Komori
チヨダ(8185)・施策前進

立地に合わせた店舗改装・業態変更

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2019 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 220212022: 220222023: 420232024: 420242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
地域特性対応型の店舗フォーマット開発・修正31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、5店舗を出店、13店舗を閉店し、当中間連結会計期間末の店舗数は855店舗(前連結会計年度末比8店舗減)となりました。」

    当中間連結会計期間に5店舗を出店、13店舗を閉店し、店舗数を前連結会計年度末比8店舗減の855店舗へ整理した。
  2. 2026-10-09前進決算

    「出退店につきましては、5店舗を出店、13店舗を閉店し、当中間連結会計期間末の店舗数は855店舗(前連結会計年度末比8店舗減)となりました。」

    出店と閉店を組み合わせた店舗網の見直しが進み、中間期末の店舗数は855店舗となった。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、14店舗を出店、24店舗を閉店し、当連結会計年度末の店舗数は863店舗(前連結会計年度末比10店舗減)となりました。」

    靴事業で14店舗を出店する一方、24店舗を閉店し、店舗数を前年度末の874店舗から863店舗へ整理した。
  4. 2026-04-10前進決算

    「14店舗を出店、24店舗を閉店し、当連結会計年度末の店舗数は863店舗(前連結会計年度末比10店舗減)となりました。」

    出退店の選別を継続し、店舗数を前連結会計年度末から10店舗減少させた。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、13店舗を出店、12店舗を閉店し、当中間連結会計期間末の店舗数は874店舗(前連結会計年度末比1店舗増)となりました。」

    当中間連結会計期間に13店舗を出店、12店舗を閉店し、店舗数を874店舗とした。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、5店舗を出店、13店舗を閉店し、当中間連結会計期間末の店舗数は878店舗(前連結会計年度末比8店舗減)となりました。」

    靴事業で5店舗を出店する一方、13店舗を閉店し、中間期末店舗数を878店舗へ整理した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、3店舗を出店、6店舗を閉店し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は883店舗(前連結会計年度末比3店舗減)となりました。」

    靴事業で3店舗を出店、6店舗を閉店し、第1四半期末の店舗数を883店舗へ整理した。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、10店舗を出店、46店舗を閉店し、当連結会計年度末の店舗数は886店舗(前連結会計年度末比35店舗減)となりました。」

    靴事業で10店舗を出店する一方、46店舗を閉店し、店舗数を通期末886店舗へ整理した。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、9店舗を出店、31店舗を退店し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は900店舗(前連結会計年度末比21店舗減)となりました。」

    靴事業で9店舗を出店する一方、31店舗を退店し、店舗数を第3四半期末900店舗へ整理した。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、7店舗を出店、20店舗を閉店し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は908店舗(前連結会計年度末比13店舗減)となりました。」

    靴事業で7店舗を出店する一方、20店舗を閉店し、店舗数を第2四半期末908店舗へ整理した。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、6店舗を出店、5店舗を閉店し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は922店舗(前連結会計年度末比1店舗増)となりました。」

    靴事業で6店舗を出店、5店舗を閉店し、第1四半期末の店舗数は922店舗と前年度末比1店舗増となった。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、11店舗を出店し、不採算店を中心に44店舗を閉店して、当連結会計年度末の店舗数は921店舗(前連結会計年度末比33店舗減)となりました。」

    靴事業で11店舗を出店する一方、44店舗を閉店し、店舗数を通期末921店舗へ整理した。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、11店舗を出店し、不採算店を中心に34店舗を閉店して、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は931店舗(前連結会計年度末比23店舗減)となりました。」

    靴事業で11店舗を出店する一方、34店舗を閉店し、第3四半期末の店舗数を931店舗へ整理した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、5店舗を出店し、不採算店を中心に42店舗を閉店し、当連結会計年度末の店舗数は954店舗(前連結会計年度末比37店舗減)となりました。」

    靴事業で5店舗を出店する一方、42店舗を閉店し、店舗数を通期末954店舗へ整理した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、5店舗を出店し、不採算店を中心に27店舗を閉店し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は969店舗(前連結会計年度末比22店舗減)となりました。」

    第3四半期末までに5店舗を出店する一方、27店舗を閉店し、店舗数は969店舗となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、売場の一部を標準化する改装を進め、POPの統一などにより商品提案力を強化し、棚別の販売情報を可視化する棚割管理システムを導入して、在庫効率の改善に取り組みました。」

    店舗改装の内容として売場の一部標準化とPOP統一を進め、棚割管理システムも導入した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、20店舗を出店し、不採算店を中心に43店舗を閉店いたしました。これらにより当第3四半期連結会計期間末の店舗数は1,006店舗(前連結会計年度末比23店舗減)となりました。」

    20店舗を出店する一方、不採算店を中心に43店舗を閉店し、靴事業等の店舗数を1,006店舗とした。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、16店舗を出店し、不採算店を中心に25店舗を閉店いたしました。これらにより当第2四半期連結会計期間末の店舗数は1,020店舗(前連結会計年度末比9店舗減)となりました。」

    16店舗を出店する一方、不採算店を中心に25店舗を閉店し、店舗数を前連結会計年度末比9店舗減の1,020店舗とした。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「地域特性を捉えた店舗の改装を実施してまいりました。」

    地域特性を踏まえた店舗改装を専門店の魅力向上策として継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況に対応すべく、専門店としての魅力を高めるための、在庫鮮度の改善、お手頃価格商品の拡充、接客力の向上に取り組み、地域特性を捉えた店舗の改装を実施してまいりました。」

    地域特性を捉えた店舗改装を、専門店としての魅力向上策の一つとして継続している。
  21. FY2019通期改装店舗数を104店舗と記載有価証券報告書

    「店舗では、今期の重点施策であるブランドごとの売場表現方法の見直しを行い、健康や通勤といったテーマやシーン別の提案強化に積極的に取り組んでまいりました。また、スニーカーのアウトレットコーナーやキッズパークの設置を進めるなど、計104店舗の改装を実施いたしました。」

    ブランド別の売場表現、テーマ・シーン別提案を継続し、通期の改装実績を104店舗と記載している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗では、今期の重点施策であるブランドごとの売場表現方法の見直しを行い、健康や通勤といったテーマやシーン別の提案強化に積極的に取り組んでまいりました。また、スニーカーのアウトレットコーナーやキッズパークの設置を進めるなど、計107店舗の改装を実施いたしました。」

    ブランド別の売場表現とテーマ・シーン別提案を進め、アウトレットコーナーやキッズパークの設置を含む改装店舗数を計107店舗へ拡大した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗では、今期の重点施策であるブランドごとの売場表現方法の見直しを行い、健康や通勤といったテーマやシーン別の提案強化に積極的に取り組んでまいりました。また、スニーカーのアウトレットコーナーやキッズパークの設置を進めるなど、計85店舗の改装を実施いたしました。」

    今期の重点施策としてブランド別の売場表現とテーマ・シーン別提案を見直し、アウトレットコーナーやキッズパークを含む85店舗の改装を実施した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗では、今期の重点施策であるブランドごとの売場表現方法の見直しを行い、健康や通勤といったテーマやシーン別の提案強化に積極的に取り組んでまいりました。また、スニーカーのアウトレットコーナーやキッズパークの設置を進めるなど、計49店舗の改装を実施いたしました。」

    今期の重点施策としてブランド別の売場表現とシーン別提案を見直し、アウトレットコーナーやキッズパークを含む49店舗の改装を実施した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、強化する立地・店舗業態を明確にした出店を行い、一方で、郊外の路面店舗を中心に不採算店の閉鎖も積極的に進め、出店数を上回る閉店を実施いたしました。」

    強化対象の立地・店舗業態を明確化し、郊外路面店を中心に不採算店の閉鎖を出店数以上に進めた。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、強化する立地・店舗業態を明確にした出店をし、一方で、郊外の路面店舗等不採算店の閉鎖も積極的に行い、出店数を上回る閉店を実施いたしました。」

    強化対象の立地・店舗業態を明確化し、郊外路面店など不採算店の閉鎖を出店数以上に進めた。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、当社では首都圏の駅周辺などに7店舗を出店し、一方で不採算店を中心に22店舗を閉店し、子会社㈱アイウォークでは1店舗を出店し、1店舗を閉店いたしました。これらにより当第2四半期連結会計期間末の店舗数は1,078店舗(前連結会計年度末比15店舗減)となりました。あわせて、「チヨダ」「SPC」から「シュープラザ」への業態変更を計6店舗で実施し、主力業態への集約も進めました。」

    不採算店を中心に閉店し、店舗数を前年度末比15店舗減の1,078店舗としたほか、6店舗をシュープラザへ変更した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、出店を強化する店舗業態を明確にし、一方で不採算店の閉鎖も積極的に実施いたしました。」

    強化対象の店舗業態を明確化し、不採算店閉鎖を進めた。靴事業では5店舗出店、10店舗閉店、6店舗のシュープラザへの業態変更を実施している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「出退店につきましては、当社では、駅周辺の繁華街を中心に17店舗を出店し、一方で不採算店など35店舗を閉店し、あわせて「チヨダ」「シューズパレッタ」から2大業態である「シュープラザ」「東京靴流通センター」への集約を主な目的に計21店舗の業態変更を実施いたしました。」

    通期で17店舗を出店、35店舗を閉店し、21店舗の業態変更を行った。立地・業態に合わせた店舗網の再編が具体的な実績として示されている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、立地条件に合わせた改装や業態変更も積極的に実施いたしました。」

    店舗の立地条件に応じた改装・業態変更を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「立地条件に合わせた改装や業態変更も積極的に実施いたしました。」

    店舗の立地条件に応じた改装・業態変更を継続している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「立地に合った改装や業態変更も積極的に実施いたしました。」

    店舗立地に応じた改装および業態変更を施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「出店・閉店による店舗網の最適化と不採算店の整理」は、この変遷が動いた32回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262115121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出店・閉店による店舗網の最適化と不採算店の整理26回
  3. 2プライベートブランドとグローバルブランドスニーカーの品揃え拡充21回
  4. 3カジュアル提案の強化と軽量・高機能商品の開発15回
  5. 4メルマガ・LINE・アプリを活用した顧客コミュニケーション強化12回
  6. 5EC事業の強化と販売サイトのマルチチャネル戦略11回
  7. 6実需商品と価値ある低価格商品の販売強化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チヨダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
立地に合わせた店舗改装・業態変更|チヨダ(8185)の変遷 | Komori