都築電気(8157)・施策前進
サービス新体系「Total Solution Service Framework(TSF)」による新サービス展開
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-20。
9記載
5年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・データ活用による新サービス創出32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当期においては本計画にもとづき、日本IBM株式会社とのAIパートナーシップの締結や、クラウド型動態管理・配送管理サービス「TCloud for SCM」の機能強化等を実行いたしました。」
新サービス体系・サービス展開が、TCloud for SCMの機能強化と日本IBMとのAIパートナーシップとして具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期においては本計画にもとづき、ダイワボウ情報システム株式会社との業務提携契約の締結や、クラウドPBXサービス「TCloud for Voice」やクラウド型動態管理・配送管理サービス「TCloud for SCM」の機能強化等を実行しました。」
TSF等のサービス展開が、ダイワボウ情報システムとの業務提携、TCloud for VoiceおよびTCloud for SCMの機能強化として具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「情報ネットワークソリューションサービス事業においてはお客さまの迅速なDX実現に向けたサービス新体系「Total SolutionService Framework(TSF)」を発表し、具体的なサービスとして「DagreeX(電子契約・証憑書類の一元管理サービス)」、「TCloud for Voice(電話回線の交換機(PBX)をクラウド化するサービス)」「CT-e1/SaaS(クラウド型コンタクトセンターサービス)」等をリリースしました。」
FY2022第3四半期に初出したTSFが、通期報告では複数サービスのリリースと拡販対象として定着した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「お客さまの迅速なDX実現に向けたサービス新体系「Total SolutionService Framework(TSF)」を発表し、その新体系のもと、「DagreeX(電子契約・証憑書類の一元管理サービス)」等3件の新サービスをリリースいたしました。」
顧客の迅速なDX実現に向けた新たなサービス体系を発表し、その体系のもとでDagreeX等3件の新サービスをリリースした。