Komori
理経(8226)・事実前進

防衛省・日本IBMによる売上高10%超の大口顧客構成

FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
特定販売先への売上依存88社が書いているテーマ・逆風88社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。65社中21社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「防衛省 11,077,598 56.7」

    防衛省の売上高は110億7,759万8千円、連結売上高に占める割合は56.7%となった。前年度の50.5%から主要顧客への売上集中度が上昇し、川崎重工業株式会社は10%未満となり主要顧客の記載対象から外れている。
  2. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「 防衛省 11,077,598 電子部品及び機器」

    主要顧客として防衛省の売上高110億7,759万8千円を開示しており、連結売上高に占める顧客集中度は約56.7%となった。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「防衛省 3,224,919 29.7」

    10%超の主要顧客である防衛省の売上高比率が、前年度の25.4%から29.7%へ上昇し、顧客集中度が高まった。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「防衛省 2,576,027 25.4」

    防衛省の売上高比率は25.4%となり、10%超の主要顧客としての集中度が前年度の24.9%から上昇した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「防衛省 2,561,044 24.9」

    防衛省の売上高比率は24.9%となり、10%超の主要顧客としての集中度が前年度の24.7%から上昇した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「防衛省 2,488,793 24.7」

    10%超の主要顧客として、防衛省の売上高比率が前年度の15.55%から24.7%へ上昇した。日本アイ・ビー・エム株式会社は当年度には10%未満となり、主要顧客としての記載対象から外れている。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「防衛省 1,240,656 15.55 日本アイ・ビー・エム株式会社 1,119,213 14.03」

    当連結会計年度の売上高に占める割合が10%を超える相手先として、防衛省15.55%、日本アイ・ビー・エム14.03%を記載している。
一緒に動いた変遷

「防災・映像・通信などのソリューション育成と既存事業の付加価値向上」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1防災・映像・通信などのソリューション育成と既存事業の付加価値向上6回
  3. 2防衛省売上の総販売実績に占める比率6回
  4. 3自動運転・AI・IoT・5G・VR/ARに対応する組織再編5回
  5. 4若手人材の積極採用と人材基盤の再構築5回
  6. 5三事業領域の強靭化と事業横断による新規ビジネス創出4回
  7. 6企業ブランディングと情報発信による認知度向上、SDGsへの取組み4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
理経の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
防衛省・日本IBMによる売上高10%超の大口顧客構成|理経(8226)の変遷 | Komori