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秋田銀行(8343)・事実前進

預り資産残高の減少

FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-30。

9記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – 2026-07-302016: 120162017: 320172018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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顧客預り資産残高の増減10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、預り資産につきましては、投資信託・生命保険の増加により、前連結会計年度末比50億円増加し、2,438億円となりました。」

    投資信託および生命保険の増加により、預り資産残高が前年度末比50億円増加し、2,438億円となった。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「なお、預り資産につきましては、生命保険は減少したものの、公共債、投資信託が増加したことから、前連結会計年度末比26億円増加し、2,388億円となりました。」

    生命保険の減少を公共債・投資信託の増加が上回り、預り資産全体は前年度末比26億円増加した。
  3. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、預り資産につきましては、前連結会計年度末比20億円増加し、2,382億円となりました。」

    前年度通期および第1四半期の減少記載から転じ、預り資産残高が前年度末比で増加した。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、預り資産につきましては、生命保険は増加したものの、公共債、投資信託が減少したことから、前連結会計年度末比20億円減少し、2,343億円となりました。」

    生命保険は増加した一方、公共債・投資信託の減少により預り資産全体は20億円減少した。
  5. FY2017再定義有価証券報告書

    「なお、預り資産につきましては、生命保険は増加したものの、公共債、投資信託が減少したことから、前連結会計年度末比6億円減少し、2,362億円となりました。」

    前四半期の増加記載から転じ、公共債・投資信託の減少により預り資産全体が減少した。
  6. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、預り資産につきましては、生命保険の販売が順調に推移したことにより、前連結会計年度末比24億円増加し、2,392億円となりました。」

    前回記載の預り資産全体の減少から、今回は生命保険販売の順調な推移を要因として残高が増加した記載に変わった。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、預り資産につきましては、生命保険契約残高は増加しましたが、投資信託および公共債の残高が減少したことにより、前連結会計年度末比5億円減少し、2,363億円となりました。」

    生命保険契約残高は増加した一方、投資信託および公共債の残高減少により、預り資産全体は減少している。
一緒に動いた変遷

「有価証券残高の増加」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有価証券残高の増加5回
  3. 2自己資本比率の改善4回
  4. 3信用供与先の財務悪化リスク4回
  5. 4リスク管理債権の減少と債務者区分の改善4回
  6. 5個人・地公体預金の増加4回
  7. 6固定資産の減損リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秋田銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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