有価証券残高の増加
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-30前進決算
「前連結会計年度末比358億円増加し、9,395億円となりました。」
有価証券残高が前連結会計年度末比で増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「国債や社債、株式の残高が増加したことにより、有価証券残高は前事業年度末比326億円増加し9,066億円となりました。」
単体有価証券残高は8,740億円から9,066億円へ増加した。国債、社債、株式が増加した一方、その他の証券は減少した。 - 2026-05-14前進業績予想の修正
「前連結会計年度末比324億円増加し9,037億円となりました。」
有価証券残高が前年度末から324億円増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比721億円増加し、9,434億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の8,713億円から9,434億円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「国債の残高が増加したことにより、有価証券残高は前事業年度末比626億円増加し8,740億円となりました。」
単体有価証券残高は8,114億円から8,740億円へ増加し、国債残高が509億円から1,436億円へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比2億円増加し、8,086億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比2億円増加し、8,086億円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式やその他の証券の残高が増加したことにより、有価証券残高は前事業年度末比300億円増加し8,114億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の7,814億円から8,114億円へ増加し、株式・その他の証券が増加した。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「前連結会計年度末比14億円増加し、7,794億円となりました。」
前年度通期および第1四半期までの減少傾向から転じ、当中間期の有価証券残高は前年度末比14億円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比108億円減少し、7,672億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の7,780億円から108億円減少し、7,672億円となった。 - FY2023再定義有価証券報告書
「国債を始めとして残高が減少し、有価証券残高は前事業年度末比1,088億円減少し7,814億円となりました。」
前年度までの有価証券残高の増加から転じ、国債等を中心に1,088億円減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比821億円減少し、8,045億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の8,902億円から8,045億円へ、821億円減少した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比348億円減少し、8,518億円となりました。」
有価証券残高は2022年3月末から348億円減少し、8,518億円となった。前四半期に続き、年度末比で減少している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「前連結会計年度末比296億円減少し、8,570億円となりました。」
前年度通期まで続いていた有価証券残高の増加から転じ、前年度末比296億円減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「社債の残高が減少した一方で、地方債、その他の証券の残高が増加したことから、有価証券残高は前事業年度末比1,307億円増加し8,902億円となりました。」
有価証券残高は7,595億円から8,902億円へ増加した。地方債およびその他の証券の増加が主因である。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比1,148億円増加し、8,707億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比1,148億円増加し、8,707億円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比771億円増加し、8,330億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比771億円増加し、8,330億円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比493億円増加し、8,052億円となりました。」
有価証券残高が前年度末比493億円増加し、8,052億円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「有価証券残高は前事業年度末比595億円増加し7,595億円となりました。」
有価証券残高は7,000億円から7,595億円へ増加した。地方債、株式、その他の証券が増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比799億円増加し、7,767億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比799億円増加し、7,767億円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比457億円増加し、7,425億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比457億円増加し、7,425億円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比208億円増加し、7,176億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比208億円増加し、7,176億円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「有価証券残高は前事業年度末比266億円増加し7,000億円となりました。」
前年度末までの減少傾向から転じ、有価証券残高が6,734億円から7,000億円へ増加した。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「前連結会計年度末比491億円増加し、7,193億円となりました。」
前年度末まで続いていた有価証券残高の減少から転じ、当第3四半期は前年度末比491億円増加した。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「前連結会計年度末比112億円減少し、6,590億円となりました。」
第1四半期に前年度末比増加へ転じていた有価証券残高が、当中間期には再び減少した。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「前連結会計年度末比138億円増加し、6,840億円となりました。」
前年度末まで続いていた有価証券残高の減少から転じ、当第1四半期は前年度末比138億円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比1,251億円減少し、6,702億円となりました。」
有価証券残高の減少が続き、前年度末の7,953億円から6,702億円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比1,025億円減少し、6,928億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比1,025億円減少し、6,928億円となった。前年度通期から続く残高減少が進んだ。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比118億円減少し、7,835億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比118億円減少し、7,835億円となった。前年度通期から続く残高減少が継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比253億円減少し、7,700億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比253億円減少し、7,700億円となった。前年度通期から続く残高減少が進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比1,799億円減少し、7,953億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比1,799億円減少し、7,953億円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比1,185億円減少し、8,567億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比1,185億円減少し、8,567億円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「有価証券 前連結会計年度末比1,539億円減少し、8,213億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比1,539億円減少し、8,213億円となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比1,077億円減少し、8,675億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比1,077億円減少し、8,675億円となった。 - FY2017再定義有価証券報告書
「前連結会計年度末比641億円減少し、9,752億円となりました。」
これまでの増加傾向の記載から転じ、有価証券残高は前年度末比641億円減少した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度末比424億円増加し、1兆817億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末比424億円増加し、前四半期報告書の増加額154億円から増加幅が拡大した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「有価証券 前連結会計年度末比154億円増加し、1兆547億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末比154億円増加し、前四半期報告書の増加額48億円から増加幅が拡大している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度末比48億円増加し、1兆441億円となりました。」
有価証券残高が前連結会計年度末から48億円増加している。