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八十二長野銀行(8359)・事実再定義

営業活動による大幅な資金流入と現金残高の増加

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち8回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3再定義FY2024 – FY20262016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは4,404億円の流出(前期は6,394億円の流出)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは2,764億円の流入(前期は75億円の流出)となりました。」

    営業活動による資金流出は縮小したものの継続し、投資活動は有価証券の償還・売却収入超過により流入へ転じた。現金及び現金同等物は期中1,965億円減少した。
  2. 2026-05-15再定義決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金の減少及び貸出金の増加による流出がコールマネー等の増加による流入を上回ったことなどから4,404億円の流出(前期は6,394億円の流出)となりました。」

    営業活動による資金流出は継続したが、前年度から流出額が縮小した。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金が減少したことなどにより1,173億円の流出(前年同期は5,848億円の流出)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を上回ったことなどにより236億円の流入(前年同期は1,273億円の流出)となりました。」

    営業活動による資金流出は前年同期の5,848億円から1,173億円へ縮小し、投資活動は有価証券の取得超過による流出から236億円の流入へ転じた。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、コールマネー及び債券貸借受入担保金等が減少したことなどにより5,848億円の流出(前年同期は3,961億円の流入)となりました。」

    前中間期の営業活動による資金流入から、コールマネー及び債券貸借取引受入担保金等の減少を背景とする5,848億円の流出へ転じ、現金及び現金同等物も前年同期比8,865億円減少した。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは4,549億円の流入(前期は5,884億円の流出)となりました。」

    前年度の5,884億円の営業活動による資金流出から、当年度は4,549億円の流入へ転じた。借用金及び預金の増加による流入がコールマネーの減少による流出を上回ったと説明している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期では引き続きキャッシュ・フロー計算書を作成せず、営業活動による資金流入等の同じ切り口の開示は行っていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期では引き続きキャッシュ・フロー計算書を作成せず、営業活動による資金流入等の同じ切り口の開示は行っていない。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動による資金流入等の同じ切り口の開示が行われていない。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金及びコールマネー等が減少したことなどにより1兆5,188億5千6百万円の流出(前年同期は8,878億4千2百万円の流入)となりました。」

    前年度の大幅な営業活動による資金流入から、当中間期は借用金・コールマネー等の減少を背景とする1兆5,188億56百万円の流出へ転じた。現金及び現金同等物も前年同期比で減少している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成せず、営業活動による資金流入等の同じ切り口の開示を行っていない。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは8,101億円の流入(前期は1兆3,655億円の流入)となりました。」

    営業活動による資金流入は続いたが、前期の1兆3,655億円から8,101億円へ減少した。現金及び現金同等物は4兆250億円となった。
  12. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動による資金流入や現金残高について同じ切り口の開示が行われていない。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、コールマネーが増加したことなどにより8,878億4千2百万円の流入(前年同期は6,759億3百万円の流入)となりました。以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前年同期と比べ1兆5,686億9千8百万円増加して3兆7,984億9千2百万円となりました。」

    営業活動による資金流入は前年同期から増加し、現金及び現金同等物の中間期末残高も3兆7,984億92百万円まで増加した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動による資金流入等の同じ切り口の開示は行われていない。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金及び預金の増加を主因として1兆3,655億円の流入(前期は1,385億円の流出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の流出から1兆3,655億円の流入へ転じ、現金及び現金同等物の期末残高は2兆7,224億円となった。
  16. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    中間期に開示された営業活動による資金流入等について、第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、同じ切り口の開示が縮小している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金や債券貸借取引受入担保金が増加したことなどにより6,759億3百万円の流入となりました。前年同期と比べ5,405億4千9百万円増加しました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で大幅に増加して6,759億3百万円の流入となり、現金及び現金同等物は2兆2,297億94百万円となった。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動による資金流入等の同じ切り口の開示が行われていない。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,385億円の流出となりました。前期と比べ1兆511億円減少しました。」

    従来の大幅な営業活動による資金流入と現金残高増加から、当年度は営業活動による1,385億円の流出となり、現金及び現金同等物も期中3,263億円減少した。
  20. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前中間期に開示された営業活動による資金流入や投資活動による資金流出について、第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、同じ切り口の開示が行われていない。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、コールマネーが増加したことなどにより1,353億5千3百万円の流入となりました。前年同期と比べ2,994億1千6百万円減少しました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が取得による支出を下回ったことなどにより1,394億4千1百万円の流出となりました。」

    第1四半期にはキャッシュ・フロー計算書が作成されていなかったが、当中間期は営業活動による流入を開示した。ただし流入額は前年同期比で大幅に減少し、投資活動による流出は拡大している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動による資金流入や現金残高について同じ切り口の開示が行われていない。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動による資金流入や現金残高について同じ切り口の開示は行われていない。
  24. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    営業活動による資金流入や現金残高について、第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、同じ切り口の開示が行われていない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは4,905億円の流入となりました。前期と比べ2,185億円増加しました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期・前年度を上回る4,905億円の流入となり、現金及び現金同等物の期末残高も1兆3,301億円まで増加した。
  26. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第2四半期および通期で開示された営業活動による資金流入について、第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、同じ切り口の開示が行われていない。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、コールマネー及び債券貸借取引受入担保金が増加したことなどから4,074億4千6百万円の流入となりました。前年同期と比べ1,227億6千5百万円増加しました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で1,227億65百万円増加して4,074億46百万円の流入となり、現金及び現金同等物も1兆1,248億19百万円まで増加した。
  28. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第2四半期および通期で開示された営業活動による大幅な資金流入について、今四半期もキャッシュ・フロー計算書が作成されず、同じ切り口の開示が行われていない。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金や債券貸借取引受入担保金等の増加による増加が貸出金の増加による減少を上回るなど2,720億円の流入となりました。前期と比べ1,851億円増加しました。」

    第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されていなかったが、通期では営業活動による2,720億円の流入と現金残高8,672億円が開示されている。
  30. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第2四半期に開示された営業活動による大幅な資金流入について、第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書自体が作成されず、同じ切り口の開示が縮小している。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、コールマネー等が減少したものの、債券貸借取引受入担保金、預金及び譲渡性預金が増加したことなどから2,846億8千1百万円の流入となりました。前年同期と比べ1,869億4千7百万円増加しました。」

    預金等の増加を背景に営業活動によるキャッシュ・フローが大幅な流入となり、現金及び現金同等物の中間期末残高も6,294億4千3百万円に増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

「国債等債券損益の増加によるその他業務利益の増加」は、この変遷が動いた31回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1010101098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国債等債券損益の増加によるその他業務利益の増加10回
  3. 2リスク管理債権の存在と貸倒引当金戻入益10回
  4. 3繰延ヘッジ損益の改善による包括利益の増加10回
  5. 4金銭の信託運用損益の損失化10回
  6. 5長野県を主要な営業基盤とする地域金融9回
  7. 6外国証券・株式等を中心とする有価証券残高の減少8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八十二長野銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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