Komori
理経(8226)・施策前進

自動運転・AI・IoT・5G・VR/ARに対応する組織再編

FY2019に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。

21記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3前進FY2022再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、年々市場が拡大しているAI開発につき、必要となるシミュレーション環境の構築をワンストップで支援すべく、コンピューティング基盤やシミュレーション環境の提供、エッジデバイスへの実装等に取り組んでまいります。」

    AI、IoT、5G、VR/AR等の成長領域対応が、AI開発向けコンピューティング基盤・シミュレーション環境の提供とエッジデバイス実装を含むワンストップ支援へ具体化されている。
  2. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「NEXT事業として掲げている宇宙ビジネスにおきましては、低軌道衛星製造会社向けに初期の部品管理システム導入、国内アンテナ製造会社との業務提携、低軌道衛星に搭載する商材の品揃えは進みました」

    NEXT事業について、部品管理システムの導入、国内アンテナ製造会社との業務提携、搭載商材の品揃えという具体的な進展を記載している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「2025年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、宇宙ビジネス、AI開発環境構築等のNEXT事業創出に向けた取り組みを積極的に推進します。」

    自動運転、AI、IoT、5G、VR/AR等の成長領域対応という従来のテーマが、宇宙ビジネスやAI開発環境構築等を含むNEXT事業創出へと新たな中期計画上で再整理されている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」

    成長領域への対応を含む2022年6月公表の中期経営計画に基づく競争力確保・収益拡大の方向性を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    自動運転、AI、IoT、5G、VR/AR等の成長領域への対応を含む経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    自動運転、AI、IoT、5G、VR/AR等の成長領域への対応を含む経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」

    2022年6月公表の中期経営計画に基づく成長領域対応と競争力確保の方向性を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当社及びグループ会社内におけるDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進に引き続き、お客様へ提案できる事業モデルの創出を行い、積極的な社会貢献に努めてまいります。」

    成長領域への対応を、社内・グループ会社のDX推進と顧客提案可能な事業モデルの創出へ広げている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」

    自動運転、AI、IoT、5G、VR/AR等の成長領域への対応を含む新中期経営計画の方向性を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」

    自動運転、AI、IoT、5G、VR/AR等の成長領域への対応を含む、新中期経営計画の事業領域・組織見直しの方向性を継続している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年4月(2022年3月期)には、ネットワークソリューション事業の再編による営業体制の強化、システムソリューション事業の取り扱い製品ラインの再編強化を実施しております。」

    新中期経営計画における組織・事業領域の見直しについて、ネットワークソリューションの営業体制とシステムソリューションの製品ラインを実際に再編強化した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」

    成長領域への対応を含む新中期経営計画のもと、事業領域・組織の見直し、新事業領域の確立、他社連携等を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」

    成長領域への対応を含む新中期経営計画のもと、事業領域・組織の見直し、新事業領域の確立、他社連携等を継続している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの組織変更に伴い、「電子部品及び機器事業」に属していた事業の一部を「システムソリューション事業」に移管しております。」

    新中期経営計画で掲げた事業領域・組織の柔軟な見直しについて、電子部品及び機器事業の一部をシステムソリューション事業へ移管する具体的な組織変更が行われた。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「旧来の枠にとらわれずに事業領域、取り扱い製品の見直しを進め、ビジネスモデルの再構築を図るとともに、AI、IoT、5G、VR/ARなど、今後の成長領域に注力しています。当期では、VRでの自動運転シミュレーション、ローカル5Gを応用した建機の遠隔操作等の案件が好調に推移し、AIの画像診断技術を使った異物検知システムの提案も始まりました。」

    新中期計画における成長領域対応について、VR、ローカル5G、AI画像診断に関する案件・提案が具体化した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年5月20日に公表いたしました新中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」

    新中期経営計画に基づき、基盤三事業の柔軟な見直し、新事業領域の確立、他社連携・資本提携・M&Aを推進する方針を再掲している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年5月20日に公表いたしました新中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」

    新中期経営計画に基づき、基盤三事業の柔軟な見直し、新事業領域の確立、他社連携・資本提携・M&Aを推進する方針を再掲している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」

    新中期経営計画に基づき、基盤三事業の事業領域・組織の柔軟な見直し、新事業領域の確立、他社連携・資本提携・M&Aを推進する方針を再掲している。
  19. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年4月から始まる中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)においては、経営目標を達成するための対処すべき課題として以下の4項目を認識し、その克服を目指してまいります。」「当社の現行ビジネスに加えて、今後大きく発展が見込まれる自動運転、AI、IoT、5G通信、VR/ARなどに対応していける体制作りが課題です。そのために、必要に応じて随時、最適な組織再編成を柔軟に行ってまいります。」

    既存事業に加え、自動運転、AI、IoT、5G通信、VR/ARへの対応を見据え、必要に応じた組織再編成を新中期計画の課題として掲げている。
一緒に動いた変遷

「防災・映像・通信などのソリューション育成と既存事業の付加価値向上」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1防災・映像・通信などのソリューション育成と既存事業の付加価値向上7回
  3. 2企業ブランディングと情報発信による認知度向上、SDGsへの取組み5回
  4. 3若手人材の積極採用と人材基盤の再構築5回
  5. 4防衛省売上の総販売実績に占める比率5回
  6. 5防衛省・日本IBMによる売上高10%超の大口顧客構成5回
  7. 6三事業領域の強靭化と事業横断による新規ビジネス創出4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
理経の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自動運転・AI・IoT・5G・VR/ARに対応する組織再編|理経(8226)の変遷 | Komori