エイチ・ツー・オー リテイリング(8242)・施策前進
Sポイント・電子マネーlittaによる生活関連インフラの整備
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Sポイント・電子マネーによるグループ横断決済基盤の整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、株式会社ペルソナでは、本年4月に導入した電子マネー「litta」の利用者数が順調に増加しております。」
Sポイント等の決済・ポイント基盤に加え、電子マネーlittaについても導入後の利用者数増加を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「これは、当社グループが提供するポイントサービスについて、阪急阪神ホールディングスグループとの共通ポイント「Sポイント」サービスへの制度変更が行われたことに伴い、ポイントの付与及び精算等のプロセスについて見直した結果、実態をより適切に反映するために行ったものであります。」
Sポイントの制度変更に伴い、ポイント付与・精算プロセスを見直したことが会計処理にも反映され、共通ポイント基盤の運用が具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「お買い物だけでなく、電車やバスなどの交通利用、観劇や野球観戦でも共通のポイントがたまるSポイントサービスを平成28年4月より開始し、その早期実現に向け、様々なインフラ整備も行ってきました。」
グループ内の買物・交通・エンターテインメントを共通ポイントでつなぐSポイントサービスを開始し、決済・ポイント基盤の整備を進めている。