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モスフードサービス(8153)・施策前進

JAL国際線向けコラボレーション機内食の提供

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018 – FY20202017: 120172018: 220182019: 120192020: 12020
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JAL国際線向けコラボレーション機内食の提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「日本航空株式会社と国際線の機内食専用商品として「AIR MOSテリヤキバーガー」の提供を実施しました。今期で9年連続となります。」

    JALとの国際線機内食コラボレーションを9年連続で実施した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「日本航空株式会社とのコラボレーションを8年連続で実施いたしました。JAL国際線欧米豪15路線にて「AIR MOS クリームチーズテリヤキバーガー」を期間限定で提供いたしました。」

    JALとの機内食コラボレーションを8年連続で実施し、提供路線を15路線としている。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また日本航空株式会社とモスバーガーとのコラボレーション機内食「AIR MOS クリームチーズテリヤキバーガー」をJAL国際線欧米豪路線にて、この6月より提供しています。お客様ご自身にハンバーガーを組み立てていただくという設計が、大変好評を得ています。毎年オリジナルの商品をご用意し、今年で8年目となりました。」

    JALとのコラボレーション機内食を継続し、実施年数は8年目となった。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「機内食販売等に係る物販事業として、日本航空株式会社とのコラボレーションを前期に続き7年連続で実施いたしました。JAL国際線欧米豪13路線にて「AIR MOS焼肉ライスバーガー」を期間限定で提供いたしました。」

    JALとのコラボレーション機内食を7年連続で実施し、欧米豪13路線に提供した。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その他飲食事業において、日本航空株式会社とモスバーガーとのコラボレーション機内食「AIR MOS 焼肉ライスバーガー」をJAL国際線欧米豪路線にて、この6月より提供しております。なじみの味に加え、お客さまご自身にハンバーガーを組み立てていただくという設計が、大変好評を得ています。毎年オリジナルの商品をご用意し、今年で7年目を迎えます。」

    JAL国際線欧米豪路線への機内食提供を継続し、今年で7年目としている。
一緒に動いた変遷

「商品基本価値の向上」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品基本価値の向上4回
  3. 2エリアマーケティングの推進4回
  4. 3新たな利用シーンの提案4回
  5. 4日本の食文化を強みにしたグローバル展開の基礎確立4回
  6. 5人材の積極採用・教育の強化3回
  7. 6モスバーガーに次ぐ中核ブランドの確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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