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SBI新生銀行(8303)・方針対処

リテール預金を中心とする安定的な調達基盤

FY2016に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3対処FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
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リテール預金を中核とする安定的な資金調達基盤5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は、17兆3,584億円(前連結会計年度末比2兆6,918億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金が前年度末比2兆6,918億円増加し、リテール預金等を中心とする安定的な調達基盤の量的拡大が続いた。
  2. 2026-05-01対処業績予想の修正

    「また、預金・譲渡性預金は17兆3,584億円(同比2兆6,918億円増加)、社債は2,436億円(同比101億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金が前年度末比2兆6,918億円増加し、調達基盤の量的拡大を更新した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は、16兆3,463億円(前連結会計年度末比1兆6,796億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金が前年度末比1兆6,796億円増加し、安定的な調達基盤の量的拡大が続いた。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は、12兆5,554億円(前連結会計年度末比1兆104億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末の11兆5,449億円から12兆5,554億円へ1兆104億円増加し、安定的な調達基盤の量的拡大が続いた。
  5. FY2024-H1中間期の預金残高更新有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は、10兆5,135億円(前連結会計年度末比5,312億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末の9兆9,822億円から10兆5,135億円へ増加した。
  6. FY2024-Q1第1四半期の預金残高更新有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は10兆967億円(前連結会計年度末比1,144億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比1,144億円増加し、10兆967億円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は9兆9,822億円(前連結会計年度末比3兆5,842億円増加)となりました。」

    個人預金を中核とする調達基盤が大幅に拡大し、預金・譲渡性預金は9兆9,822億円となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期の預金残高更新有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は9兆7,331億円(前連結会計年度末比3兆3,351億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比3兆3,351億円増加し、9兆7,331億円となった。個人預金を中核とする安定的な調達基盤を各ビジネスに十分な水準とする説明が続いている。
  9. FY2023-Q2預金残高更新・預金量拡大の継続有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は9兆765億円(前連結会計年度末比2兆6,784億円増加)となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比2兆6,784億円増加し、9兆765億円となった。個人預金を中核とする安定的な調達基盤を各ビジネスに十分な水準とする説明は継続している。
  10. FY2023-Q1預金残高更新・預金量拡大の継続有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は7兆2,105億円(前連結会計年度末比8,125億円増加)となり、中期経営計画(新生銀行グループの中期ビジョン)の達成に向け、預金量拡大に引き続き取り組んでまいります。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比8,125億円増加し、7兆2,105億円となった。中期ビジョンの達成に向けた預金量拡大の方針を明示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は6兆4,001億円(前連結会計年度末比1,711億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比1,711億円減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は各ビジネスを推進するのに十分な水準との説明を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は6兆4,909億円(前連結会計年度末比803億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比803億円減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は各ビジネスを推進するのに十分な水準との説明を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は6兆5,404億円(前連結会計年度末比309億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比309億円減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は各ビジネスを推進するのに十分な水準との説明を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は6兆4,629億円(前連結会計年度末比1,577億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比1,577億円増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は各ビジネスに十分な水準との説明を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は6兆3,939億円(前連結会計年度末比888億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比888億円増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は各ビジネスに十分な水準との説明を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は6兆1,899億円(前連結会計年度末比1,151億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比1,151億円減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準を維持しているとの説明を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は6兆2,309億円(前連結会計年度末比3,087億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    個人預金を中心とする安定的な調達基盤を各ビジネスに十分な水準とする方針を継続し、預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比3,087億円増加した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は5兆9,263億円(前連結会計年度末比42億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比42億円増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準との説明を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は5兆8,996億円(前連結会計年度末比225億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比225億円減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準を維持しているとの説明を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は5兆9,221億円(前連結会計年度末比1,449億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は減少したものの、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準との説明を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は6兆470億円(同比200億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準と説明している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は6兆413億円(同比257億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比257億円減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は各ビジネスを推進するのに十分な水準と説明している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は6兆597億円(同比73億円減少)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比で減少したが、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準を維持していると説明している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は6兆670億円(同比2,041億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金が増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準と説明している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は6兆1,042億円(同比2,412億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金が増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準と説明している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は6兆2億円(同比1,373億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金が増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準と説明している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は5兆9,058億円(前連結会計年度末比429億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準と説明している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は5兆8,629億円(同比619億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比619億円増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤を十分な水準と説明している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、預金・譲渡性預金は5兆8,810億円(同比800億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末比800億円増加し、個人預金を中心とする安定的な調達基盤は十分な水準と説明している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は5兆7,857億円(前連結会計年度末比152億円減少)となりましたが、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比で減少したものの、個人預金を中心とする調達基盤は各ビジネスに十分な水準と説明している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金は5兆8,045億円(同比35億円増加)となり、引き続き、当行の安定的な資金調達基盤の重要な柱である個人のお客さまからの預金を中心に各ビジネスを積極的に推進するのに十分な水準を維持しております。」

    個人預金を中心とする安定的な調達基盤が、各ビジネスを支える十分な水準にあるとの説明を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「長期的かつ安定的な調達として、リテール顧客の預金による調達に重点をおくとともに、貸出金その他の資産の流動化等による調達の分散化も図っております。」

    個人預金を中核に置きつつ、資産流動化や法人預金・資本も含めた調達分散を進める方針。
一緒に動いた変遷

「不良債権処理とポートフォリオ改善」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権処理とポートフォリオ改善4回
  3. 2貸出増加に伴う貸倒引当金・与信関連費用の増加4回
  4. 3持続可能なビジネスモデルと利益成長3回
  5. 4無担保ローンとストラクチャードファイナンスの成長分野化3回
  6. 5顧客基盤拡大と収益力向上3回
  7. 6住宅ローンの積み上げ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBI新生銀行の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リテール預金を中心とする安定的な調達基盤|SBI新生銀行(8303)の変遷 | Komori