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業績予想の修正8303SBI新生銀行銀行

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結実績を公表し、経常利益は1,233億円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,134億円となりました。あわせて、2027年3月期は税金等調整前当期純利益1,320億円を見込む業績予想と、年間配当42円を示しました。

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修正された予想

2027年3月期・通期
修正の理由

2027年3月期の通期業績予想は税金等調整前当期純利益1,320億円。中期経営計画において同指標を経営成果および収益性を測る主たる財務指標と位置付けている。

特別損失の内容と金額

特別損失合計1,899百万円。内訳は減損損失1,705百万円、固定資産処分損117百万円、その他の特別損失77百万円。

前期実績税金等調整前当期純利益:1,221億円
配当予想の修正2027年3月期予想は年間42円。修正かどうかの記載はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前期実績税金等調整前当期純利益:1,221億円
修正の理由2027年3月期の通期業績予想は税金等調整前当期純利益1,320億円。中期経営計画において同指標を経営成果および収益性を測る主たる財務指標と位置付けている。
特別損失の内容と金額特別損失合計1,899百万円。内訳は減損損失1,705百万円、固定資産処分損117百万円、その他の特別損失77百万円。
配当予想の修正2027年3月期予想は年間42円。修正かどうかの記載はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期は、ベンチャー投資のエグジット、債権流動化に伴う収益、住宅ローンの手数料収益の増加などにより非資金利益が増加し、良質な資産の積み上げにより与信関連費用も減少しました。一方、システム関連費用、人件費、上場関連費用は増加し、2027年3月期予想では税金等調整前当期純利益を経営成果・収益性を測る主たる財務指標として示しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|SBI新生銀行(8303)の適時開示 | Komori