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井筒屋(8260)・施策前進

有利子負債の返済による借入金・負債の減少

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2027-H12016: 12017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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長期借入金の返済による有利子負債削減65社が書いているテーマ・逆風1社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。47社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、827百万円の資金支出(前中間連結会計期間は905百万円の資金支出)となりました。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、当中間連結会計期間に827百万円の財務活動による資金支出を計上した。借入金残高は11,841百万円となっている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済により16億57百万円の資金支出(前連結会計年度は15億78百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、財務活動による資金支出は前期から増加した。長期借入金残高は25億08百万円から11億74百万円へ減少している。
  3. 2026-04-28前進株主総会

    「当社グループの資金調達および設備資金等につきましては、自己資金で充当いたしました。」

    当期の設備投資・資金調達について、自己資金で充当した実績を記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、905百万円の資金支出となりました(前中間連結会計期間は819百万円の資金支出)。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、当中間連結会計期間に905百万円の財務活動による資金支出を計上した。借入金残高も前期末の14,842百万円から13,175百万円へ減少している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済により15億78百万円の資金支出(前連結会計年度は15億71百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、当期に15億78百万円の財務活動による資金支出を計上した。長期借入金は前期末の38億42百万円から25億08百万円へ減少している。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ400百万円減少し、34,313百万円となりました。これは主に契約負債や支払手形及び買掛金が増加したものの前受金や長期借入金等が減少したためであります。負債の主な内容は、借入金14,842百万円、契約負債4,463百万円、支払手形及び買掛金4,375百万円、再評価に係る繰延税金負債3,278百万円であります。」

    第1四半期末の負債合計は前期末比400百万円減少し、借入金残高も14,842百万円となった。長期借入金等の減少による負債削減が続いている。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済等により15億71百万円の資金支出(前連結会計年度は19億68百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、財務活動による資金支出は15億71百万円となった。長期借入金は前期末5,176百万円から3,842百万円へ減少している。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ681百万円増加し、36,912百万円となりました。これは主に長期借入金が減少したものの、支払手形及び買掛金や契約負債等が増加したためであります。うち、流動負債は27,481百万円、固定負債は9,430百万円であります。負債の主な内容は、借入金15,509百万円、契約負債5,143百万円、支払手形及び買掛金5,241百万円、再評価に係る繰延税金負債3,278百万円であります。」

    負債合計は買掛金等の増加により増加したが、長期借入金は減少し、借入金残高は15,509百万円となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、838百万円の資金支出となりました(前第2四半期連結累計期間は764百万円の資金支出)。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、第2四半期累計期間に838百万円の財務活動による資金支出を計上した。借入金残高は15,842百万円となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ353百万円減少し、35,878百万円となりました。これは主に長期借入金の減少によるものであります。負債の主な内容は、借入金16,176百万円、契約負債4,895百万円、支払手形及び買掛金4,375百万円、再評価に係る繰延税金負債3,278百万円であります。」

    長期借入金の減少を主因として負債合計が353百万円減少し、借入金残高は16,176百万円となった。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済等により19億68百万円の資金支出(前連結会計年度は14億68百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、財務活動による資金支出は前期の14億68百万円から19億68百万円となった。期末の短期借入金と長期借入金の合計は165億09百万円である。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ731百万円増加し、39,002百万円となりました。これは主に長期借入金が減少したものの、支払手形及び買掛金等が増加したためであります。負債の主な内容は、借入金17,343百万円、契約負債5,411百万円、支払手形及び買掛金5,326百万円、再評価に係る繰延税金負債3,278百万円であります。」

    負債合計は買掛金等の増加により増加したが、長期借入金は減少し、借入金残高は17,343百万円となった。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、764百万円の資金支出となりました(前第2四半期連結累計期間は735百万円の資金支出)。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、第2四半期累計期間に764百万円の財務活動による資金支出を計上した。借入金残高も17,676百万円となり、前期末から減少している。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ349百万円減少し、37,921百万円となりました。これは主に長期借入金の減少によるものであります。うち、流動負債は26,600百万円、固定負債は11,320百万円であります。負債の主な内容は、借入金18,010百万円、契約負債5,144百万円、支払手形及び買掛金4,408百万円、再評価に係る繰延税金負債3,278百万円であります。」

    長期借入金の減少を主因として負債合計が前期末比349百万円減少し、借入金残高は18,010百万円となった。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済等により14億68百万円の資金支出(前連結会計年度は9億87百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、財務活動による資金支出は前期の987百万円から1,468百万円となった。長期借入金の返済による支出は1,333百万円で、負債合計も1,459百万円減少した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「負債の主な内容は、借入金18,677百万円、前受金8,197百万円、支払手形及び買掛金5,269百万円、再評価に係る繰延税金負債3,278百万円であります。」

    当第3四半期末の借入金残高は18,677百万円となり、前期末の21,844百万円および前四半期末の19,010百万円から減少している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、735百万円の資金支出となりました(前第2四半期連結累計期間は246百万円の資金支出)。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、第2四半期累計期間に735百万円の財務活動による資金支出を計上した。長期借入金の返済による支出は666百万円で、借入金残高は19,010百万円となった。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ723百万円減少し、39,006百万円となりました。これは主に長期借入金の減少によるものであります。負債の主な内容は、借入金19,344百万円、前受金7,614百万円、支払手形及び買掛金3,838百万円、再評価に係る繰延税金負債2,874百万円であります。」

    負債合計が前期末比723百万円減少し、借入金残高は19,344百万円となった。主因として長期借入金の減少を挙げている。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済等により9億87百万円の資金支出(前連結会計年度は14億74百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、当期に9億87百万円の財務活動による資金支出を計上した。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ31百万円減少し、42,193百万円となりました。これは主に前受金が増加したものの長期借入金が減少したことによるものであります。負債の主な内容は、借入金20,011百万円、前受金8,368百万円、支払手形及び買掛金5,221百万円、再評価に係る繰延税金負債2,874百万円であります。」

    長期借入金の減少により、借入金残高は20,011百万円となり、前連結会計年度末からの負債削減が続いている。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、246百万円の資金支出となりました(前第2四半期連結累計期間は739百万円の資金支出)。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、第2四半期累計期間に246百万円の財務活動による資金支出を計上した。長期借入金の返済による支出は666百万円で、借入金残高は20,344百万円となった。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「負債の主な内容は、借入金21,177百万円、前受金7,678百万円、支払手形及び買掛金2,685百万円、再評価に係る繰延税金負債2,874百万円であります。」

    借入金残高は前連結会計年度末の21,844百万円から21,177百万円へ減少しており、借入金残高の減少が続いている。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済により14億74百万円の資金支出(前連結会計年度は16億24百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、当期に1,474百万円の財務活動による資金支出を計上した。長期借入金の返済による支出は1,920百万円であった。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「負債の主な内容は、借入金20,844百万円、前受金8,066百万円、支払手形及び買掛金5,877百万円、再評価に係る繰延税金負債2,874百万円であります。」

    当第3四半期末の借入金残高は20,844百万円となり、前連結会計年度末の21,844百万円から減少している。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、739百万円の資金支出となりました(前第2四半期連結累計期間は758百万円の資金支出)。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、当第2四半期累計期間に739百万円の財務活動による資金支出を計上した。長期借入金の返済による支出は1,253百万円で、借入金残高は21,178百万円となった。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,971百万円減少し、44,877百万円となりました。うち、流動負債は29,492百万円、固定負債は15,384百万円であります。負債の主な内容は、借入金21,511百万円、前受金7,196百万円、支払手形及び買掛金5,887百万円、再評価に係る繰延税金負債2,874百万円であります。」

    負債合計が前連結会計年度末から1,971百万円減少し、借入金残高は21,511百万円となった。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済により16億24百万円の資金支出(前連結会計年度は19億75百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を継続し、当期に16億24百万円の財務活動による資金支出を計上した。長期借入金の返済による支出は14億53百万円であった。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「負債の主な内容は、借入金22,298百万円、前受金8,326百万円、支払手形及び買掛金7,631百万円、再評価に係る繰延税金負債2,874百万円であります。」

    当四半期末の借入金残高は22,298百万円となり、前連結会計年度末の長期借入金残高から減少している。今回の記載では返済という具体的手段は明記されていない。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、758百万円の資金支出となりました(前第2四半期連結累計期間は1,214百万円の資金支出)。これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    有利子負債の返済を継続し、当第2四半期累計期間に758百万円の財務活動による資金支出を計上した。長期借入金の返済による支出は666百万円で、借入金残高も前期末から減少している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済により19億75百万円の資金支出(前連結会計年度は17億2百万円の資金支出)となりました。」

    借入金返済を主因として19億75百万円の財務活動による資金支出を計上し、財政状態でも借入金の減少を記載している。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に支払手形及び買掛金が1,119百万円及び前受金が714百万円増加したものの、借入金が1,458百万円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比で借入金が1,458百万円減少した。今回の記載では減少額は示されているが、返済という具体的手段は明記されていない。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、1,214百万円の資金支出となりました。(前第2四半期連結累計期間は839百万円の資金支出)これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    第2四半期累計期間に1,214百万円の財務活動による資金支出があり、主因を有利子負債の返済としている。負債分析でも借入金の減少を記載している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に支払手形及び買掛金が752百万円増加したものの、借入金が1,246百万円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比で借入金が1,246百万円減少した。今回の記載では返済という手段自体は明記されていない。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、839百万円の資金支出となりました。(前第2四半期連結累計期間は838百万円の資金支出)これは主として有利子負債の返済によるものであります。」

    第2四半期累計期間に839百万円の財務活動による資金支出があり、主因を有利子負債の返済としている。
一緒に動いた変遷

「新しい切り口のイベントによる新規顧客の獲得」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181515121212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新しい切り口のイベントによる新規顧客の獲得18回
  3. 2高級ブランド出店・限定アイテム展開15回
  4. 3本店への重点投資による収益力強化15回
  5. 4品揃え・販売サービス・環境変化への対応力の強化12回
  6. 5本店食品売場の一部改装・茅乃舎新規出店12回
  7. 6友の会事業の営業損失12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井筒屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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