日本・アジアをリードするグローバル金融グループ
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「世界をつなぐ日本発のトラステッド・パートナー」というビジョンの実現を目指してまいります。」
従来の「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」から、新たに「世界をつなぐ日本発のトラステッド・パートナー」へビジョンを改定した。 - 2026-04-01再定義経営計画
「こうした認識の下、今般、新たなビジョンとして、「世界をつなぐ日本発のトラステッド・パートナー」を掲げることといたしました。」
2020年から掲げてきた「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」から、新たなビジョンへ改定した。従来の信頼重視を引き継ぎつつ、日本発・世界をつなぐトラステッド・パートナーを中長期的に目指す姿として示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現を目指してまいります。」
ビジョンと経営理念を引き続き経営方針の中心に掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、2023年12月1日付で中島達 執行役社長が新たに就任いたしましたが、当社グループは引き続き、「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現に向けて、中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」における取組みを加速させ、「質の伴った成長」を目指してまいります。」
社長交代後も、グローバルソリューションプロバイダーのビジョンを維持し、中期経営計画の取組みを加速する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現を目指してまいります。」
社会課題の解決を含む経営理念と、グローバルソリューションプロバイダーのビジョンを引き続き経営方針の中心に掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現を目指してまいります。」
2020年度も、社会課題の解決を含む経営理念と「グローバルソリューションプロバイダー」のビジョンを経営方針の中心に掲げている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2020年4月に、当社グループが発足してから初めて経営理念を改定し、「社会課題の解決を通じ、持続可能な社会の実現に貢献する」旨を追加しました。また、経営理念に基づき、中長期的に目指す姿であるビジョンを「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」とし」
従来の「日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長する」ビジョンから、社会課題の解決とお客さま・社会との共発展を含む「グローバルソリューションプロバイダー」へ改定された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下の経営理念のもと、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を目指してまいります。」
長期ビジョンを引き続き経営方針の中心に掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下の経営理念のもと、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を目指してまいります。」
長期ビジョンを引き続き経営理念・経営方針の中心に掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下の経営理念のもと、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を目指してまいります。」
長期ビジョンを引き続き経営方針の中心に掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「10年後を展望したビジョンとして、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を掲げ」
10年後を見据えたグループ全体の長期ビジョンを初めて記録。