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三井住友フィナンシャルグループ(8316)・目標再定義

日本・アジアをリードするグローバル金融グループ

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 020252026: 22026
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日本・アジアをリードするグローバル金融グループ化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「世界をつなぐ日本発のトラステッド・パートナー」というビジョンの実現を目指してまいります。」

    従来の「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」から、新たに「世界をつなぐ日本発のトラステッド・パートナー」へビジョンを改定した。
  2. 2026-04-01再定義経営計画

    「こうした認識の下、今般、新たなビジョンとして、「世界をつなぐ日本発のトラステッド・パートナー」を掲げることといたしました。」

    2020年から掲げてきた「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」から、新たなビジョンへ改定した。従来の信頼重視を引き継ぎつつ、日本発・世界をつなぐトラステッド・パートナーを中長期的に目指す姿として示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現を目指してまいります。」

    ビジョンと経営理念を引き続き経営方針の中心に掲げている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2023年12月1日付で中島達 執行役社長が新たに就任いたしましたが、当社グループは引き続き、「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現に向けて、中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」における取組みを加速させ、「質の伴った成長」を目指してまいります。」

    社長交代後も、グローバルソリューションプロバイダーのビジョンを維持し、中期経営計画の取組みを加速する方針を再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現を目指してまいります。」

    社会課題の解決を含む経営理念と、グローバルソリューションプロバイダーのビジョンを引き続き経営方針の中心に掲げている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、以下の経営理念のもと、中長期的に目指す姿である「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現を目指してまいります。」

    2020年度も、社会課題の解決を含む経営理念と「グローバルソリューションプロバイダー」のビジョンを経営方針の中心に掲げている。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「2020年4月に、当社グループが発足してから初めて経営理念を改定し、「社会課題の解決を通じ、持続可能な社会の実現に貢献する」旨を追加しました。また、経営理念に基づき、中長期的に目指す姿であるビジョンを「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」とし」

    従来の「日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長する」ビジョンから、社会課題の解決とお客さま・社会との共発展を含む「グローバルソリューションプロバイダー」へ改定された。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、以下の経営理念のもと、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を目指してまいります。」

    長期ビジョンを引き続き経営方針の中心に掲げている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、以下の経営理念のもと、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を目指してまいります。」

    長期ビジョンを引き続き経営理念・経営方針の中心に掲げている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、以下の経営理念のもと、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を目指してまいります。」

    長期ビジョンを引き続き経営方針の中心に掲げている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「10年後を展望したビジョンとして、「最高の信頼を通じて、日本・アジアをリードし、お客さまと共に成長するグローバル金融グループ」を掲げ」

    10年後を見据えたグループ全体の長期ビジョンを初めて記録。
一緒に動いた変遷

「不良債権・与信関係費用の増加」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権・与信関係費用の増加2回
  3. 2国内外の景気下振れ・市場変動リスク2回
  4. 3戦略的提携・出資・買収の成果未達リスク2回
  5. 4システム障害・サイバー攻撃・業務中断リスク2回
  6. 5有能・専門人材の確保と定着リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井住友フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-01の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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