2020年3月期の親会社株主帰属当期純利益1,650億円
FY2017に初出。17回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026年度実績の目標超過有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比453億円増加し2,587億円となりました。通期目標(2,500億円、2026年1月公表)比103.4%となりました。」
当期純利益は2,587億円となり、2026年1月公表の通期目標2,500億円に対して103.4%となった。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 825億円 1,142億円 1,700億円」
従来の2022年度1,600億円目標から、2025年度1,700億円目標へ計画期間と目標水準が組み替えられている。当中間期実績は1,142億円で、通期目標に対する進捗率は69.2%である。 - FY2024-Q3第3四半期実績の開示有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比96億円減少して1,141億円となりました。」
親会社株主に帰属する第3四半期累計期間の純利益は1,141億円となり、前年同期比96億円減少した。 - FY2023-Q3第3四半期実績の開示有価証券報告書
「税金費用を加味して、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比28億円減少して1,237億円となりました。」
親会社株主に帰属する第3四半期累計期間の純利益は1,237億円となり、前年同期比28億円減少した。 - FY2023-Q2中間実績の開示有価証券報告書
「税金費用を加味して、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比18億円増加して826億円となりました。」
親会社株主に帰属する中間純利益は826億円となった。2022年度中計目標1,600億円との比較を開示している。 - FY2022-Q3第3四半期実績の開示有価証券報告書
「税金費用を加味して、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比293億円増加して1,265億円となりました。」
2021年度第3四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は1,265億円となり、前年同期比293億円増加した。 - FY2022-Q2中間目標と実績の開示有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 563億円 808億円 1,600億円」
2021年度中間実績として親会社株主に帰属する中間純利益808億円を開示し、2022年度目標1,600億円との比較を示している。 - FY20212020年度実績・2021年度目標の開示有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益 1,244億円 1,450億円 1,600億円」
2020年度実績1,244億円、2021年度目標1,450億円、2022年度中計目標1,600億円を開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2022年度の親会社株主に帰属する当期純利益 : 1,600億円」
従来の2020年3月期1,700億円目標から、新中期経営計画の2022年度1,600億円目標へ期限と水準を組み替えている。 - FY2020-Q2中間実績の開示有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 1,221億円 769億円 1,700億円」
2019年度目標1,700億円に対し、当中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は769億円となった。前年中間期の1,221億円から451億円減少している。 - FY2019年度実績の開示有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益 2,362億円 1,751億円 1,700億円」
2020年3月期の目標1,700億円を維持し、当年度の親会社株主に帰属する当期純利益は1,751億円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・親会社株主に帰属する当期純利益 : 1,700億円」
関西みらいフィナンシャルグループ統合後の見直し後指標として、2020年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益1,700億円を維持している。 - FY2019-Q2中間実績の開示有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間純利益 940億円 1,221億円」
2020年3月期の当期純利益目標1,700億円を維持する一方、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は1,221億円となった。 - FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書
「・親会社株主に帰属する当期純利益 : 1,700億円」
中期経営計画の見直しにより、2020年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益の目標を従来の1,650億円から1,700億円へ引き上げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「2020年3月期における主な経営指標は以下のとおりです。親会社株主に帰属する当期純利益 : 1,650億円」
2020年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益1,650億円を新たな経営指標として設定している。