りそなホールディングス(8308)・目標前進
連結フィー収益比率35%以上
FY2017に初出。11回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023-Q2。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結非金利収益比率の引き上げ目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「連結フィー収益比率は前中間連結会計期間比4.6%増加の37.3%、中期経営計画目標値(2022年度)35%以上」
連結フィー収益比率は37.3%となり、2022年度の中計目標35%以上を上回る中間実績を示した。 - FY2022-Q2中間目標と実績の開示有価証券報告書
「連結フィー収益比率は前中間連結会計期間比3.1%増加し32.6%」
連結フィー収益比率は前年中間期比3.1ポイント増の32.6%となり、2022年度目標35%以上に対する中間実績を開示している。 - FY2021中間目標と実績の開示有価証券報告書
「連結フィー収益比率 29.9% 32%程度 35%以上」
2020年度実績29.9%、2021年度目標32%程度、2022年度目標35%以上を開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2022年度の連結フィー収益比率 : 35%以上」「2021年3月期については、新中期経営計画で注力するビジネスとした決済・承継関連の伸長を企図し、連結フィー収益比率30%程度を目指します。」
35%以上の目標を2022年度目標として継続しつつ、2021年3月期の中間目標を30%程度と設定している。当年度実績は28.8%だった。 - FY2020-Q2中間実績の開示有価証券報告書
「連結フィー収益比率 29.6% 29.5% 30%台前半」
2019年度目標を30%台前半とする中、当中間期の連結フィー収益比率は29.5%となり、前年中間期から0.1ポイント低下した。 - FY2019年度実績の開示有価証券報告書
「連結フィー収益比率は前連結会計年度比0.4%減少し30.0%」
目標の30%台前半に対し、当年度の連結フィー収益比率は30.0%となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・連結フィー収益比率 : 30%台前半」
2020年3月期の連結フィー収益比率を30%台前半とする見直し後の目標を維持している。 - FY2019-Q2中間実績の開示有価証券報告書
「連結フィー収益比率 30.3% 29.6%」
2020年3月期の目標を30%台前半とする中、当中間連結会計期間の連結フィー収益比率は29.6%となった。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「・連結フィー収益比率 : 30%台前半」
2020年3月期の連結フィー収益比率目標を、従来の35%以上から30%台前半へ見直している。 - FY2018前進有価証券報告書
「連結フィー収益比率は前連結会計年度比1.8%増加し30.4%」
連結フィー収益比率が28.5%から30.4%へ上昇し、2020年3月期の35%以上という目標に向けた測定可能な前進を示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「連結フィー収益比率 : 35%以上」
2020年3月期に連結フィー収益比率35%以上を目標としている。