山形銀行(8344)・施策後退
環境負荷低減を掲げた新本店ビル建設
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境配慮型新本店ビルの建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「当行 新本店ビル 山形県山形市 改築 銀行業 建物 9,090 7,983 自己資金 2024年2月 2026年7月予定」
新本店ビルの完了予定が従来の2026年2月予定から2026年7月予定へ後ろ倒しとなった。既支払額は7,983百万円となっている。 - FY2024後退有価証券報告書
「当行 新本店ビル 山形県山形市 改築 銀行業 建物 未定 219 自己資金 2024年2月 2026年2月予定」
新本店ビルの完了予定が前回の2025年秋から2026年2月予定へ具体化・後ろ倒しとなった。一方、投資予定額の既支払額は219百万円となり、ZEB Ready認証を取得した環境配慮型建物として計画を進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当行 新本店ビル 山形県山形市 改築 銀行業 建物 未定 67 自己資金 2023年秋予定 2025年秋予定」
新本店ビルの建設計画について、2023年秋着手、2025年秋完了予定、既支払額67百万円、自己資金による調達を開示している。サステナブルをコンセプトとし、再生可能エネルギーの活用など環境負荷低減を図る構想も示している。