Komori
筑波銀行(8338)・目標達成

第5次中期経営計画「Rising Innovation 2025 ~未来への懸け橋~“つながり”」

FY2022に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024再掲FY2025-H12022: 220222023: 420232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
親会社株主帰属当期純利益・ROE・OHRによる経営目標管理11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「計画最終年度の経営指標(単体)に対する実績は以下のとおりです。 経営指標 目標(2025年3月期) 最終年度の実績(2025年3月期) コア業務純益 50億円以上 69億円 当期純利益 35億円以上 40億円 ROE 3%以上 4.45% コアOHR 70%台 76.95% 自己資本比率 9%以上 9.37%」

    第5次中期経営計画の最終年度において、コア業務純益、当期純利益、ROE、コアOHR、自己資本比率の5指標すべてで目標を達成した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「経営指標 目標(2025年3月期) 2年目の実績(2024年3月期) コア業務純益 50億円以上 56億円 当期純利益 35億円以上 21億円 ROE 3%以上 2.31% コアOHR 70%台 80.25% 自己資本比率 9%以上 9.10%」

    第5次中期経営計画2年目の実績を開示した。コア業務純益56億円、自己資本比率9.10%は最終年度目標を上回った一方、当期純利益、ROE、コアOHRは未達成である。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「中計の計数目標に対する1年目の実績は以下のとおりです。経営指標 目標(2025年3月期) 1年目の実績(2023年3月期) コア業務純益 50億円以上 52億円 当期純利益 35億円以上 20億円 ROE 3%以上 2.11% コアOHR 70%台 81.56% 自己資本比率 9%以上 8.97%」

    第5次中期経営計画の1年目実績を開示し、コア業務純益は目標を上回った一方、当期純利益、ROE、コアOHR、自己資本比率は目標未達であることを示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを確認している。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「当行は、2022年4月から2025年3月までの3年間を計画期間とする第5次中期経営計画『「Rising Innovation 2025」 ~ 未来への懸け橋 ~“つながり”』を策定し、次の3つの基本骨子に基づき各施策に取り組んでまいります。 イ.「地域・お客さまとの“つながり”」(地域の課題解決やお客さまのニーズへの対応) ロ.「新たなビジネスモデルへの“つながり”」(経営効率性の向上と行動プロセスの新化) ハ.「人財の“つながり”」(『人づくり』とエンゲージメント向上) コア業務純益 50億円以上 当期純利益 35億円以上 ROE 3%以上 コアOHR 70%台 自己資本比率 9%以上」

    2022年4月から2025年3月までの新たな3年間の計画を開始し、地域・顧客、新たなビジネスモデル、人財の3つのつながりを基本骨子として、収益性・効率性・健全性に関する5つの経営指標を設定している。
一緒に動いた変遷

「営業・顧客基盤の拡充」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業・顧客基盤の拡充3回
  3. 2経営効率の向上3回
  4. 3自己資本比率の規制下限3回
  5. 4投資信託販売等による役務・その他業務収益の拡大3回
  6. 5政策保有株式の合理性検証と保有意義が希薄な株式の縮減3回
  7. 6有価証券ポジションの圧縮・再構築による評価損益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
筑波銀行の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。