日本瓦斯(8174)・施策前進
「データ・道の駅」による基幹システム機能のAPI提供
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システム機能のAPI化・外部提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社はこれらのテクノロジーを他事業者にサービスとして提供することで、イノベーションをエネルギー業界全体で競業、協業にかかわらず共有し、その利益を地域社会に還元します。」
「データ・道の駅」等の基幹システム機能の外部提供を、スペース蛍やニチガスストリームを含む他事業者向けサービス提供へ接続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「この成果の一つとして当社は、「雲の宇宙船」の各機能を個別API化して提供するサービス「データ・道の駅」の運用を開始いたしました。」
「データ・道の駅」は開発段階から運用開始へ進展し、基幹システム機能の外部提供を実装している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「さらに、当社グループは、自社既存システムを外部に提供するための、各種機能を個別アプリ及び個別API群で再構成し、各種機能を当該APIで提供するサービス「データ・道の駅」を開発いたしました。」
自社既存システムの機能を個別アプリ・API群として再構成し、外部ユーザーへ必要機能を提供するサービス「データ・道の駅」を開発した。