Komori
木曽路(8160)・施策再掲

M&A・FC・海外事業を軸とする企業構造改革

FY2020に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2024-Q12020: 120202021: 320212022: 220222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「さらに、新規出店や既存店舗の改装、業態開発およびM&A等を通じて成長戦略を推進し、企業価値の向上に努めてまいります。」

    大将軍の取得・吸収合併を経た後も、新規出店、業態開発、M&Aを成長投資の選択肢として継続している。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2023年6月28日開催の定時株主総会において、2023年7月1日を効力発生日として当社の完全子会社である株式会社大将軍を吸収合併(以下、「本合併」といいます。)することを決議し、2023年7月1日付で吸収合併を行いました。」

    大将軍との吸収合併について、株主総会承認後、2023年7月1日付で実際に吸収合併を完了した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社の完全子会社である株式会社大将軍を吸収合併することを決議しました。また、同日付で合併契約を締結し、2023年6月28日開催の当社定時株主総会において承認されております。」

    大将軍との吸収合併について、契約締結に続き株主総会承認まで進んだ。効力発生日は2023年7月1日予定とされ、管理部門業務の統一、業務効率化、意思決定の迅速化、経営資源の集中を目的としている。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は2022年10月1日付で愛知県内に工場を構え食肉加工を行っている株式会社建部食肉産業の株式の100%を取得し、当社の連結子会社としております。」

    M&A・企業構造改革の次の具体的なマイルストーンとして、建部食肉産業の100%取得・子会社化を実施した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年9月22日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社大将軍を吸収合併(以下、「本合併」といいます。)することを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。」

    M&A・企業構造改革の次の段階として、完全子会社である大将軍との吸収合併契約を締結した。2023年7月1日の効力発生を予定し、グループ統合再編を進めている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに、今後の経営基盤の拡充を図るため、基幹業態である木曽路業態店舗の新規出店に加えて、中部地区における焼肉業態店舗の出店拡大展開を図るため食肉加工会社である(株)建部食肉産業の株式を翌連結会計年度に100%取得し子会社化する予定であります。」

    M&A・企業構造改革の次の具体策として、食肉加工会社の翌連結会計年度における100%取得・子会社化予定を示した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産に8億8百万円、繰延税金負債に2億71百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は26億26百万円から5億36百万円減少し、20億90百万円となっております。」

    大将軍の企業結合について、取得原価の当初配分が確定し、無形固定資産・繰延税金負債・のれんの金額が見直された。
  8. FY2021達成有価証券報告書

    「当該契約に基づき2021年1月27日付で、同社の全株式を取得し、完全子会社化を行いました。」

    M&A・企業構造改革の具体的なマイルストーンとして、株式会社大将軍の全株式取得と完全子会社化を完了した。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年11月10日開催の取締役会において、株式会社大将軍の株式を取得し、当社の子会社とすることについて決議し、2020年11月20日付で株式譲渡契約を締結し、2021年1月27日付で全株式を取得し、子会社化いたしました。」

    M&A・企業構造改革の具体的なマイルストーンとして、株式会社大将軍との株式譲渡契約締結と全株式取得・子会社化を実施した。両社の強みを生かし、付加価値の高い商品・サービスを提供する方針も示している。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「中長期ビジョンを策定し、骨子にはM&A・FC・海外事業の研究と推進を据えて、新戦略を立案します。」

    企業構造の改革として、中長期ビジョンの策定とM&A・FC・海外事業の研究・推進を骨子とする新戦略を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

884422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発8回
  3. 2不採算・業態別店舗の退店と業態転換8回
  4. 3内部統制委員会・コンプライアンス委員会・内部通報制度4回
  5. 4マーケティング・イノベーションと商品開発体制の再構築4回
  6. 5会社業績の回復・進展と企業価値の向上2回
  7. 6強固な収益基盤の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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