チヨダ(8185)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載は2026-06-18。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、2025年6月19日開催の取締役会決議に基づき、2025年7月18日に譲渡制限付株式報酬として自己株式9,350株の処分を行いました。」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、取締役向けに自己株式9,350株を処分した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「処分する株式の種類及び数 当社普通株式18,000株 処分価額 1株につき907円 処分総額 16,326,000円 処分先及びその人数並びに処分株式の数 当社の取締役(社外取締役を除く。)3名18,000株」
譲渡制限付株式報酬制度について、取締役3名への普通株式18,000株、総額16,326,000円の自己株式処分を決議した。 - FY2024初出有価証券報告書
「本制度に基づき対象取締役に対して支給する金銭債権の総額は、年額30百万円以内とし、当社が新たに発行又は処分する普通株式の総数は、年30,000株以内といたします。」
株式報酬型ストックオプションに代えて譲渡制限付株式報酬制度を導入し、対象取締役への金銭債権を年額30百万円以内、普通株式を年30,000株以内とする枠を設定した。