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筑波銀行(8338)・施策1号ファンドの解散・清算手続き開始直近の決算(2026-08-06)では「達成」

つくば地域活性化ファンドの設立

FY2016に初出。13回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-06。

13記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY2022その他FY2023 – FY20262016: 120162017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06達成決算終息を示唆

    「つくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合は、2026年1月1日付で解散し、同年5月12日付で清算結了したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    地域活性化ファンドの解散・清算手続きが完了し、連結範囲から除外されたことを開示している。
  2. FY20261号ファンドの解散・清算手続き開始有価証券報告書

    「つくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合は、2025年12月31日に組合契約に定める存続期間(業務運営期間)が終了し、2026年1月1日をもって解散いたしました。そのため、当期末時点においては清算手続き中であります。」

    従来の地域活性化ファンドは存続期間終了により解散し、2026年3月末時点で清算手続き中となった。
  3. 2026-05-27その他株主総会終息を示唆

    「つくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合は、2025年12月31日に組合契約に定める存続期間(業務運営期間)が終了し、2026年1月1日をもって解散いたしました。そのため、当期末時点においては清算手続き中であります。」

    つくば地域活性化ファンドのうち1号ファンドについて、存続期間終了および解散を開示している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「筑波SBI地域活性化ファンド投資事業有限責任組合 筑波SBI地方創生ファンド投資事業有限責任組合」

    地域活性化・地方創生関連ファンドについて、SBIとのファンド群を含む事業構成を再確認している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「筑波SBI地域活性化ファンド投資事業有限責任組合 筑波SBI地方創生ファンド投資事業有限責任組合」

    従来のつくば地域活性化ファンドおよび2号ファンドに加え、SBIとの地域活性化・地方創生関連ファンドの存在が開示されている。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「つくば地域活性化2号ファンド投資事業有限責任組合は重要性が増したことにより、当連結会計年度から連結の範囲に含めております。」

    非連結子会社として開示されていた2号ファンドが、重要性の増加を理由に当連結会計年度から連結対象となった。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「つくば地域活性化2号ファンド投資事業有限責任組合は、重要性が増したことにより当第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    従来は非連結子会社として存在が開示されていた2号ファンドが、重要性の増加を理由に当四半期から連結範囲へ組み入れられた。
  8. FY2020-Q22号ファンドの存在を開示有価証券報告書

    「非連結子会社 つくば地域活性化2号ファンド投資事業有限責任組合」

    従来のつくば地域活性化ファンドに加え、2号ファンドが非連結子会社として記載されている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「つくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合は重要性が増したことにより、当連結会計年度から連結の範囲に含めております。」

    つくば地域活性化ファンドを重要性の増加により連結対象とする扱いを年度報告でも確認している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、非連結子会社であったつくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合は重要性が増したことにより、第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    つくば地域活性化ファンドを重要性の増加により第1四半期から連結範囲に含める扱いを再確認している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、非連結子会社であったつくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合は重要性が増したことにより、当第2四半期連結累計期間から連結の範囲に含めております。」

    つくば地域活性化ファンドについて、重要性の増加を理由として当四半期から連結範囲に含める扱いを継続している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において、非連結子会社であったつくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合は重要性が増したことにより、当第1四半期連結累計期間から連結の範囲に含めております。」

    設立済みのつくば地域活性化ファンドについて、重要性の増加を受けて当四半期から連結範囲に組み入れた。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年1月 つくば地域活性化ファンド投資事業有限責任組合設立」

    地域活性化を目的とするファンドを平成28年1月に設立している。
一緒に動いた変遷

「営業・顧客基盤の拡充」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業・顧客基盤の拡充4回
  3. 2不良債権・貸倒引当金を含む信用リスク4回
  4. 3店舗・事務機器への設備投資による営業効率化と顧客利便向上4回
  5. 4経営効率の向上3回
  6. 5有価証券価格・金利・為替等の市場リスク2回
  7. 6貸出金利低下・有価証券収益減少による収益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
筑波銀行の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「達成」でした。
報道
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