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東邦銀行(8346)・施策前進

主要関連会社5社の連結子会社化によるグループ体制の変更

FY2017-Q3に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
持分法適用関連会社の追加取得による連結子会社化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、とうほう証券株式会社は、2026年1月27日をもって清算結了したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    とうほう証券の解散に続き、2026年1月27日の清算結了と連結範囲からの除外が完了した。連結子会社間の合併とIT・人材関連会社の新設を含むグループ再編が進んでいる。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月1日付で前連結会計年度まで当行の連結子会社であった株式会社東邦クレジットサービスは、同じく当行の連結子会社である株式会社東邦カードを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。株式会社東邦ITヒューマンソリューションズを2025年7月1日に新規設立し、当行の連結子会社としております。」

    連結子会社間のカード会社合併に加え、IT・人材関連の新会社設立により、グループ体制が変更された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間から、新たに設立した株式会社東邦コンサルティングパートナーズを当社の連結子会社としております。」

    新設のコンサルティング子会社が連結範囲に入り、グループが連結子会社8社・持分法適用会社1社の構成となった。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、移動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当行及び当行の関係会社は、当行、(連結)子会社7社及び関連会社(持分法適用会社)1社で構成され、銀行業を中心として主に金融サービスに係る事業を行っております。」

    7社の連結子会社と1社の持分法適用会社からなるグループ構成を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。なお、第2四半期連結累計期間から新たに組成した「ふるさと産業躍進投資事業有限責任組合」を持分法適用の関連会社としております。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認し、前四半期から持分法適用となった投資組合の位置付けを継続している。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「(持分法適用の範囲の変更)ふるさと産業躍進投資事業有限責任組合の組成により、当中間連結会計期間から持分法適用の範囲に含めております。」

    新たに組成した「ふるさと産業躍進投資事業有限責任組合」を持分法適用の関連会社とし、グループの関係会社構成を変更した。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び当行の連結子会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  19. FY2018-Q2連結子会社7社の構成を開示有価証券報告書

    「連結子会社 7 社」

    連結子会社が7社であることを開示し、とうほう証券、東邦リース、東邦カード、東邦クレジットサービス、東邦信用保証、東邦情報システム、とうほうスマイルを列挙している。
  20. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度に当行の持分法適用の関連会社でありました東邦情報システム株式会社、東邦リース株式会社、東邦信用保証株式会社、株式会社東邦カード、株式会社東邦クレジットサービスを連結の範囲に含めております。」

    持分法適用関連会社であった5社について株式を追加取得し、連結子会社化したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「再生可能エネルギー・医療産業への資金供給と事業再生支援」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再生可能エネルギー・医療産業への資金供給と事業再生支援4回
  3. 2自己資本比率の低下による規制対応リスク3回
  4. 3固定資産の減損リスク3回
  5. 4信託業務の開始と信託財産の拡大3回
  6. 5収益力の強化による自己資本の増強2回
  7. 6市場動向を注視した有価証券の適切な運用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦銀行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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