資金運用収支の減少
FY2018-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-30前進決算
「貸出金、有価証券ともに平均残高の増加と利回り上昇により、利息収入はそれぞれ 1,457 百万円、1,034 百万円の増加となりました。」
貸出金および有価証券の平均残高・利回り上昇により利息収入が増加し、資金利益が増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比8,107百万円(30.7%)増加し、国際業務部門で前連結会計年度比213百万円(91.4%)増加したことから、合計では前連結会計年度比8,319百万円(31.3%)増加いたしました。」
資金運用収支は265億60百万円から348億79百万円へ増加した。貸出金・有価証券の平均残高と利回りの上昇が寄与した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前中間連結会計期間比2,926百万円(23.0%)増加し、国際業務部門で前中間連結会計期間比57百万円(56.4%)増加したことから、合計では前中間連結会計期間比2,982百万円(23.3%)増加しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が増加し、合計で前年同期比29億8,200万円、23.3%増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「資金利益は3,809百万円増加し27,249百万円となりました。」
単体資金利益は234億40百万円から272億49百万円へ増加し、貸出金・有価証券の平均残高および利回り上昇が寄与した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前中間連結会計期間比1,362百万円(12.0%)増加し、国際業務部門で前中間連結会計期間比23百万円(29.4%)増加したことから、合計では前中間連結会計期間比1,386百万円(12.1%)増加しました。」
前年同期までの減少傾向から転じ、国内・国際業務部門双方の増加により資金運用収支が前年同期比13億8,600万円、12.1%増加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比2,231百万円(8.8%)減少し、国際業務部門で前連結会計年度比84百万円(35.0%)減少したことから、合計では前連結会計年度比2,316百万円(9.1%)減少いたしました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、通期の減少傾向を継続して示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比1,455百万円(11.3%)減少し、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比20百万円(20.4%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比1,475百万円(11.4%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計でも前年同期比11.4%減少した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比692百万円(10.5%)減少し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比45百万円(55.5%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比737百万円(11.1%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比7億3,700万円、11.1%減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比69百万円(22.3%)減少したものの、国内業務部門で前連結会計年度比1,724百万円(7.3%)増加したことから、合計では前連結会計年度比1,656百万円(6.9%)増加いたしました。」
国内業務部門の増加により、資金運用収支は通期で16億5,600万円、6.9%増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比1,225百万円(6.9%)増加し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比105百万円(53.5%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比1,120百万円(6.2%)増加しました。」
国内業務部門の増加が国際業務部門の減少を上回り、資金運用収支は前年同期比11億2,000万円、6.2%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比14百万円(12.5%)減少したものの、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比718百万円(5.9%)増加したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比704百万円(5.7%)増加しました。」
国内業務部門の増加が国際業務部門の減少を上回り、資金運用収支は前年同期比7億400万円、5.7%増加した。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比1,142百万円(21.1%)増加し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比24百万円(42.1%)増加したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比1,167百万円(21.3%)増加しました。」
前年度通期の減少から転じ、国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が増加し、合計で前年同期比21.3%増加した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比147百万円(90.7%)増加したものの、国内業務部門で前連結会計年度比178百万円(0.7%)減少したことから、合計では前連結会計年度比32百万円(0.1%)減少いたしました。」
中間期・第3四半期の増加から転じ、通期では資金運用収支が32百万円、0.1%減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比406百万円(2.3%)増加し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比81百万円(70.4%)増加したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比486百万円(2.7%)増加しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が増加し、前年同期比増加が続いた。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比276百万円(2.3%)増加し、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比33百万円(41.7%)増加したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比308百万円(2.5%)増加しました。」
前年同期比で減少が続いていた資金運用収支が、国内・国際業務部門双方の増加により当中間期は308百万円、2.5%増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比9百万円(18.7%)増加したものの、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比213百万円(3.7%)減少し、合計では前第1四半期連結累計期間比205百万円(3.6%)減少しました。」
国際業務部門の増加では補えず、国内業務部門を主因に資金運用収支が前年同期比3.6%減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比1,218百万円(4.9%)減少し、国際業務部門で前連結会計年度比181百万円(52.7%)減少したことから、合計では前連結会計年度比1,398百万円(5.5%)減少いたしました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、通期でも減少が続いた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比420百万円(2.3%)減少し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比162百万円(58.4%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比582百万円(3.2%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比582百万円、3.2%減少した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比647百万円(5.2%)減少し、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比103百万円(56.5%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比750百万円(5.9%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比7億5,000万円、5.9%減少した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比370百万円(6.1%)減少し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比48百万円(50.0%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比418百万円(6.8%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比4億1,800万円、6.8%減少した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比91百万円(20.9%)減少したものの、国内業務部門で前連結会計年度比207百万円(0.8%)増加したことから、合計では前連結会計年度比115百万円(0.4%)増加いたしました。」
四半期累計で減少していた資金運用収支は、通期では国内業務部門の増加により1億1,500万円増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比371百万円(2.0%)減少し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比54百万円(16.3%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比425百万円(2.3%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比4億2,500万円、2.3%減少した。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比52百万円(22.2%)減少しましたが、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比223百万円(1.8%)増加したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比171百万円(1.3%)増加しました。」
前年同期比で減少が続いていた資金運用収支が、国内業務部門の増加を主因に当中間期は増加へ転じた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比38百万円(0.6%)減少し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比32百万円(25.0%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比69百万円(1.1%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比69百万円、1.1%減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比1,467百万円(5.6%)減少し、国際業務部門で前連結会計年度比233百万円(34.9%)減少したことから、合計では前連結会計年度比1,699百万円(6.3%)減少いたしました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、通期合計でも16億9,900万円、6.3%減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比1,880百万円(9.4%)減少し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比144百万円(30.3%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比2,024百万円(9.9%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比20億2,400万円、9.9%減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比959百万円(7.2%)、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比54百万円(18.7%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比1,013百万円(7.5%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比10億1,300万円、7.5%減少した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比800百万円(11.7%)減少し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比25百万円(16.3%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比825百万円(11.8%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比8億2,500万円、11.8%減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比1,532百万円(5.5%)減少し、国際業務部門で前連結会計年度比251百万円(27.3%)減少したことから、合計では前連結会計年度比1,784百万円(6.2%)減少いたしました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、通期合計でも17億8,400万円、6.2%減少した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比546百万円(2.6%)減少し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比267百万円(35.9%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比812百万円(3.8%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計でも前年同期比3.8%減少した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比877百万円(6.2%)、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比194百万円(40.2%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比1,070百万円(7.3%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比7.3%減少した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「資金運用収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比687百万円(9.1%)、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比88百万円(36.5%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比775百万円(9.9%)減少しました。」
国内・国際業務部門の双方で資金運用収支が減少し、合計で前年同期比9.9%減少した。