データドリブンビジネスによる業種別DX創出
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-03-25。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
- 2026-03-25前進その他開示
「サービスコンセプト策定/プロトタイプを使った初期コンセプト検証/簡易アプリを使った価値検証/開発およびユーザーテストの繰り返しを経て、「ラジオ体操の日」である 2025 年 11 月 1 日に「ラジオ体操アプリ」としてリリースしています。」
デジタル技術・AIを活用した顧客向けサービスの創出が、サービス設計、検証、開発、リリース、機能向上まで進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「既存領域につきましては、良質な商談の獲得やお客さまへの提供価格の見直し等のプライシングマネジメントに加え、開発プロセスの標準化と生成AI活用、営業部門の生産性向上に注力いたしました。」
データ・AI活用によるDX創出のテーマが、生成AIを活用した開発プロセス標準化、営業生産性向上、特定市場DXサービス開発へ具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「“ビジネスモデルの変革”や“働き方の変革”といったお客さまの抱える課題に対し、AI技術を駆使したデータ利活用サービス等を提供することにより、DXの実現を支援してまいります。当期においては、経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定されました。」
データ利活用サービスによるDX支援を継続し、当年度は経済産業省のDX認定事業者に認定された。 - FY2022前進有価証券報告書
「“ビジネスモデルの変革”や“働き方の変革”といったお客さまの抱える課題に対し、AI技術を駆使したデータ利活用サービス等を提供することにより、DXの実現を支援してまいります。当期においては、経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定されました。引き続きデータサイエンティストの育成を進め、データドリブンビジネスを通じたDXへの取り組みに注力いたします。」
データ利活用サービスの提供とデータサイエンティスト育成に加え、経済産業省のDX認定事業者認定を取得した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「具体的には、ニューノーマル時代を迎えて加速するお客さまのDXを支援するデータ利活用サービスや、契約業務を完全デジタル化する電子契約サービスの開発に注力いたしました。」
データドリブンビジネスによる業種別DX創出が、データ利活用サービスと電子契約サービスの開発に加え、DagreeX等の新サービスのリリースへ進展した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「具体的には、ニューノーマル時代を迎えて加速するお客さまのDXを支援するデータ利活用サービスや、契約業務を完全デジタル化する電子契約サービスの開発に注力いたしました。」
データドリブンビジネスによる業種別DX創出が、データ利活用サービスと電子契約サービスの開発への注力として具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「② データドリブンビジネスの推進 デジタル革新を企業の変革に活用する動きを成長の大きな機会と捉え、パートナー企業とのアライアンス、運用起点ビジネスによるデータ収集と分析、データサイエンティストの育成に取り組み、データ利活用による業種別DXビジネスの創出に注力いたします。」
パートナー企業とのアライアンス、運用起点のデータ収集・分析、データサイエンティスト育成を手段として、業種別DXビジネスを創出する重点施策を新たに明示した。