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木曽路(8160)・方針後退

安定配当と内部留保による成長投資

FY2016に初出。26回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針507社が書いているテーマ・逆風0社・追い風509社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの511件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき期末配当金を1株当たり15円、既にお支払済みの中間配当金1株当たり15円と合わせて年間配当金は1株当たり15円減配の30円となる予定であります。」

    安定配当方針は継続したが、年間配当は前期の45円から30円へ15円減少する予定となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭」

    中間配当を1株当たり15円と決議した。前中間期の1株当たり12円から3円増額している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき期末配当金を1株当たり33円(普通配当18円 特別配当15円)、既にお支払済みの中間配当金1株当たり12円と合わせて年間配当金は1株当たり27円増配の45円(普通配当30円 特別配当15円)とさせていただきました。」

    年間配当を前期の18円から45円へ27円増額した。普通配当30円に加え、特別配当15円を実施した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり12円となり、前中間期の8円から4円増額された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき1株当たり18円(うち中間配当8円)を実施することを決定しました。」

    安定配当方針のもと、年間配当を前期の16円から18円へ増額した。内部留保を新規出店・既存店改装へ充当する方針も継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額‥‥‥‥‥‥‥ 225百万円(ロ)1株当たりの金額‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 8円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり8円とする決議を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額‥‥‥‥‥‥‥ 225百万円(ロ)1株当たりの金額‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円とする決議および支払を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額‥‥‥‥‥‥‥ 225百万円(ロ)1株当たりの金額‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 8円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり8円とする決議を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 216百万円 1株当たり配当額(円) 8」

    安定配当方針のもと、2022年3月期の期末配当として1株当たり8円を実施した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の株主各位への安定配当の方針に基づき1株当たり16円(うち中間配当8円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は63.7%となりました。」

    安定配当方針のもと、年間配当を前期の15円から16円へ増額した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について1株当たり8円の決議および2021年12月2日の支払開始を再確認している。
  12. FY2022-Q2中間配当8円を決定有価証券報告書

    「(ロ)中間配当による配当金の総額‥‥‥‥‥‥‥ 205百万円、1株当たりの金額‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 8円00銭」

    安定配当方針のもと、2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円と決定した。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の株主各位への安定配当の方針に基づき1株当たり15円を実施することを決定しました。」

    安定配当方針は維持された一方、年間配当は前期の1株当たり30円から15円へ減少した。
  14. FY2020配当維持も配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の株主各位への安定配当の方針に基づき1株当たり30円(うち中間配当15円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は133.6%となりました。」

    年間配当は前期と同じ1株当たり30円を維持した一方、利益減少により配当性向は133.6%へ上昇した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 15円00銭」

    当期中間配当について、1株当たり15円の支払いが2019年11月29日から開始された。前期中間配当の11円から増額されている。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 15円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり15円と決議した。前年同期の11円から4円増加している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の株主各位への安定配当の方針に基づき1株当たり30円(うち中間配当11円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は46.2%となりました。」

    安定配当方針のもと、年間配当を前期の21円から30円へ増加させた。内部留保を新規出店・既存店改装に充当する方針も継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 11円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当1株当たり11円の実施・支払いを再確認している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 11円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり11円と決議した。前年同期の中間配当9円から2円増加している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の株主各位への安定配当の方針に基づき1株当たり21円(うち中間配当9円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は40.7%となりました。」

    安定配当方針のもと、年間配当を前期の16円から21円へ増加させた。内部留保を新規出店・既存店改装に充当する方針も継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 9円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当として1株当たり9円を支払った事実を記載している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 9円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当として1株当たり9円を決議した。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の株主各位への安定配当の方針に基づき1株当たり16円(うち中間配当7円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は71.8%となりました。」

    安定配当方針のもと、年間配当を前期の14円から16円へ増加させた。内部留保は新規出店・既存店改装に充当する方針も継続している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の事業展開に備え内部留保の充実に努めると共に、株主各位への安定した配当を維持することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、新規出店及び既存店改装に充当し、今後の経営体質の強化並びに株主の利益確保のために活用していく所存であります。」

    内部留保を出店・改装に配分しつつ、安定配当を維持する方針を示している。当期配当は年間1株14円。
一緒に動いた変遷

「収益状況に応じた増配・株式分割」は、この変遷が動いた26回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14121110108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益状況に応じた増配・株式分割14回
  3. 2新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発12回
  4. 3不採算・業態別店舗の退店と業態転換11回
  5. 4会社業績の回復・進展と企業価値の向上10回
  6. 5木曽路部門の業績回復と改革推進10回
  7. 6次期3店舗新設を含む設備投資計画8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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