「本質を理解して、変革は大胆に」:変革のスピード・範囲拡大
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「このような状況下において、当社グループは2026年度のグループ統一テーマを“ネクスト・チャレンジ3rd 『進化する挑戦』”と設定しました。中期経営計画2027の最終年度として、過去2年間に実施した様々な取り組みを、より大きく、より価値のあるものに成長させ、しまむらグループの強みを更に強固なものとします。」
「ネクスト・チャレンジ3rd『進化する挑戦』」を中期経営計画2027の最終年度にも継続し、過去2年間の取組みを拡大・高度化する方針を再確認している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「2026年度のグループ統一テーマは、“ネクスト・チャレンジ3rd『進化する挑戦』”とし、これまでの取り組みを単なる繰り返しに終わらせるのではなく、挑戦自体をより大きく、より価値のあるものに成長させていくこととしました。」
2025年度の「ネクスト・チャレンジ2nd『限界を改め更なる高みへ』」から、2026年度は3rdステージ「進化する挑戦」へテーマを更新した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような状況下において、当社グループは2025年度のグループ統一テーマを“ネクスト・チャレンジ2nd『限界を改め更なる高みへ』”と設定しました。中期経営計画2027の2年目を迎えるにあたり、社員全員の創意工夫をもって様々な課題に挑戦し、しまむらグループの強みを更に強固なものとします。」
FY2025で設定された「ネクスト・チャレンジ2nd『限界を改め更なる高みへ』」を中期経営計画2027の2年目にも継続して掲げている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2025年度のグループ統一テーマは、“ネクスト・チャレンジ2nd『限界を改め更なる高みへ』”とします。昨年はこれまで当たり前と思われてきた各分野にメスを入れ、今まで私たちが限界と思っていたラインも様々なチャレンジによって更に上へと引き上げることが出来ました。今年も様々な挑戦を通じて、限界を上に引き上げていきます。」
2024年度の「ネクスト・チャレンジ1st『当たり前を改める』」から、2025年度は2ndステージの「限界を改め更なる高みへ」へ更新され、前年の取組みで限界を引き上げた実績を踏まえ、さらなる上方への挑戦を掲げた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは2024年度のグループ統一テーマを“ネクスト・チャレンジ1st『当たり前を改める』”とし、全ての「当たり前」という考え方を改めていきます。商品の作り方や売場の見せ方はもちろん、組織や人材育成、システムや用地開発など全ての部署で新たなチャレンジに取り組んでいきます。」
FY2025-Q1で示された2024年度の統一テーマ「ネクスト・チャレンジ1st『当たり前を改める』」と、商品・売場・組織・人材育成・システム・用地開発を含む全社的な取組みが中間期でも継続している。 - FY2025-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは2024年度のグループ統一テーマを“ネクスト・チャレンジ1st『当たり前を改める』”とし、全ての「当たり前」という考え方を改めていきます。商品の作り方や売場の見せ方はもちろん、組織や人材育成、システムや用地開発など全ての部署で新たなチャレンジに取り組んでいきます。」
従来の「リ・ボーンFinalステージ『応用から完成へ』」から、2024年度は「ネクスト・チャレンジ1st『当たり前を改める』」へ統一テーマを更新し、商品・売場・組織・人材育成・システム・用地開発など全社的な変革対象を示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは2023年度のグループ統一テーマを“リ・ボーンFinalステージ『応用から完成へ』”とし、中期経営計画の最終年度として、商品力と販売力の強化や事業の基礎と基盤の強化に目途を付け、この3年間で積み上げた実績と知見を次のステージへと繋げていき、“見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物が出来る店”の高度化を推し進め、お客様に“ワクワク”と“ウォンツ”をお届けしています。」
中期経営計画最終年度の統一テーマ「リ・ボーンFinalステージ『応用から完成へ』」と、商品力・販売力および事業基盤の強化を継続して掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2023年度のグループ統一テーマを“リ・ボーンFinalステージ『応用から完成へ』”とし、中期経営計画の最終年度として、商品力と販売力の強化や事業の基礎と基盤の強化に目途を付け、この3年間で積み上げた実績と知見を次のステージへと繋げていき」
2023年度の最終ステージ「応用から完成へ」と、商品力・販売力および事業基盤の強化を進める方針が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは2023年度のグループ統一テーマを“リ・ボーンFinalステージ『応用から完成へ』”とし、中期経営計画の最終年度として、商品力と販売力の強化や事業の基礎と基盤の強化に目途を付け、この3年間で積み上げた実績と知見を次のステージへと繋げていき」
前年度に設定された「リ・ボーンFinalステージ『応用から完成へ』」が第1四半期でも継続して掲げられている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年度のグループ統一テーマは“リ・ボーンFinalステージ『応用から完成へ』”とし、中期経営計画の最終年度として、商品力と販売力の強化や事業の基礎と基盤の強化に目途を付け、この3年間で積み上げた実績と知見を次のステージへと繋げていきます。」
「リ・ボーン2ndステージ『進化と応用』」から、中期経営計画の最終年度に合わせて「Finalステージ『応用から完成へ』」へ更新された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは令和4年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン2ndステージ『進化と応用』”とし、再生し、進化した、見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物が出来る店で、お客様に“ワクワク”と“ウォンツ”をお届けするため、商品力と販売力の強化を更に推し進めています。事業の基礎と基盤の強化では、11月度に顧客管理システムを新たに導入し、ディバロ事業の新モデル店舗をオープンしました。」
「リ・ボーン2ndステージ『進化と応用』」は継続しつつ、顧客管理システムの導入とディバロ新モデル店舗のオープンという具体的な実施実績が加わった。 - FY2022再定義有価証券報告書
「中期経営計画の2年目となる令和4年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン2ndステージ『進化と応用』”とし、再生し、進化した、見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物が出来る店舗で、お客様に“ワクワク”と“ウォンツ”を届けるため、商品力と販売力の強化を更に推し進め、事業の基礎と基盤の強化や将来に向けた対応に力を入れていきます。」
従来の「リ・ボーン1stステージ『再生と進化』」から、2年目の「進化と応用」へテーマが更新され、「ウォンツ」への対応が加わった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは令和3年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン1stステージ『再生と進化』”とし、見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物が出来る店をさらに進化させ、お客様に“ワクワク”を届けるため、商品力と販売力の強化を更に推し進めています。」
令和3年度の統一テーマ「リ・ボーン1stステージ『再生と進化』」と、商品力・販売力強化の方針を継続して掲げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは令和3年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン1stステージ『再生と進化』”とし、見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物が出来る店をさらに進化させ、お客様に“ワクワク”を届けるため、商品力と販売力の強化を更に推し進めています。」
令和3年度の統一テーマ「リ・ボーン1stステージ『再生と進化』」と、商品力・販売力強化の方針が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは令和3年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン1stステージ『再生と進化』”とし、見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物が出来る店をさらに進化させ、お客様に“ワクワク”を届けるため、商品力と販売力の強化を更に推し進めています。」
令和3年度のグループ統一テーマ「リ・ボーン1stステージ『再生と進化』」と、商品力・販売力強化の方針が第1四半期でも継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「中期経営計画初年度となる令和3年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン1stステージ『再生と進化』”とし、見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物が出来る店をさらに進化させ、お客様に“ワクワク”を届けるため、商品力と販売力の強化を更に推し進め、事業の基礎と基盤の強化や将来に向けた対応に力を入れていきます。」
従来の「リ・ボーン」から、令和3年度の第1段階を「再生と進化」と位置付ける表現へ改められ、商品力・販売力、基礎・基盤の強化が明示された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは令和2年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン”とし、しまむらグループの復活をテーマに、家族全員で見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物の出来る店作りを目指し、商品力の強化と販売力の強化を推し進めております。」
令和2年度の統一テーマ「リ・ボーン」と、グループ復活に向けた商品力・販売力強化の方針が第3四半期でも継続して掲げられている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは令和2年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン”とし、しまむらグループの復活をテーマに、家族全員で見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物の出来る店作りを目指し、商品力の強化と販売力の強化を推し進めております。」
令和2年度の統一テーマ「リ・ボーン」と、グループ復活に向けた商品力・販売力強化の方針が第1四半期でも継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは令和2年度のグループ統一テーマを“リ・ボーン”とし、しまむらグループの復活をテーマに、家族全員で見て触れて、楽しく選んで、気軽にお買い物の出来る店作りを目指し」
従来の「既存店業績の改善」から、令和2年度は「リ・ボーン」としてグループの復活を掲げ、商品力・販売力の強化とEC事業を含む再出発の枠組みに改めた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは平成31年度のグループ統一テーマを“既存店業績の改善”とし、しまむらのブランド力の回復をテーマに、触れて・楽しく選んで・気軽にお買い物の出来る店舗作りを目指し、お客様本位の店舗と売場、商品構成力の改革を進めております。」
平成31年度の統一テーマである「既存店業績の改善」と、しまむらのブランド力回復を軸とする店舗・売場・商品構成力の改革が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは平成31年度のグループ統一テーマを“既存店業績の改善”とし、しまむらのブランド力の回復をテーマに、触れて楽しく選んで気軽にお買い物の出来る店舗作りを目指し、お客様本位の店舗、売場、商品構成力の改革を進めております。」
平成31年度の統一テーマ「既存店業績の改善」と、しまむらのブランド力回復を軸とする方針が第1四半期にも継続して記載されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは平成31年度のグループ統一テーマを“既存店業績の改善”とし、しまむらのブランド力の回復をテーマに実店舗の強みである、触れて楽しく選んで気軽にお買い物の出来る店舗作りを目指すため、3つの対話を通じてお客様本位の店舗、売場、商品構成力の改革を進めます。」
平成30年度の「規模の拡大と基盤の整備」から、平成31年度は「既存店業績の改善」へグループ統一テーマを変更し、しまむらのブランド力回復と既存店改革を前面に置いた。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは“規模の拡大と基盤の整備”を進める前提として、第3四半期から全事業で“既存店の底上げ”をグループのテーマとして、店舗の楽しさと信頼感の回復、商品(品揃え)のブランド力回復への取組みを進めるとともに、社員の教育、育成に取り組んでおります。」
従来の「規模の拡大と基盤の整備」を前提としつつ、第3四半期から全事業のグループテーマを「既存店の底上げ」へ置き、既存店の魅力・信頼感・商品ブランド力の回復を重視する表現に改めた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは平成30年度のグループ統一テーマを“規模の拡大と基盤の整備”とし、当期は国内3,000店舗に向けて、規模の拡大と基盤の整備を図るため、システム刷新の取組みを進めるとともに社員の教育、育成に取り組んでおります。」
「規模の拡大と基盤の整備」を平成30年度の統一テーマとして継続し、国内3,000店舗に向けた基盤整備を進めている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは平成30年度のグループ統一テーマを“規模の拡大と基盤の整備”とし、当期は国内3,000店舗に向けて、規模の拡大と基盤の整備を図るため、システム刷新の取組みを進めるとともに社員の教育、育成に取り組んでおります。」
前期に改められた「規模の拡大と基盤の整備」が引き続きグループ統一テーマとして掲げられ、国内3,000店舗に向けたシステム刷新と人材育成が継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは平成30年度のグループ統一テーマを“規模の拡大と基盤の整備”とし、当期は国内3,000店舗に向けて、規模の拡大と基盤の整備を図るため、システムを刷新するとともに社員の教育、育成に注力します。」
従来の「変革3年、完成の年」から、「規模の拡大と基盤の整備」へグループ統一テーマが改められ、3,000店舗に向けた規模拡大とシステム・人材基盤の整備が中心に置かれた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような消費環境のもと、当社グループは“変革3年、完成の年”を統一テーマとし、引き続き変革のスピード・範囲を拡大し」
「変革3年、完成の年」を統一テーマとし、変革の継続・拡大を掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは“変革3年、完成の年”を統一テーマとし、引き続き変革のスピード・範囲を拡大し」
「変革3年、完成の年」を統一テーマとし、変革の継続・拡大を掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような消費環境のもと、当社グループは“変革3年、完成の年”を統一テーマとし、引き続き変革のスピード・範囲を拡大し」
「変革3年、完成の年」を統一テーマとして、変革のスピード・範囲を拡大する方針が継続して記載されている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは、平成29年度のグループ統一テーマを“変革3年、完成の年”とし、当期は変革のスピード・範囲を拡大し、国内市場への深耕のため、あらゆる業務を大胆に変化・進化させた成果を実感するとともに、3000店舗体制へ向けた更なる業務の単純化・標準化を進めることにより、ローコスト運営を徹底し業績の向上に努めてまいります。」
従来の統一テーマから「変革3年、完成の年」へ表現が改められ、変革の完成と3,000店舗体制に向けた業務標準化が新たに組み込まれた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような消費環境のもと、当社グループは“本質を理解して、変革は大胆に”を統一テーマとし、変革のスピード・範囲を拡大し」
第1四半期に続き、グループ共通の経営テーマとして同じ表現を掲げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「“本質を理解して、変革は大胆に”を統一テーマとし、変革のスピード・範囲を拡大し」
当四半期におけるグループ共通の経営テーマとして初めて記録する。