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ソーダニッカ(8158)・施策再掲

当期純利益と配当金総額に連動する役員賞与

FY2016に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再定義FY2020 – FY2023再掲FY2024-Q3 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末195百万円、188,206株、当連結会計年度末139百万円、134,606株であります。」

    業績連動型株式報酬制度と信託保有自己株式について、年間の交付後残高を継続して開示している。
  2. FY2026-H1信託保有自己株式がさらに減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末195百万円、188,206株、当中間連結会計期間末139百万円、134,606株であります。」

    役員向け株式交付信託に残存する自己株式が、前期末の188,206株・195百万円から134,606株・139百万円へ減少した。
  3. FY2025-H1信託保有自己株式が減少有価証券報告書

    「本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末248百万円、240,000株、当中間連結会計期間末195百万円、188,206株であります。」

    役員向け株式交付信託に残存する自己株式が、前期末の240,000株・248百万円から188,206株・195百万円へ減少したことを具体的に開示している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末248百万円、240,000株であります。」

    前期に導入した業績連動型株式報酬制度について、役員向け株式交付信託が保有する自己株式の残高を248百万円、240,000株として継続開示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末248百万円、240,000株であります。」

    前期に導入を決議した業績連動型株式報酬制度について、役員向け株式交付信託が保有する自己株式を248百万円、240,000株とする具体的な残高を開示している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年5月10日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く)に対し、信託を用いた業績連動型株式報酬制度を導入し以下の内容に変更することを決議しました。」

    従来の当期純利益・配当金総額を中心とする業績連動賞与の説明から、固定報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬を組み合わせる体系へ変更した。業績連動型株式報酬ではROE及び相対TSR等の目標達成度を反映する仕組みを追加している。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した現金報酬とし、各事業年度の各取締役の連結営業利益の目標値に対する寄与度を斟酌し役員賞与として毎年一定時期に支給しております。」

    業績連動報酬の基本説明が、従来の当期純利益・配当金総額を中心とした説明から、各取締役の連結営業利益の目標値に対する寄与度を反映する仕組みへ変化している。別表では親会社株主に帰属する当期純利益の目標910百万円・実績1,367百万円、配当金総額の目標349百万円・実績552百万円を開示している。
  8. FY2020後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益         960         840   当社グループの成長が着実な利益を伴っているか計る指標として選定  配当金総額                349         349   長期的かつ安定的な株主還元が実行されているか計る指標として選定」

    業績連動賞与の利益目標が前期記載の1,070百万円から960百万円となった。実績は840百万円で、配当金総額は目標・実績とも349百万円である。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、業績連動部分については当期の利益金額及び配当金総額に応じて一定の範囲内で算定し、賞与として支給しております。」

    役員報酬の業績連動部分を利益金額と配当金総額に連動させる仕組みを再確認している。当期は親会社株主に帰属する当期純利益1,118百万円、配当金総額349百万円に対し、目標値はそれぞれ1,070百万円、349百万円である。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、業績連動部分については、当期純利益及び株主への配当金総額に応じて、一定の範囲内で算定し、賞与として支給することとしております。」

    役員報酬の業績連動部分を当期純利益と配当金総額に連動させる仕組みを再掲している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「業績連動部分については、当期純利益及び株主への配当金総額に応じて、一定の範囲内で算定し、賞与として支給することとしております。」

    役員報酬の業績連動部分を当期純利益と配当金総額に連動させる仕組みを再掲している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「業績連動部分については、当期純利益及び株主への配当金総額に応じて、一定の範囲内で算定し、賞与として支給することとしております。」

    取締役報酬の業績連動部分について、利益と配当金総額を算定要素としている。
一緒に動いた変遷

「保有有価証券の株価下落・投資先悪化リスク」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保有有価証券の株価下落・投資先悪化リスク3回
  3. 2世界・地域・国内経済の急激な変動2回
  4. 3売上債権の増加による営業キャッシュ・フローの圧迫2回
  5. 4機能材事業の工事受注高・受注残高の増加2回
  6. 5コンプライアンスと環境貢献活動を経営の最重要課題とする姿勢2回
  7. 6信用管理規程と取引先モニタリングによる回収懸念の早期把握2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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