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りそなホールディングス(8308)・目標年度実績の目標超過

2020年3月期の親会社株主帰属当期純利益1,650億円

FY2017に初出。17回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q2その他FY2021 – FY2024-Q3再定義FY2025-H12017: 120172018: 220182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 020252026: 32026
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2020年3月期の連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度実績の目標超過有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比453億円増加し2,587億円となりました。通期目標(2,500億円、2026年1月公表)比103.4%となりました。」

    当期純利益は2,587億円となり、2026年1月公表の通期目標2,500億円に対して103.4%となった。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 825億円 1,142億円 1,700億円」

    従来の2022年度1,600億円目標から、2025年度1,700億円目標へ計画期間と目標水準が組み替えられている。当中間期実績は1,142億円で、通期目標に対する進捗率は69.2%である。
  3. FY2024-Q3第3四半期実績の開示有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比96億円減少して1,141億円となりました。」

    親会社株主に帰属する第3四半期累計期間の純利益は1,141億円となり、前年同期比96億円減少した。
  4. FY2023-Q3第3四半期実績の開示有価証券報告書

    「税金費用を加味して、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比28億円減少して1,237億円となりました。」

    親会社株主に帰属する第3四半期累計期間の純利益は1,237億円となり、前年同期比28億円減少した。
  5. FY2023-Q2中間実績の開示有価証券報告書

    「税金費用を加味して、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比18億円増加して826億円となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は826億円となった。2022年度中計目標1,600億円との比較を開示している。
  6. FY2022-Q3第3四半期実績の開示有価証券報告書

    「税金費用を加味して、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比293億円増加して1,265億円となりました。」

    2021年度第3四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は1,265億円となり、前年同期比293億円増加した。
  7. FY2022-Q2中間目標と実績の開示有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 563億円 808億円 1,600億円」

    2021年度中間実績として親会社株主に帰属する中間純利益808億円を開示し、2022年度目標1,600億円との比較を示している。
  8. FY20212020年度実績・2021年度目標の開示有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益 1,244億円 1,450億円 1,600億円」

    2020年度実績1,244億円、2021年度目標1,450億円、2022年度中計目標1,600億円を開示している。
  9. FY2020再定義有価証券報告書

    「2022年度の親会社株主に帰属する当期純利益 : 1,600億円」

    従来の2020年3月期1,700億円目標から、新中期経営計画の2022年度1,600億円目標へ期限と水準を組み替えている。
  10. FY2020-Q2中間実績の開示有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 1,221億円 769億円 1,700億円」

    2019年度目標1,700億円に対し、当中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は769億円となった。前年中間期の1,221億円から451億円減少している。
  11. FY2019年度実績の開示有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益 2,362億円 1,751億円 1,700億円」

    2020年3月期の目標1,700億円を維持し、当年度の親会社株主に帰属する当期純利益は1,751億円となった。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・親会社株主に帰属する当期純利益        :      1,700億円」

    関西みらいフィナンシャルグループ統合後の見直し後指標として、2020年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益1,700億円を維持している。
  13. FY2019-Q2中間実績の開示有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益 940億円 1,221億円」

    2020年3月期の当期純利益目標1,700億円を維持する一方、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は1,221億円となった。
  14. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「・親会社株主に帰属する当期純利益        :      1,700億円」

    中期経営計画の見直しにより、2020年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益の目標を従来の1,650億円から1,700億円へ引き上げている。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「2020年3月期における主な経営指標は以下のとおりです。親会社株主に帰属する当期純利益 : 1,650億円」

    2020年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益1,650億円を新たな経営指標として設定している。
一緒に動いた変遷

「普通株式等Tier1比率8%以上とROE10%以上」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式等Tier1比率8%以上とROE10%以上3回
  3. 2新たな収益機会の創出3回
  4. 3政策保有株式の圧縮3回
  5. 4連結経費率50%台3回
  6. 5預貸金利益依存からフィー収益・本業収益への転換3回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
りそなホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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