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ラオックスホールディングス(8202)・施策実績引用

第三者割当増資・第6回新株予約権による中国向け貿易・グローバルEC事業の資金調達

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY20192019: 220192020: 22020
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新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「上記施策の実行に加えまして、当社グループは、2019年12月に蘇寧国際有限公司を親会社とするGRANDA GALAXYLIMITEDを主な引受先とする第三者割当増資を実施し、資本金等が8,434百万円増加しております。これにより財務体質が強化され、財務面における安定性については十分に確保されていると考えている」

    2019年12月の第三者割当増資による8,434百万円の資本金等の増加を、財務体質・安定性を確保した実績として引用している。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「さらに、12月には第三者割当により8,434百万円の資金調達を行いました。」

    中国向け貿易・グローバルEC事業の加速を目的とした第三者割当について、2019年12月に新株式の払込みが完了し、8,434百万円を調達した。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年6月19日開催の取締役会において、第三者割当による新株式及び第6回新株予約権の発行を行うことについて決議し、2019年7月5日付で割当先2社と株式引受契約証書を締結しました。」

    第三者割当増資について割当先2社との契約締結まで進み、新株式26,947,000株・調達額8,434,411,000円、新株予約権52,810個・調達額1,658,234,000円の概要を開示した。新株予約権発行価額の払込は2019年7月5日に完了しているが、新株式の払込期間および新株予約権の行使期間は継続中である。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また2019年6月19日には、特に中国向け貿易・グローバルEC事業を加速させる目的で、最大約100億円の調達となる第三者割当による新株式及び第6回新株予約権の発行を決議しております。」

    中国向け貿易・グローバルEC事業の加速を目的に、第三者割当による普通株式26,947,000株の発行と第6回新株予約権52,810個の発行を決議した。調達額は新株式約84億円、新株予約権約16億円の合計最大約100億円で、株式の払込期間は2019年7月5日から12月5日、新株予約権の行使期間は2019年7月8日から2022年7月7日とされている。
一緒に動いた変遷

「千葉ポートスクエアの共同取得・運営とインバウンド向け事業領域の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1千葉ポートスクエアの共同取得・運営とインバウンド向け事業領域の拡大2回
  3. 2飲食・エンターテイメント等への参入による「モノ+コト」展開2回
  4. 3海外事業の抜本的対策による収益改善2回
  5. 4店舗増大に伴う経費増による国内リテール収益への圧力2回
  6. 5その他事業の収益事業化2回
  7. 6上海・台湾を中心とする海外事業の新規展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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