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理経(8226)・方針前進

安定的な配当による株主還元

FY2016に初出。35回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1070社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1094社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを予定しております。」

    安定して株主の利益に報いる方針のもと、前年度の1株当たり6円から7円へ配当予定額を引き上げた。期末配当は2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項である。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「普通株式 90,716 6 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり6円の配当を2025年6月30日に支払った。前回記載の1株当たり5円から実施額が増加している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 75,597 5 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり5円の配当を2024年6月28日に支払った。従来記載されていた1株当たり3円から実施額が増加している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2023年6月30日に支払った実績を再掲している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2023年6月30日に支払った実績を再掲している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2023年6月30日に実際に支払った。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2022年6月30日に支払った実績を再掲している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2022年6月30日に実際に支払った。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり3円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定して株主の利益に報いる方針のもと、2022年3月期も1株当たり3円の配当を決定している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2021年6月30日に支払った実績を再掲している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2021年6月30日に支払った実績を再掲している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,358 3 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2021年6月30日に実際に支払った。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 45,358 3 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2020年6月29日に支払った実績を記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 45,358 3 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり3円の期末配当を2020年6月29日に支払った実績を再掲している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 45,358 3 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期についても1株当たり3円の配当を2020年6月29日に支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり3円の配当を実施することを決定致しました。」

    安定して株主の利益に報いる方針のもと、当期も1株当たり3円の配当を決定している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 45,358 3 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり3円の期末配当について、当第3四半期報告書でも支払実績を記載している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 45,358 3 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり3円の期末配当について、当第2四半期報告書でも支払実績を記載している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 45,358 3 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり3円の期末配当について、2019年6月28日に実際の支払いが行われた。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年3月期の期末配当金につきましては今回の業績結果を踏まえ1株当たり3円とさせていただくことといたしました。」

    2018年3月期に期末無配となり、その後の四半期報告書でも配当支払いがなかった状態から、2019年3月期は1株当たり3円の期末配当を実施する方針を示している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、前年度末以降の無配の状態が継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いはなく、前年度末に示された期末無配の状態が続いている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期には配当金の支払いがなく、前年度末に示された期末無配の状態が継続している。
  24. FY2018後退有価証券報告書

    「平成30年3月期の配当金につきましては2円としておりましたが、期末配当については、今回の業績を踏まえ、誠に遺憾ながら無配とさせていただくこととしました。」

    安定配当を基本方針として掲げる一方、平成30年3月期の期末配当を無配とし、従来の配当予定から実施水準を引き下げた。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,359 3 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間にも1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,359 3 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間にも1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,359 3 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期にも1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,359 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間にも1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,359 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間にも1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 45,359 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当期も1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針の継続と整合する実績を記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への安定的配当につきましては引き続き重要な指針として掲げてまいります。」

    中期経営計画における継続的な株主還元方針として安定配当を位置付けている。
一緒に動いた変遷

「防災・映像・通信などのソリューション育成と既存事業の付加価値向上」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1防災・映像・通信などのソリューション育成と既存事業の付加価値向上4回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化4回
  4. 3運転資金の安定調達と11億円のコミットメントライン3回
  5. 4若手人材の積極採用と人材基盤の再構築3回
  6. 5防衛省売上の総販売実績に占める比率3回
  7. 6防衛省・日本IBMによる売上高10%超の大口顧客構成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
理経の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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