高島屋(8233)・施策前進
住信SBIネット銀行との協業によるNEOBANK活用
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット銀行との連携による収益基盤拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「髙島屋ネオバンク」の「スゴ積み」(※)においては、7月より、積み立ての満期を迎えられたお客様の決済利用を開始いたしました。」
NEOBANK活用について、スゴ積みの満期後決済利用を7月から開始し、銀行機能と百貨店購買を結び付ける段階へ進んだ。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「金融業では、6月に住信SBIネット銀行株式会社の「NEOBANK®」を活用し、銀行取引や百貨店でのお買物の積み立て「スゴ積み」が利用できる金融サービスアプリ「髙島屋ネオバンク」サービスを開始いたしました。」
前回の協業・NEOBANK活用方針から、髙島屋ネオバンクのサービス開始という実行段階へ進んだ。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「11月に発表いたしました住信SBIネット銀行株式会社との協業では、同行が提供する「NEOBANK®」サービスを活用し、百貨店におけるお買物の利便性をさらに高めることをめざしております。」
住信SBIネット銀行との協業とNEOBANKサービスの活用を、百貨店での買物利便性向上に向けた新たな取り組みとして初めて記載した。