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日本瓦斯(8174)・施策前進

パワーエックスとの蓄電池・エネルギーマネジメント提携

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY20262022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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エネルギー企業・異業種企業との戦略的アライアンス拡大27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風32社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「エネルギー最適利用サービスの提供戦略(NICIGAS3.0)の一役を担う家庭用蓄電池の外販に向け、蓄電池の分野で業界の最先端を走る同社と資本関係を築くことで、製造・開発について協議をすすめております。」

    パワーエックスとの提携について、家庭用蓄電池の外販を見据えた製造・開発協議を継続し、同社株式3,420,000株を戦略保有株式として開示した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュフローは、39億11百万円の支出(前年同期比1億65百万円減少)となりました。主要な投資は、導管工事の他、新配送システムや新保安システム、導管システム等のICT投資、エネルギーソリューションビジネスの中核となる蓄電池技術を持つパワーエックス社への追加投資等です。」

    パワーエックスとの蓄電池・エネルギーマネジメント提携について、蓄電池技術を持つ同社への追加投資を実施した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「蓄電池の普及に向けては、2022年5月、最先端のテクノロジーを基盤に、高性能な蓄電池の開発・製造・販売を展開する株式会社パワーエックスと資本業務提携しました。同社は蓄電池を制御する高度な技術を有しており、来年度は営業拠点へのEV充電用蓄電池の導入、将来的には当社お客さまへの蓄電池のご提供、スマートシティでのエネルギーマネジメントシステムなどの取り組みを共に進めることを計画しています。」

    パワーエックスとの提携について、従来の将来的な協業構想から、来年度に営業拠点へEV充電用蓄電池を導入する具体的な計画へ進展している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「蓄電池の普及に向けては、2022年5月、最先端のテクノロジーを基盤に、高性能な蓄電池の開発・製造・販売を展開する株式会社パワーエックスと資本業務提携しました。同社は蓄電池を制御する高度な技術を有しており、将来的には当社お客さまへの蓄電池のご提供、営業拠点への蓄電池導入、エネルギーマネジメントシステムなどの取り組みを共に進めることを計画しています。」

    パワーエックスとの資本業務提携、顧客・営業拠点への蓄電池導入およびエネルギーマネジメントシステムの共同推進計画を再確認している。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「蓄電池の普及に向けては、今年5月、最先端のテクノロジーを基盤に、高性能な蓄電池の開発・製造・販売を展開する株式会社パワーエックスと資本業務提携いたしました。同社は蓄電池を制御する高度な技術を有しており、将来的には当社お客さまへの蓄電池のご提供、当社営業拠点への蓄電池導入、エネルギーマネジメントシステムなどの取り組みを共に進め、他社とのパートナーシップによる共創で、より広く社会に貢献してまいります。」

    蓄電池の開発・製造・販売会社である株式会社パワーエックスとの資本業務提携を初めて開示し、顧客・営業拠点への蓄電池導入やエネルギーマネジメントシステムを共同で進める構想を示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得・消却による株主還元と資本効率向上」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得・消却による株主還元と資本効率向上3回
  3. 2一般家庭を中心とした顧客基盤の拡大3回
  4. 3東京電力との電力・ガスセット販売3回
  5. 4総合エネルギー企業への成長2回
  6. 5顧客基盤拡大のためのM&A2回
  7. 6ブランディングと料金・付加価値サービス開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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