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木曽路(8160)・施策前進

内部統制委員会・コンプライアンス委員会・内部通報制度

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-26。

16記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-06-262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの388件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26前進ガバナンス

    「内部統制委員会/コンプライアンス委員会/サステナビリティ推進委員会」

    内部統制委員会、コンプライアンス委員会、サステナビリティ推進委員会を会社経営組織図上の委員会として明示し、各委員会を含む管理・監督体制を具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年2月1日付で各営業部を統括する営業本部直下に営業企画部を配し、販促、商品企画、物販、業務改革等の分野において各業態及び各営業部を総合的に支援する体制を構築いたしました。また、木曽路営業本部の組織運営強化及び接客力・調理力のさらなる向上を目的として「調理統括」及び「接客統括」を担当責任者とする組織改編を実施いたしました。さらに焼肉業態においては、従来の地域別組織による営業体制を見直し、各業態の強化を目的として「大将軍営業部」及び「くいどん営業部」の業態別組織へ再編いたしました。」

    営業企画、調理・接客統括、焼肉業態別営業部を新設・再編し、販促・商品企画・業務改革と業態別運営を強化した。
  3. 2026-06-03前進株主総会

    「内部監査体制を強化すると共に基準に沿った厳正監査を実施し、また、内部通報制度を適正に運用することにより、風通しのよい企業風土づくりに努めました。」

    内部監査体制の強化と内部通報制度の運用を実施事項として記載した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2023年7月1日付で当社の連結子会社であった株式会社大将軍を吸収合併し、焼肉事業(大将軍・くいどん)の成長性、収益性の向上を目指すため、株式会社木曽路に「焼肉営業本部」・「焼肉中部営業部」・「焼肉東日本営業部」を設けております。」

    大将軍の吸収合併後の焼肉事業について、焼肉営業本部・中部営業部・東日本営業部を設け、組織運営を具体化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年7月1日付で当社の連結子会社であった株式会社大将軍を吸収合併し、焼肉事業(大将軍・くいどん)の成長性、収益性の向上を目指すため、株式会社木曽路に「第二営業本部」・「焼肉中部営業部」・「焼肉東日本営業部」を設けております。」

    大将軍の吸収合併後、焼肉事業の運営体制として第二営業本部、焼肉中部営業部、焼肉東日本営業部を新設した。組織統合と部門別管理を具体化している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2023年7月1日に株式会社木曽路は子会社である株式会社大将軍の吸収合併を行いました。この吸収合併により、管理部門などの重複する業務を統合して業務効率化に努めてまいります。更に企業規模の拡大により業務の対応範囲を拡張し生産性向上に繋げて収益力アップを図ってまいります。」

    大将軍との吸収合併後、重複業務の統合、業務効率化、生産性向上、収益力向上を進める方針を継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年7月1日に株式会社木曽路は子会社である株式会社大将軍の吸収合併を行いました。この吸収合併により、管理部門業務などの重複する業務を統合して業務効率化に努めてまいります。更に企業規模の拡大により業務の対応範囲を拡張し生産性向上に繋げて収益力アップを図ってまいります。」

    大将軍との吸収合併を実施し、重複する管理部門業務の統合、業務効率化、生産性向上、収益力向上を進める段階に移行した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの統合再編により管理部門業務などの重複する業務を統一して業務の効率化を図るとともに企業規模の拡大により業務の対応範囲を拡張し生産性を向上することを目的としております。」

    大将軍との吸収合併について、重複する管理部門業務の統一、業務効率化、生産性向上、意思決定の迅速化、経営資源の集中を目的として明示した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「「特選和牛 大将軍」の中部地区出店を機にグループ会社の(株)大将軍と一体で焼肉事業(じゃんじゃん亭・大将軍)の成長性、収益性の向上を目指すため、(株)木曽路に「焼肉事業本部」・「焼肉営業部」を新設しました。」

    大将軍との一体運営による焼肉事業の成長・収益性向上に向け、焼肉事業本部と焼肉営業部を新設した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は子会社に対し「関係会社管理規程」を制定しており、当該子会社の業務の適正を確保する体制の強化に努めております。子会社から定期的な業務執行に関する報告を受けるとともに、経営上の重要事項に関する報告及び協議を通じ子会社の適正な経営管理にも努めております。」

    子会社の完全子会社化に伴い、関係会社管理規程、定期報告、重要事項の報告・協議によるグループ管理体制を整備した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「じゃんじゃん亭部門は、12月よりからあげ専門店の「からしげ」部門、天丼の「てんや」部門を統合しました。」

    12月から「からしげ」部門と「てんや」部門を「じゃんじゃん亭」部門へ統合する組織・部門運営上の変更を実施した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「体制整備として組織改廃を適時行い、継続的に機構改革を実施しています。管理統括本部を(企画・財務・情報)と(人事・総務)に分割し、経営企画本部、人事本部に再編しました。また、商品本部、中部本部、営業企画部を新設し、居酒屋関連営業部を居酒屋営業部に統合しました。」

    経営企画・人事・商品・中部・営業企画の各体制新設・再編と、居酒屋関連営業部の統合を実施した。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「体制整備として組織改廃を適時行い、継続的に機構改革を実施しています。海外出店及びインバウンド需要の取り込み強化のため、海外事業部及びインバウンド対策室を新設しました。」

    海外事業部・インバウンド対策室を新設し、組織改編による事業拡大・内部統制体制の整備を進めた。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「体制整備として組織改廃を適時行い、継続的に機構改革を実施しています。営業部門、並びに管理部門の業務推進統制強化を目的として、それぞれ統括本部を設置しました。また、成長性を志向し店舗拡大を進めようとしている中では、関東地区・関西地区は重要な拠点であり、地区経営管理機能と全社的統制機能を併せ強化するため、東日本本部・西日本本部と名称を改めました。」

    営業・管理部門の統括本部設置に加え、東日本本部・西日本本部への改称により地区経営管理・全社統制機能を整備した。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「体制整備として組織改廃を適時行い、継続的に機構改革を実施しています。管理部門のそれぞれの業務を統括する商品本部、立地開発本部、人事本部の設置や、人材教育強化のための人材開発部、業務改革推進の基幹となる業務改革推進部の設置、また、営業部門では木曽路営業部を統括する木曽路営業本部の設置の他、各営業部の統合・分割を実施しました。」

    内部統制・コンプライアンス体制について、複数本部・部門の設置や営業部の統合・分割を含む組織改革を実施した。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「内部統制制度を確立しその有効性を確保するために「内部統制委員会」、法令遵守体制を強化し会社業務の適法性・妥当性を確保するために「コンプライアンス委員会」を設置し、代表取締役を各委員長とし運営しております。また、企業倫理や遵法精神の確立のために、行動規範である「木曽路行動憲章」を定めて周知・徹底を図っております。」

    委員会、行動憲章、公益通報規程、内部監査を組み合わせた内部統制の仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発」は、この変遷が動いた16回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13118876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発13回
  3. 2不採算・業態別店舗の退店と業態転換11回
  4. 3会社業績の回復・進展と企業価値の向上8回
  5. 4木曽路部門の業績回復と改革推進8回
  6. 5プライムコスト管理・店舗レイアウト見直し・IT化による生産性向上7回
  7. 6強固な収益基盤の構築6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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