Komori
井筒屋(8260)・事実前進

友の会事業の営業損失

FY2018-Q3に初出。32回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

32記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2024 – FY2025-Q1前進FY2026-H1 – FY2027-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
友の会事業の営業損失拡大と黒字回復1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は17百万円(前年同期比100.5%)、営業利益は36百万円(前年同期比103.4%)となりました。」

    友の会事業の営業利益は前年同期の34百万円から36百万円へ増加し、前年同期比103.4%となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は35百万円(前期比102.0%)、営業利益は58百万円(前期比182.6%)となりました。」

    友の会事業の営業利益は前期の52百万円から58百万円へ増加し、前年同期比182.6%となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業利益は34百万円(前年同期比138.5%)となりました。」

    友の会事業の営業利益は前年同期比138.5%の34百万円となり、前年同期から増加した。
  4. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は10百万円(前年同期比91.4%)、営業利益は16百万円(前年同期比98.6%)となりました。」

    友の会事業は売上高と営業利益がともに前年同期を下回り、営業利益は前年同期比98.6%となった。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は40百万円(前期比106.9%)、営業利益は52百万円(前期比86.9%)となりました。」

    友の会事業の売上高は増加した一方、営業利益は前期の59百万円から52百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は28百万円(前年同期比112.4%)、営業利益は44百万円(前年同期比305.7%)となりました。」

    友の会事業は売上高が前年同期比112.4%、営業利益が44百万円・前年同期比305.7%となり、利益が大きく増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は28百万円(前年同期比311.4%)となりました。」

    友の会事業の営業利益は前年同期の9百万円から28百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は11百万円(前年同期比124.2%)、営業利益は16百万円(前年同期比173.7%)となりました。」

    友の会事業は売上高11百万円、営業利益16百万円となり、前年同期を上回った。
  9. FY2023営業損失から営業利益へ転換有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は37百万円(前年同期は株式会社井筒屋友の会が当社グループの百貨店に対して前払式の商品販売の取次を行っており、外部顧客に対する売上高はありません。)、営業利益は59百万円(前年同期は営業損失8百万円)となりました。」

    友の会事業は前年の8百万円の営業損失から、当期は59百万円の営業利益へ転換した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「営業利益は14百万円(前年同期は営業利益25百万円)となりました。」

    友の会事業の営業利益は前年同期の25百万円から14百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は16百万円(前年同期は株式会社井筒屋友の会が当社グループの百貨店に対して前払式の商品販売の取次を行っており、外部顧客に対する売上高はありません。)、営業利益は9百万円(前年同期は営業利益17百万円)となりました。」

    友の会事業の営業利益は前年同期の17百万円から9百万円へ減少した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「友の会事業におきましては、売上高は8百万円(前年同期は株式会社井筒屋友の会が当社グループの百貨店に対して前払式の商品販売の取次を行っており、外部顧客に対する売上高はありません。)、営業利益は9百万円(前年同期は営業利益7百万円)となりました。」

    友の会事業は営業利益が前年同期の7百万円から9百万円へ増加し、売上高も8百万円となった。
  13. FY2022営業損失が10百万円から8百万円へ縮小有価証券報告書

    「業績につきましては、営業損失8百万円(前年同期は10百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業の営業損失は前期の10百万円から8百万円へ縮小したが、営業損失は継続している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「業績につきましては、25百万円の営業利益(前年同期比106.8%)となりました。」

    友の会事業の営業利益は25百万円となり、前年同期比106.8%に増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「業績につきましては、17百万円の営業利益(前年同期比102.1%)となりました。」

    友の会事業は第2四半期累計で17百万円の営業利益となり、前年同期比102.1%となった。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、7百万円の営業利益(前年同期比56.4%)となりました。」

    友の会事業の営業利益は前年同期の12百万円から7百万円へ減少した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「株式会社井筒屋友の会が前払式の商品販売の取次を行っており、外部顧客に対する売上高はなく、業績につきましては、営業損失10百万円(前年同期は19百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業は前年の19百万円の営業損失から、当期も10百万円の営業損失となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「業績につきましては、23百万円の営業利益(前年同期比380.3%)となりました。」

    友の会事業は、前年同期の6百万円から23百万円へ営業利益が増加した。
  19. FY2021-Q2営業損失から営業利益への転換継続有価証券報告書

    「業績につきましては、17百万円の営業利益(前年同期比944.6%)となりました。」

    友の会事業は、前年同期の営業損失から当第2四半期累計期間の17百万円の営業利益へ転換している。
  20. FY2021-Q1営業損失から営業利益へ転換有価証券報告書

    「業績につきましては、12百万円の営業利益(前年同期は0百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業は、前年同期の0百万円の営業損失から当四半期の12百万円の営業利益へ転換した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「株式会社井筒屋友の会が前払式の商品販売の取次を行っており、外部顧客に対する売上高はなく、業績につきましては、営業損失19百万円(前期は1百万円の営業利益)となりました。」

    友の会事業は、第3四半期までの営業利益から、通期では19百万円の営業損失へ転じた。
  22. FY2020-Q3営業損失から営業利益へ転換有価証券報告書

    「業績につきましては、6百万円の営業利益(前年同期は11百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業は、前年同期の11百万円の営業損失から当第3四半期連結累計期間の6百万円の営業利益へ転換した。
  23. FY2020-Q2営業利益への転換有価証券報告書

    「業績につきましては、1百万円の営業利益(前期は8百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業は、前年同期の8百万円の営業損失から当四半期の1百万円の営業利益へ転換した。
  24. FY2020-Q1営業損失がゼロ近くまで縮小有価証券報告書

    「業績につきましては、0百万円の営業損失(前期は7百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業の営業損失は前年同期の7百万円から0百万円まで縮小したが、営業利益への転換はまだ記載されていない。
  25. FY2019営業損失から営業利益へ転換有価証券報告書

    「業績につきましては、営業利益1百万円(前期は41百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業は、前期の41百万円の営業損失から当期の1百万円の営業利益へ転換した。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、11百万円の営業損失(前年同期は7百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業の営業損失が前年同期の7百万円から11百万円へ拡大した。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、8百万円の営業損失(前期は1百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業の営業損失が前年同期の1百万円から8百万円へ拡大した。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、7百万円の営業損失(前期は3百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業の営業損失が前年同期の3百万円から7百万円へ拡大した。
  29. FY2018悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、41百万円の営業損失(前期は29百万円の営業損失)となりました。」

    友の会事業の営業損失が前期の29百万円から41百万円へ拡大した。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「業績につきましては、7百万円の営業損失(前年同期は3百万円の営業損失)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の友の会事業は、前年同期の3百万円から7百万円へ営業損失が拡大した。
一緒に動いた変遷

「有利子負債の返済による借入金・負債の減少」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1288866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債の返済による借入金・負債の減少12回
  3. 2株式・為替の不安定化、新興国減速等による先行き不透明感8回
  4. 3売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比減少8回
  5. 4新しい切り口のイベントによる新規顧客の獲得8回
  6. 5デジタル販売・リモート販売と売場・後方業務の自動化6回
  7. 6個人消費低迷・衣料品不振等による百貨店商況の悪化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井筒屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
友の会事業の営業損失|井筒屋(8260)の変遷 | Komori