岩手銀行(8345)・目標前進
GHG排出量ネットゼロとカーボンネガティブ
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度 スコープ1、2 ネットゼロ 2050年度 スコープ1~3 ネットゼロ」
ネットゼロ目標を維持しつつ、2025年度のスコープ1・2排出量を2013年度比75%削減した実績を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年度 スコープ1、2 ネットゼロ 2050年度 スコープ1~3 ネットゼロ」
ネットゼロ目標自体は維持しつつ、2023年度にスコープ1・2を基準年比63%削減した実績を開示し、再生可能エネルギー電力等を達成手段として具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度 スコープ1、2 ネットゼロ 2050年度 スコープ1~3 ネットゼロ」
2030年度までにスコープ1・2、2050年度までにスコープ1~3のネットゼロを目標に設定した。再生可能エネルギー由来電力、森林・海洋資源、再生可能エネルギー電源、CO2貯留等への取組みを通じて、将来的なカーボンネガティブも目指している。