企業ブランディングと情報発信による認知度向上、SDGsへの取組み
FY2019に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07再掲決算
「サステナビリティ戦略に基づく、従業員の待遇改善および教育の充実等を通じた人財投資を実施しております。また、法令遵守、経営資源の有効活用および地球環境保全に取り組み、持続的な企業成長を目指してまいりました。」
人財投資、法令遵守、経営資源の有効活用、地球環境保全を継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「地球環境の保全の取組みとして、GXリーグへの参加、カーボンニュートラルへの取組みを開示し、2024年度目標を達成しました。また地域や社会貢献の一環として、VR映像コンテンツを活用した消防機関や一般市民向け、防災、訓練シミュレーションの開発及び提供を行い、一部の活動が国土強靭化の取組事例に掲載されました。」
サステナビリティの取組みについて、GXリーグ参加・カーボンニュートラルに関する2024年度目標の達成、防災・訓練シミュレーションの開発・提供及び国土強靭化事例への掲載を記載している。 - 2026-05-13達成業績予想の修正
「2024年度目標を達成しました。」
GXリーグへの参加およびカーボンニュートラルへの取組みに関する2024年度目標の達成を記載している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、サステナビリティ戦略に基づき、基幹事業の収益基盤強化、新規事業開拓でのNEXT事業創出、M&A、資本参加等の事業投資、待遇改善や社員教育の充実化での人財への投資を行っていくことで持続性のある企業成長を目指し、法令遵守、経営資源の有効活用と地球環境保全に積極的に取り組み社会的責任を果たしてまいります。」
従来の企業ブランディング、SDGs、ESG対応のテーマが、サステナビリティ戦略の下で基幹事業、新規事業、事業投資、人財投資、法令遵守、環境保全を統合する枠組みへ広がっている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」
ESG投資、カーボンニュートラル、SDGs、人的資本、知的財産保護を通じて競争力と収益を高める方向性を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」
ESG投資、カーボンニュートラル、SDGs、人的資本、知的財産保護を通じて競争力と収益を高める方向性を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」
ESG投資、カーボンニュートラル、SDGs、人的資本、知的財産保護を通じて競争力と収益を高める方向性を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」
ESG投資、カーボンニュートラル、SDGs、人的資本、知的財産保護を通じて競争力と収益を高める方向性を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」
ESG投資、カーボンニュートラル、SDGs、人的資本、知的財産保護を通じて競争力と収益を高める中期経営計画上の方向性を継続している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。」
従来のSDGs、企業ブランディング、情報発信のテーマが、ESG投資、カーボンニュートラル対応、人的資本投資、知的財産保護を含む中期経営計画上の競争力確保へ広がっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は既に、内閣府で推進する「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参加や、経済産業省のカーボンニュートラル施策「GXリーグ基本構想」への賛同表明を行っております」
SDGsへの取組みについて、地方創生SDGs官民連携プラットフォームへの参加とGXリーグ基本構想への賛同表明を実施した。 - FY2021IR推進室新設とSDGs方針策定の遅延有価証券報告書
「そのため、2021年4月(2022年3月期)には、認知度向上と情報発信の強化を目的としてIR推進室を新設しました。また、コロナ禍の影響で遅れておりますが、社会貢献として掲げたSDGs(持続可能な開発目標)に対する企業としての取組み項目と方針を2022年3月期中にまとめる予定です。」
認知度向上・情報発信ではIR推進室を新設した一方、SDGsの取組み項目と方針の策定はコロナ禍により遅延し、2022年3月期中の取りまとめ予定となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、社会貢献の一環としてSDG's(持続可能な開発目標)への取り組みを掲げており、2020年度3月期においては中堅管理職層に対する教育を行いました。」
SDGsへの取り組みについて、中堅管理職層への教育を実施したという具体的な進展を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の認知度はまだ不十分であり、これらを向上させることが課題です。企業ブランディングを確立するとともに、よりタイムリーな情報の発信を積極的に行ってまいります。また、Jアラート関連及び防災VR等の事業を通じて社会貢献を行っておりますが、加えてSDGs(持続可能な開発目標)にも取り組んでまいります。」
企業認知度の向上を企業ブランディングとタイムリーな情報発信で進め、Jアラート・防災VRに加えてSDGsにも取り組む方針を初めて明示している。