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秋田銀行(8343)・事実前進

個人・地公体預金の増加

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-30。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q2前進FY2020-Q1 – 2026-07-302016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「個人、法人および公金預金の増加により、前連結会計年度末比837億円増加し、3兆2,905億円となりました。」

    譲渡性預金を含む総預金が前連結会計年度末比で増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「公金預金は減少しましたが、個人預金および法人預金の増加により、前事業年度末比179億円増加し、3兆2,136億円となりました。」

    譲渡性預金を含む預金残高は3兆1,957億円から3兆2,136億円へ増加した。個人預金と法人預金が増加し、公金預金は減少した。
  3. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「公金預金は減少したものの個人預金や法人預金の増加により、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比181億円増加し3兆2,068億円となりました。」

    公金預金の減少を上回って個人預金・法人預金が増加し、総預金が増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「公金預金は減少したものの個人預金や法人預金の増加により、前連結会計年度末比23億円増加し3兆1,910億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比23億円増加し、3兆1,910億円となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「個人預金および法人預金の増加により、前事業年度末比275億円増加し、3兆1,836億円となりました。」

    単体預金残高は3兆1,177億円から3兆1,337億円へ、譲渡性預金を含む総預金は3兆1,836億円へ増加した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金の増加により、前連結会計年度末比127億円増加し3兆1,887億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む総預金残高は前年度末比127億円増加した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「個人預金および法人預金の増加により、前事業年度末比275億円増加し、3兆1,836億円となりました。」

    個人預金および法人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高は前年度末比275億円増加した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「個人預金および法人預金の増加により、前連結会計年度末比240億円増加し3兆1,725億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比240億円増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「個人、法人および公金預金の増加により、前連結会計年度末比932億円増加し、3兆2,417億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高は前年度末比932億円増の3兆2,417億円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「個人預金および公金預金の増加により、前事業年度末比401億円増加し、3兆1,561億円となりました。」

    個人預金と公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比401億円増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金の増加により、前連結会計年度末比918億円増加し、3兆2,000億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高は前年度末比918億円増加し、3兆2,000億円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「個人預金および法人預金の増加により、前連結会計年度末比300億円増加し3兆1,382億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人預金および法人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高は2022年3月末から300億円増加し、3兆1,382億円となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比994億円増加し、3兆2,076億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・地方公共団体からの預金が増加し、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比994億円増の3兆2,076億円となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金預金の増加により、前事業年度末比1,268億円増加し、3兆1,160億円となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が2兆9,892億円から3兆1,160億円へ増加した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金の増加により、前連結会計年度末比1,415億円増加し、3兆1,225億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高は前年度末比1,415億円増の3兆1,225億円となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金の増加により、前連結会計年度末比473億円増加し3兆283億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比473億円増加し、3兆283億円となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比1,261億円増加し、3兆1,071億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・地方公共団体からの預金増加により、譲渡性預金を含む預金残高が3兆1,071億円となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金及び公金預金の増加により、前事業年度末比2,794億円増加し、2兆9,892億円となりました。」

    個人・法人・公金預金が増加し、譲渡性預金を含む預金残高は2兆7,098億円から2兆9,892億円へ増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金の増加により、前連結会計年度末比2,665億円増加し、2兆9,688億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む総預金残高は前年度末比2,665億円増の2兆9,688億円となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金の増加により、前連結会計年度末比1,913億円増加し2兆8,936億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人・法人・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高は前年度末比1,913億円増の2兆8,936億円となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比1,943億円増加し、2兆8,966億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人、法人および地方公共団体からの預金が増加し、譲渡性預金を含む総預金残高は前年度末比1,943億円増の2兆8,966億円となった。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「法人預金、公金預金は減少しましたが、個人預金が大幅に増加したことから、前事業年度末比342億円増加し、2兆7,098億円となりました。」

    個人預金の増加を主因に、譲渡性預金を含む預金残高が2兆6,756億円から2兆7,098億円へ増加した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「個人預金および法人預金の増加により、前連結会計年度末比573億円増加し、2兆7,256億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人預金および法人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比573億円増加し、2兆7,256億円となった。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「個人預金および法人預金の増加により、前連結会計年度末比127億円増加し2兆6,810億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人預金および法人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比127億円増加した。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比866億円増加し、2兆7,549億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人、法人および地方公共団体からの預金増加により、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比866億円増加し、2兆7,549億円となった。
  26. FY2019再定義有価証券報告書

    「個人預金は増加したものの、法人および地公体からの預金が減少したことにより、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比189億円減少し、2兆6,683億円となりました。」

    個人預金は増加したが、法人・地方公共団体預金の減少により総預金残高が前年度末比189億円減少した。
  27. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「個人預金は増加したものの、地公体からの預金が減少したことにより、前連結会計年度末比118億円減少し、2兆6,754億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    前年度末まで増加していた預金残高が、地方公共団体からの預金減少を主因に118億円減少し、2兆6,754億円となった。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「個人預金および法人預金の増加により、前連結会計年度末比83億円増加し2兆6,955億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人預金および法人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比83億円増加し、2兆6,955億円となった。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「個人および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比523億円増加し、2兆7,395億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人および地方公共団体からの預金増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比523億円増加し、2兆7,395億円となった。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金、公金・金融機関預金ともに増加したことにより、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比955億円増加し、2兆6,872億円となりました。」

    個人、法人、公金・金融機関預金の増加により、総預金残高が前年度末比955億円増加し、2兆6,872億円となった。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金預金の増加により、前連結会計年度末比999億円増加し、2兆6,916億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人、法人および公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比999億円増加した。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金および公金預金の増加により、前連結会計年度末比570億円増加し2兆6,487億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人、法人および公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前年度末比570億円増加した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「個人、法人および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比788億円増加し、2兆6,705億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人、法人および地方公共団体からの預金増加により、譲渡性預金を含む預金残高が2兆6,705億円となった。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金、公金・金融機関預金ともに増加したことにより、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比275億円増加し、2兆5,917億円となりました。」

    個人、法人、公金・金融機関の預金がいずれも増加し、譲渡性預金を含む総預金が2兆5,917億円となった。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「個人および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比905億円増加し、2兆6,547億円となりました。」

    個人および地方公共団体からの預金増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前連結会計年度末比905億円増加した。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「地公体からの預金の増加により、前連結会計年度末比345億円増加し2兆5,987億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    地方公共団体からの預金増加により、譲渡性預金を含む預金残高が前連結会計年度末比345億円増加した。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「個人および地公体からの預金増加により、前連結会計年度末比310億円増加し、2兆5,952億円(譲渡性預金を含む。)となりました。」

    個人および地方公共団体からの預金増加により、譲渡性預金を含む預金残高が増加している。
一緒に動いた変遷

「リスク管理債権の減少と債務者区分の改善」は、この変遷が動いた37回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

312722222215★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスク管理債権の減少と債務者区分の改善31回
  3. 2有価証券残高の増加27回
  4. 3事業先向け貸出の減少22回
  5. 4その他有価証券評価差額金の減少22回
  6. 5店舗ネットワークの再配置・拡大22回
  7. 6信用供与先の財務悪化リスク15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秋田銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
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