5億8千7百万円となりました。なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比1億7千1百万円増加して2億6百万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業を中核にリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成が維持されている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社10社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。」

    銀行業を中核にリース業等を展開するグループ構成が通期報告でも維持されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の減益を主因として、セグメント利益(経常利益)は前年同期比55億5千5百万円減少して、286億2千7百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は前年同期比4億2千4百万円減少して、20億8千7百万円となりました。なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、前年同期比3億3千2百万円減少して、2億7千9百万円のセグメント利益(経常利益)となりました。」

    銀行業及びリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成は維持されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当行グループの報告セグメントは、当行を中核とした銀行業と八十二リース株式会社及び八十二オートリース株式会社において展開しているリース業を報告セグメントとしております。」

    銀行業を中核に、リース業を報告セグメントとして展開する事業構成が維持されている。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「① 銀行業 当行単体の減益の結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比31億3千6百万円減少して、114億8千2百万円となりました。② リース業 セグメント利益(経常利益)は、前年同期比1億3千9百万円減少して6億2千4百万円となりました。なお、報告セグメントに含まれない「その他」につきましては、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。」

    銀行業とリース業を報告セグメントとし、その他に証券業・ベンチャーキャピタル業を含む事業構成を示している。
一緒に動いた変遷

「金銭の信託運用損益の損失化」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金銭の信託運用損益の損失化5回
  3. 2国債等債券損益の増加によるその他業務利益の増加4回
  4. 3貸倒引当金の繰入転換による与信関係費用の増加4回
  5. 4有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出4回
  6. 5長野県を主要な営業基盤とする地域金融4回
  7. 6自己株式4,225,700株の保有3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八十二長野銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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