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木曽路(8160)・目標引き上げ

次期3店舗新設を含む設備投資計画

FY2016に初出。21回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3引き上げFY2021 – FY20222016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 420202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
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店舗網・食品工場・社内ITへの複合設備投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年4月に始まる連結会計年度の設備投資計画は、総額48億96百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画を前年度の41億89百万円から48億96百万円へ拡大した。木曽路3店舗、焼肉2店舗、居酒屋5店舗の新設と既存店13店舗の改装を計画している。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「新規出店10店」

    2027年3月期計画として、設備投資額48億96百万円、新規出店10店、改築・改装13店などの設備投資計画を具体化した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の店舗数は、前連結会計年度末から2店舗の出店及び10店舗の改装を実施し、192店舗となりました。」

    設備投資・店舗展開計画に関連して、中間期に2店舗の出店と10店舗の改装を実施した。投資活動では新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出10億98百万円も計上している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年4月に始まる連結会計年度の設備投資計画は、総額41億89百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画を前年度の33億25百万円から41億89百万円へ拡大した。木曽路1店舗、焼肉2店舗、居酒屋5店舗の新設、既存店20店舗の改装等を計画している。
  5. FY2024設備投資総額縮小・新設内訳更新有価証券報告書

    「2024年4月に始まる連結会計年度の設備投資計画は、総額33億25百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画は総額33億25百万円となった。前年度計画の46億67百万円から総額は縮小した一方、木曽路1店舗、焼肉2店舗、居酒屋3店舗の新設、既存店15店舗の改装を計画している。
  6. FY2023後退有価証券報告書

    「2023年4月に始まる連結会計年度の設備投資計画は、総額46億67百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画は46億67百万円となり、前年度に示された47億77百万円から総額が縮小した。一方、焼肉3店舗とその他1店舗の新設、既存店改装、工場・情報システム投資を計画している。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年4月に始まる連結会計年度の設備投資計画は、総額47億77百万円を見込んでおり」

    次年度の設備投資計画を総額47億77百万円へ拡大し、木曽路2店舗、大将軍1店舗の新設、既存店改装、工場・情報システム投資を計画している。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2021年4月に始まる連結会計年度の設備投資計画は、総額28億62百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画を総額28億62百万円へ拡大し、木曽路2店舗、大将軍1店舗、くいどん1店舗の新設、既存店改装、工場・情報関連投資を計画している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「家賃の減額交渉及び、新規投資の抑制等、経費削減の取り組みを行っております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、家賃減額交渉や新規投資抑制を経費削減策として継続している。
  10. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「また、休業店舗の従業員の一時帰休等により人件費を抑えると共に、家賃の減額交渉及び、新規投資の抑制等、経費削減の取り組みを行っております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受け、新規投資の抑制を経費削減策として明示した。
  11. FY2020後退有価証券報告書

    「2020年4月に始まる事業年度の設備投資計画は、総額16億50百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画は、前年度に示した34億60百万円から16億50百万円へ縮小した。木曽路4店舗の新設、既存店改装、工場・情報関連投資を計画している。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装、2店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は174店舗(前年同期比 6店舗増加)となりました。」

    設備投資・店舗展開方針に関連して、当第3四半期累計期間までに6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装を実施した。
  13. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年4月に始まる事業年度の設備投資計画は、総額34億60百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画を前年度計画の23億60百万円から34億60百万円へ拡大し、6店舗の新設、既存店改装、工場・情報システム投資を計画している。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、4店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は165店舗(前年同期比 2店舗増加)となりました。」

    前期に示した次年度の店舗・設備投資方針に関連して、当第2四半期累計期間までに4店舗の新規出店を実施した。
  15. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年4月に始まる事業年度の設備投資計画は、総額23億60百万円を見込んでおり」

    次年度設備投資計画を14億80百万円から23億60百万円へ拡大し、ここの・じゃんじゃん亭・鈴のれん・からしげ各1店舗及び木曽路2店舗の計6店舗新設、既存店改装、工場・情報関連投資を計画している。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。」

    設備投資計画に関連する店舗展開について、当第3四半期会計期間末までに1店舗の新規出店を実施した。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。」

    設備投資計画に関連する店舗展開について、1店舗の新規出店を実施した。
  18. FY2017次年度設備投資計画を更新有価証券報告書

    「平成29年4月に始まる事業年度の設備投資計画は、総額14億80百万円を見込んでおり、そのうち当事業年度末日現在における進行中及び具体的な計画の主なものは次のとおりであります。」

    次年度計画を総額14億80百万円に更新し、じゃんじゃん亭1店舗新設、既存店改装、工場・情報関連投資を計画している。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭・ここの、穂の里から鈴のれん)、4店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は164店舗(前年同期比 5店舗減少)となりました。」

    設備投資・店舗計画に関連して、当第3四半期会計期間末までに3店舗の新規出店などが実施された。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、2店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭、ここの、穂の里から鈴のれん)、3店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は164店舗(前年同期比 4店舗減少)となりました。」

    前期に示した設備投資計画に関連して、当第2四半期累計期間までに2店舗の新規出店などが実施された。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年4月に始まる事業年度の設備投資計画は、総額15億60百万円を見込んでおり、そのうち当事業年度末日現在における進行中及び具体的な計画の主なものは次のとおりであります。」

    次期の計画として、総額15億60百万円、じゃんじゃん亭2店舗・とりかく1店舗の新設、既存店改装、工場・情報システム投資を具体化している。
一緒に動いた変遷

「新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発」は、この変遷が動いた21回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141310988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発14回
  3. 2不採算・業態別店舗の退店と業態転換13回
  4. 3会社業績の回復・進展と企業価値の向上10回
  5. 4木曽路部門の業績回復と改革推進9回
  6. 5安定配当と内部留保による成長投資8回
  7. 6収益状況に応じた増配・株式分割8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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