Komori
エイチ・ツー・オー リテイリング(8242)・事実引き上げ

期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 24.00 - 24.00 48.00」

    2027年3月期の年間配当予想を48円とし、前期実績46円から増額する見通しを示した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度の連結業績は、営業利益が前期を下回ったことや減損損失等の特別損失を計上した一方、投資有価証券売却益等による特別利益を計上し、連結業績が業績予想を上回ったことなどを総合的に勘案し、当期の1株当たり年間配当額につきましては46円といたします。」

    年間配当額を46円とし、前年度の42円から増額した。中間22円、期末24円の構成である。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 2,580 22.00 2025年9月30日 2025年11月28日 利益剰余金」

    第107期中間配当として、総額2,580百万円、1株当たり22円を決議した。前期末配当と同じ1株当たり22円の水準である。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度の連結業績は、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となり、当期の1株当たり年間配当額につきましては42円といたします。」

    年間配当額を42円とし、従来の25円水準および前年度の28円から増額した。内訳は中間20円、期末22円である。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,447百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円とし、従来の12円50銭から増額した。2024年3月期の期末配当も1株当たり15円50銭となっており、配当水準が従来の年間25円から上昇している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額1,440百万円、1株当たり12円50銭を決議し、年間配当25円の水準を構成する配当を継続した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月17日開催の取締役会において、2023年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額1,454百万円、1株当たり12円50銭を2023年6月7日に支払った。年間配当25円の水準を構成する期末配当を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の1株当たり年間配当額につきましては、25円といたします。」

    当年度も1株当たり年間配当額25円を維持した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額1,540百万円、1株当たり12円50銭を実施し、年間配当25円の水準を継続した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額1,540百万円、1株当たり12円50銭を決議し、従来の年間配当25円の水準を継続した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月17日開催の取締役会において、2022年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額1,540百万円、1株当たり12円50銭を2022年6月1日に支払った。前年度と同じ1株当たり配当額である。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の連結業績は、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産等の売却により大幅に改善しましたが、引き続き新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、百貨店事業を中心に業績に大きな影響を受けていることから、当事業年度の1株当たり年間配当額につきましては、25円といたします。」

    中間配当12円50銭と期末配当12円50銭による年間配当25円を改めて確定している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額1,546百万円、1株当たり12円50銭を決議した。前年度に確定した年間配当額25円の配分と同水準である。
  14. FY2021年間配当額25円の確定有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の1株当たり年間配当額につきましては、25円といたします。」

    中間配当12円50銭と期末配当12円50銭により、年間配当額25円が確定した。
  15. FY2021-Q2中間配当額の減少有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 1,545 12.50 2020年9月30日 2020年11月30日 利益剰余金」

    中間配当を実施する点は継続したが、1株当たり配当額は従来の20円から12円50銭となり、配当総額も1,545百万円となった。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月25日開催の取締役会において、2020年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額2,472百万円、1株当たり20円を決議し、2020年6月9日に支払った。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 2,472 20.00 2019年9月30日 2019年11月29日 利益剰余金」

    中間配当として総額2,472百万円、1株当たり20円を決議し、2019年11月29日を支払開始日とした。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において、2019年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                      2,471百万円 ② 1株当たりの金額                    20円00銭」

    2019年3月期の期末配当として、総額2,471百万円、1株当たり20円を2019年5月30日に支払った。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年10月30日 取締役会 普通株式 2,471 20.00 2018年9月30日 2018年11月30日 利益剰余金」

    中間配当について、1株当たり20円、総額2,471百万円の決議内容に加え、2018年11月30日の支払実績を記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第100期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月30日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,471百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    中間配当として総額2,471百万円、1株当たり20円を決議した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月15日開催の取締役会において、2018年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,469百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    期末配当として総額2,469百万円、1株当たり20円を決議し、2018年6月1日に支払ったことを記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第99期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額2,469百万円、1株当たり20円を支払ったことを記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第99期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額2,469百万円、1株当たり20円を決議した。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月11日取締役会普通株式配当金の総額2,469百万円、1株当たり配当額20.00円」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当として、総額2,469百万円、1株当たり20円を支払ったことを記載している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度の1株当たり年間配当額につきましては40円といたします。」

    中間配当20円に加え、期末配当20円を決議し、年間配当額40円を実施する内容を確定している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第98期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月26日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、総額2,468百万円、1株当たり20円の実施を改めて記載している。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第98期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月26日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当に続き、中間配当の実施を決議した。中間配当は総額2,468百万円、1株当たり20円である。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月12日開催の取締役会において、平成28年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額2,159百万円、1株当たり17円50銭を支払っている。
一緒に動いた変遷

「食品事業の出店・食品プロトタイプ店舗への改装」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食品事業の出店・食品プロトタイプ店舗への改装7回
  3. 2食品事業を中間持株会社の下で一体運営する体制への再編6回
  4. 3百貨店の改装による集客力・営業力の強化6回
  5. 4株式報酬型ストックオプションによる中長期的な業績向上インセンティブ5回
  6. 5イズミヤ・阪急オアシスの食品スーパー運営機能統合と製造販売一元化4回
  7. 6業務提携・関係強化を目的とする政策保有株式4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチ・ツー・オー リテイリングの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
期末配当の実施|エイチ・ツー・オー リテイリング(8242)の変遷 | Komori