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木曽路(8160)・施策前進

不採算・業態別店舗の退店と業態転換

FY2016に初出。37回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、16店舗の改装及び4店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は189店舗となりました。」

    出店と並行して4店舗を退店し、改装を含む店舗ポートフォリオの見直しを年度実績として継続した。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「合計 3 16 0 4」

    2026年3月期の店舗異動実績として、3店舗の新設、16店舗の改築・改装、4店舗の撤退を開示した。
  3. FY2026-H1鈴のれんの屋号変更有価証券報告書

    「屋号を和食・しゃぶしゃぶ「鈴のれん」より和食 旬彩処「鈴のれん」に変更しお値打ちな本格和食を提供してまいりました結果、売上高は3億41百万円(同 7.3%増加)となりました。」

    鈴のれんについて屋号を変更し、お値打ちな本格和食を提供する業態の見直しを行った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、3店舗の改装(うち業態転換1店舗)及び6店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は190店舗となりました。」

    新規出店と並行して退店・業態転換・改装を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを継続した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、2店舗の出店、3店舗の改装(うち業態転換1店舗、1店舗は現在改装中)及び5店舗の退店を実施し、当中間連結会計期間末の店舗数は190店舗となりました。」

    出店、改装・業態転換、退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを中間期にも実施した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「新規出店、改築・改装につきましては、2店舗の出店、8店舗の改装(うち業態転換5店舗)及び2店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は193店舗となりました。」

    出店、改装、業態転換、退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを年度実績として進めた。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の出店、7店舗の改装(うち業態転換5店舗)及び2店舗の退店を実施し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は192店舗となりました。」

    出店と並行して5店舗の業態転換、7店舗の改装、2店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、第2の柱としての焼肉部門の強化と経営資源の集中を図るため、中部地区で展開していた焼肉の「じゃんじゃん亭」を「くいどん」へ店舗の業態転換を行いました。」

    焼肉部門の強化と経営資源集中を目的に、中部地区の「じゃんじゃん亭」から「くいどん」への業態転換を実施した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、6店舗の出店、19店舗の改装(5店舗は現在改装中)、7店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は193店舗となりました。」

    新規出店と並行して19店舗の改装、7店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、15店舗の改装(3店舗は現在改装中)、5店舗の退店を実施し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は192店舗となりました。」

    出店、改装、退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを進めた。3店舗の出店と5店舗の退店を含む年度累計の実施状況が示されている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、2店舗の出店、11店舗の改装(3店舗は現在改装中)、4店舗の退店を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は192店舗となりました。」

    出店、改装、退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを進め、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は192店舗となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の出店、1店舗の業態転換、6店舗の改装(4店舗は現在改装中)、1店舗の退店を実施し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は194店舗となりました。」

    出店と並行して業態転換、改装、退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを継続した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、5店舗の改装(1店舗は改装中)、11店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は194店舗となりました。」

    出店、改装、退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを年度実績として実施した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、4店舗の改装(1店舗は改装中)、8店舗の退店を実施し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は197店舗となりました。」

    出店、改装、退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを進め、当四半期累計期間に8店舗を退店した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の改装(内、2店舗は改装中)、5店舗の退店を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は197店舗となりました。」

    改装と退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを進め、3店舗を改装し5店舗を退店した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の改装(現在改装中)、1店舗の退店を実施し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は201店舗となりました。」

    改装と退店を組み合わせた店舗ポートフォリオの見直しを実施し、店舗数は201店舗となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、株式会社木曽路において4店舗の新規出店、3店舗の業態転換、3店舗の改築・改装(1店舗は改築中)、14店舗の退店を実施し」

    新規出店と並行して3店舗の業態転換、3店舗の改築・改装、14店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、4店舗の新規出店、3店舗の業態転換、2店舗の改装、11店舗の退店を実施し、当第3四半期会計期間末の店舗数は166店舗(前年同期末比8店舗減少)となりました。」

    11店舗の退店と3店舗の業態転換を含む店舗構成の見直しを進めた。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、3店舗の業態転換(1店舗改装中)、2店舗の改装、9店舗の退店を実施し、当第2四半期会計期間末の店舗数は165店舗(前年同期末比9店舗減少)となりました。」

    新規出店と並行して3店舗の業態転換、2店舗の改装、9店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、2店舗の業態転換、2店舗の改装、7店舗の退店を実施し、当第1四半期会計期間末の店舗数は167店舗(うち業態転換のため1店舗休業中、前年同期末比 4店舗減少)となりました。」

    新規出店と並行して2店舗の業態転換、2店舗の改装、7店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装、3店舗の退店を実施し」

    新規出店と並行して業態転換、改装、3店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装、2店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は174店舗(前年同期比 6店舗増加)となりました。」

    新規出店と並行して業態転換、改装、退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しと全体拡大を進めた。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、4店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装(2店舗改装中)を実施し、当第2四半期会計期間末の店舗数は174店舗(前年同期末比 9店舗増加)となりました。」

    新規出店と並行して、素材屋から新業態「大穴」への1店舗の業態転換、4店舗の改装を実施し、店舗ポートフォリオの見直しと拡大を進めた。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の店舗数は前事業年度末から1店舗の新規出店、1店舗の業態転換(素材屋から大穴(ダイアナ))、3店舗の改装(2店舗改装中)により171店舗であります。」

    素材屋から新業態「大穴」への1店舗の業態転換を実施し、退店・改装を含む店舗ポートフォリオの見直しを継続した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、関西地区と関東地区各1店舗の「木曽路」出店や、新業態「からしげ」の4店舗の出店、株式会社テン コーポレーションのFCである「天丼てんや」の出店など、7つの異なる業態で11店舗出店(3店舗退店)いたしました。」

    11店舗の新規出店と3店舗の退店を実施し、店舗構成の見直しと全体拡大を同時に進めた。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、8店舗の新規出店、2店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は168店舗(前年同期比 5店舗増加)となりました。」

    第3四半期累計期間に8店舗を新規出店し、2店舗を退店した。店舗数は168店舗となり、店舗ポートフォリオの見直しと拡大を同時に進めた。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、4店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は165店舗(前年同期比 2店舗増加)となりました。」

    新規出店と退店を並行して実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。新規出店は4店舗、退店は1店舗であった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は162店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。」

    新規出店と退店を各1店舗実施し、店舗ポートフォリオの見直しを継続している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、2店舗の退店を実施し、その結果、当事業年度末の店舗数は162店舗(前事業年度比 1店舗減少)となりました。」

    新規出店と2店舗の退店を実施し、店舗構成の見直しを継続した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。」

    新規出店と1店舗の退店を並行して実施し、店舗ポートフォリオの見直しを継続した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。」

    新規出店と並行して1店舗を退店し、店舗構成の見直しを継続した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗増加)となりました。」

    新規出店と並行して1店舗を退店し、店舗構成の見直しを継続した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭・ここの、穂の里から鈴のれん)、5店舗の退店を実施し、その結果、当事業年度末の店舗数は163店舗(前事業年度比 2店舗減少)となりました。」

    新規出店と並行して3店舗の業態転換、5店舗の退店を実施し、店舗構成の見直しを年度実績として進めた。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭・ここの、穂の里から鈴のれん)、4店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は164店舗(前年同期比 5店舗減少)となりました。」

    3店舗の業態転換と4店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、2店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭、ここの、穂の里から鈴のれん)、3店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は164店舗(前年同期比 4店舗減少)となりました。」

    新規出店に加えて3店舗の業態転換と3店舗の退店を実施し、店舗ポートフォリオの見直しを進めた。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「2店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭、ここの)、3店舗の退店を実施し、その結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は162店舗(前年同期比 6店舗減少)となりました。」

    当第1四半期に2店舗の業態転換と3店舗の退店を実施し、店舗数は前年度末の165店舗から162店舗となった。ウノでは6店舗中5店舗を退店し、うち2店舗を業態転換している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「2店舗の新規出店、1店舗の改築、1店舗の改装、2店舗の業態転換(鈴のれんからじゃんじゃん亭、穂の里)、6店舗の退店を実施し、その結果、当事業年度末の店舗数は165店舗(前事業年度末比4店舗減少)となりました。」

    出店だけでなく退店・業態転換を組み合わせて店舗構成を見直している。ウノについても「5店舗の撤退及び業態転換を決定しております」と記載している。
一緒に動いた変遷

「新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発」は、この変遷が動いた37回のうち34回、同じ書類で同じ向きに動きました。

341614131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発34回
  3. 2木曽路部門の業績回復と改革推進16回
  4. 3会社業績の回復・進展と企業価値の向上14回
  5. 4次期3店舗新設を含む設備投資計画13回
  6. 5強固な収益基盤の構築12回
  7. 6マーケティング・イノベーションと商品開発体制の再構築12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不採算・業態別店舗の退店と業態転換|木曽路(8160)の変遷 | Komori