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エイチ・ツー・オー リテイリング(8242)・施策前進

食品事業の出店・食品プロトタイプ店舗への改装

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-04。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019前進FY2020-Q2 – 2026-08-042016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 020202021: 220212022: 420222023: 320232024: 020242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
新規出店と既存店改修の同時推進31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04前進決算説明資料

    「価値訴求型が好調、価格訴求型への転換・お客様の定着化を進めていく」

    食品スーパーの新店舗フォーマットについて、価値訴求型の好調と価格訴求型への転換・定着化という進捗が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「食品事業においては、物価高騰に伴う商品単価の上昇が客単価の向上に繋がるとともに、価値訴求型と価格訴求型に分類した新店舗フォーマットの導入も奏功し、増収となりました。」

    食品事業の店舗施策が、価値訴求型・価格訴求型の新店舗フォーマット導入による増収として実績化した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「食品事業 2,100 食品スーパー 新規出店・店舗改装」

    当中間連結会計期間に食品スーパーの新規出店・店舗改装へ2,100百万円を投資した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「食品スーパー約230店の店舗ポジション・役割を整理しました。そのうえで、顧客の二極化への対応として、価値訴求型と価格訴求型の店舗フォーマットを開発・推進し、マーケットシェア拡大を目指します。」

    食品スーパーの店舗を約230店規模で整理し、価値訴求型・価格訴求型の二つの店舗フォーマット開発へ施策を具体化した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、食品スーパー2社では、当連結会計期間において改装を3店舗で実施しました。」

    食品スーパー2社で当連結会計期間に3店舗の改装を実施した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、食品スーパー3社では、当連結会計年度において新規出店を1店舗、改装を7店舗で実施しました。」

    食品スーパー3社で当年度に1店舗を新規出店し、7店舗を改装した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では新規出店を1店舗、改装を6店舗で実施しました。」

    食品事業で新規出店1店舗、改装6店舗を実施し、前四半期の新規出店1店舗・改装5店舗から改装実績が増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間に新規出店を1店舗、改装を5店舗で実施しました。」

    食品事業で新規出店1店舗、改装5店舗を実施し、店舗施策が具体的に進展した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、6月にデイリーカナート天下茶屋店(大阪府大阪市)を改装しました。株式会社阪急オアシスでは4月に「健康」「サステナブル」「多世代共生」をテーマにしたオアシスタウン吹田SST店(大阪府吹田市)を出店しました。」

    イズミヤで既存店改装、阪急オアシスで新コンセプト店舗の出店を実施した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「今期は2021年4月に神戸三宮店(兵庫県神戸市)、2022年3月大淀南店(大阪府大阪市)を新規出店するとともに、商圏ニーズの変化に対応したMD変更や百貨店で取り扱うデパ地下スイーツギフトの導入など4店舗の改装を実施しました。」

    阪急オアシスで2店舗を新規出店し、4店舗の改装を実施した。食品店舗の出店・改装施策が継続して具体化している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、今期は、八尾店や八幡店など、スーパーセンター業態の改装を実施しました。株式会社阪急オアシスは減収となったものの、売上総利益率の改善により、販売費及び一般管理費の増加を吸収し、増益となりました。株式会社阪急オアシスにおいては、…また、今期は神戸三宮店を出店するとともに、商圏ニーズの変化に対応したMD変更や買い回り動線の改善など4店舗の改装を実施しました。」

    イズミヤのスーパーセンター改装、阪急オアシスの神戸三宮店出店および4店舗改装が実施され、食品店舗の出店・改装施策が進展した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「食品事業 3,690 阪急オアシス新規出店、イズミヤ店舗改装工事」

    阪急オアシスの新規出店とイズミヤ店舗改装工事を含む食品事業の設備投資を3,690百万円実施した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「食品事業 2,061 イズミヤ店舗改装、阪急オアシス新規出店」

    食品事業でイズミヤ店舗改装と阪急オアシスの新規出店に2,061百万円を投資し、店舗施策を継続して実行している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、阪急阪神百貨店の改装投資やイズミヤ店舗の建て替え、スーパーマーケットの新規出店などに伴い有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出が合わせて18,331百万円」

    イズミヤ店舗の建て替えとスーパーマーケットの新規出店が投資として実行され、固定資産取得支出が18,331百万円となった。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、建て替え店舗や新店が売上に寄与しましたが、再編を進めているGMS店舗において非食品部門の売場面積が減少していることなどから、売上高前年同期比は99.6%」

    建て替え店舗・新店が売上に寄与した一方、GMS店舗の売場再編による非食品売場の縮小も記載されている。新たな店舗数や開業時点は示されていない。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、百貨店事業における阪神梅田本店建て替え第Ⅰ期棟開業、阪急メンズ東京改装工事、食品事業におけるイズミヤ及び阪急オアシス既存店売場改装・新規出店工事、不動産事業におけるイズミヤ店舗建て替え工事及びその他事業におけるシステム投資、既存店売場改装・新規出店工事を中心に行った結果、総額で32,039百万円(有形固定資産の他、無形固定資産を含む)となりました。」

    食品事業では、イズミヤ・阪急オアシスの既存店改装および新規出店工事が当年度の設備投資として実施され、投資額も32,039百万円と具体化している。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「昨年度中に建て替え工事が完了したあびこ店(大阪府)などSM業態の3店舗に加え、7月にはGMS業態からSM業態への転換第1号店となる住道店(大阪府)、12月には伏見店(京都府)がオープンしました。いずれの店舗も食品の鮮度と価格で地域のお客様から高い支持をいただいております。現在はGMS業態2店舗で来年度中のオープンを目指し同様の建て替え工事が進行中です。」

    住道店に続き伏見店がオープンし、SM業態の開業実績が増加した。さらにGMS業態2店舗で来年度中のオープンを目指す工事が進行している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、耐震に伴う建て替え工事を含めた店舗再編計画を進めております。昨年度中に建て替え工事が完了したあびこ店(大阪府)などSM業態の3店舗に加え、7月にはGMS業態からSM業態への転換第1号店となる住道店(大阪府)がオープンしました。いずれの店舗も地域のお客様から高い支持を受けており、さらにGMS業態3店舗で同様の建て替え工事を進めております。また4月には、約2年ぶりの新店となる岸里店(大阪府)を出店するなど、店舗再編計画は順調に進んでおります。株式会社阪急オアシスでは、4月にキッチン&マーケット ルクア大阪店(大阪府)、中之島店(大阪府)の2店舗を新たに出店いたしました。」

    イズミヤでGMSからSMへの転換第1号店を開業し、GMS業態3店舗の建て替え工事と岸里店の出店を進めた。阪急オアシスでも2店舗を新規出店し、食品店舗施策が進展した。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、店舗再編計画に伴う建て替え工事が本格化しており、現在はGMS業態4店舗で工事を進めております。すでに建て替え工事が完了したあびこ店(大阪府)などSM業態の3店舗は、いずれも順調に推移しております。また4月には、約2年ぶりの新規出店となる岸里店(大阪府)がオープンするなど、店舗再編計画は順調に進んでおります。株式会社阪急オアシスでは、4月にキッチン&マーケット ルクア大阪店(大阪府)、中之島店(大阪府)の2店舗を新たに出店いたしました。」

    イズミヤではGMS4店舗の建て替え工事、SM3店舗の建て替え完了、岸里店の新規出店が記載され、阪急オアシスでは2店舗を新設した。食品店舗の再編・出店が進展している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、GMS店舗の見直しを中心とした店舗再編計画を進めております。当期は建て替え工事を6店舗で実施するとともに食事業強化を軸とした改装を既存店4店舗で行いました。また株式会社阪急オアシスでは、当期も3店舗を出店し、ドミナントエリア内での店舗拡充を図りました。」

    イズミヤの建て替え工事が5店舗から6店舗に増え、既存店4店舗の改装と阪急オアシス3店舗の出店も進んだ。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、食事業強化を軸とした改装を既存店4店舗で行いました。また、カナート株式会社を含め現在5店舗において建て替え工事が進行中で、来年度以降順次オープンしていく予定です。株式会社阪急オアシスでは、当期も3店舗を出店しました。」

    イズミヤの既存店4店舗の改装、5店舗の建て替え工事、阪急オアシスの3店舗出店へと食品店舗施策が進展した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社阪急オアシスでは、「みんなで創るあなたの市場」をスローガンに当期も2店舗を出店し、ドミナントエリア内での店舗網拡充を進めました。イズミヤ株式会社では、食事業強化を軸とした既存店の改装を2店舗で行いました。また、現在4店舗(GMS2店舗、SM2店舗)において建て替え工事が進行中で、本年度実施予定の店舗と合わせ店舗再編計画も順調に進んでいます。」

    阪急オアシスの2店舗出店、イズミヤの2店舗改装に加え、GMS2店舗・SM2店舗の計4店舗で建て替え工事が進行し、店舗再編計画が具体的に進展している。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社阪急オアシス(平成28年6月1日付で株式会社阪食から商号変更)では、吹田穂波店(大阪府)をはじめ4店舗を新規出店するとともに、デリカ・ベーカリー部門の直営化や店舗改装を進めました。」

    阪急オアシスの4店舗出店、デリカ・ベーカリー部門の直営化、イズミヤ6店舗の改装など、食品店舗の拡大・改装施策を通期実績として記載している。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、SM店舗の食品プロトタイプへの転換や、食料品売場を中心としたGMS店舗の改装を8店舗で実施し、既存店舗の営業力強化を推し進めるとともに、販促施策や業務委託契約の見直しなど、様々なコスト削減への取り組みも続けてまいりました。また、株式会社阪急オアシスでは、「みんなで創るあなたの市場」をスローガンに掲げ、当期も大阪府内に3店舗、京都府内に1店舗を出店するなど、順調に事業規模を拡大しております。」

    食品プロトタイプへの転換・GMS改装を8店舗で実施し、阪急オアシスでは大阪府内3店舗、京都府内1店舗を出店した。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「イズミヤ株式会社では、SM店舗の食品プロトタイプへの転換や、食料品売場を中心としたGMS店舗の改装を7店舗で実施し、既存店舗の営業力強化を推し進めるとともに、販促施策や業務委託契約の見直しなど、様々なコスト削減への取り組みも続けてまいりました。また、株式会社阪急オアシスでは、「みんなで創るあなたの市場」をスローガンに掲げ、当期も大阪府内に2店舗を出店し、順調に事業規模を拡大しております。」

    食品プロトタイプへの転換・GMS改装を7店舗で実施し、阪急オアシスでは大阪府内2店舗の出店を継続した。既存店舗の改装施策が前四半期より具体化している。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「みんなで創るあなたの市場」をスローガンに掲げ、当期も大阪府内に2店舗を出店するなど、事業規模の拡大を進めてまいりました。また、イズミヤ株式会社では、食品プロトタイプ店舗への改装を2店舗で実施するなど、食品を中心に営業力の強化を図っております。」

    当四半期に大阪府内2店舗を出店し、イズミヤでは2店舗を食品プロトタイプ店舗へ改装したと記載されている。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の含み益減少による資産・純資産への影響」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151512121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の含み益減少による資産・純資産への影響15回
  3. 2関西商圏のマーケットシェア拡大に向けた小売事業集中投資15回
  4. 3百貨店の改装による集客力・営業力の強化12回
  5. 4イズミヤ・阪急オアシスの食品スーパー運営機能統合と製造販売一元化12回
  6. 5不動産事業の新設と保有資産の有効活用12回
  7. 6梅田の広域化と店舗網の整備による集客力強化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチ・ツー・オー リテイリングの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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