木曽路(8160)・施策前進
省エネ設備・ソーラーパネルによる光熱費低減
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・省エネ設備・包装資材削減による環境負荷低減22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2024年度における当社全体のエネルギー使用量は原油換算11,817klであり、うち非化石エネルギー使用量は2,554klとなりました。また省エネルギー施策による年間CO2削減効果は約646t-CO2となっております。」
省エネ設備・非化石エネルギー施策について、エネルギー使用量11,817kl、非化石エネルギー2,554kl、年間CO2削減効果約646t-CO2を開示した。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「省エネ機器への更新を積極推進」
省エネ機器への更新を設備投資・収益基盤強化の施策として進めた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また高騰する光熱費に対して使用量の節減、消耗品等の経費見直しを徹底し経費削減に努めてまいりました。」
光熱費の使用量節減や消耗品等の経費見直しを、収益基盤・サステナビリティに関わる施策として継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「また省エネ設備への更新、ソーラーパネルの設置など光熱費の低減によるサステナブルな取り組みにも努めております。」
省エネ設備への更新とソーラーパネル設置を、光熱費低減とサステナブルな取り組みとして初めて独立して追跡する。