Komori
モスフードサービス(8153)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

純資産と自己資本比率の上昇

FY2018-Q2に初出。33回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-07。

33記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q1 – FY2021-Q1前進FY2025-H1 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

モスフードサービスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算説明資料

    「純資産合計 596 589 △6」

    第1四半期末の純資産合計は、2026年3月末の596億円から589億円へ減少している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末67.1%から当連結会計年度末は67.6%と0.5ポイント増加しております。」

    純資産は596億20百万円、自己資本比率は67.6%となり、いずれも前年度末から増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末67.1%から当中間連結会計期間末は67.5%と0.4ポイント増加しております。」

    中間期末の純資産は571億72百万円、自己資本比率は67.5%となり、前年度末から純資産と自己資本比率がともに増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ22億39百万円増加し、543億26百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末65.0%から当連結会計年度末は67.1%と2.1ポイント増加しております。」

    純資産は543億26百万円、自己資本比率は67.1%となり、いずれも前年度末から増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ16億98百万円増加し、537億84百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末65.0%から当中間連結会計期間末は66.2%と1.2%増加しております。」

    中間期末の純資産は537億84百万円、自己資本比率は66.2%となり、いずれも年度末から増加した。
  6. FY2024年度末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ39億95百万円増加し、520億86百万円となりました。また、自己資本比率は前連結会計年度末64.3%から当連結会計年度末は65.0%と0.7%増加しております。」

    年度末の純資産は520億86百万円、自己資本比率は65.0%となり、いずれも前年度末から改善した。
  7. FY2024-Q3第3四半期末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ43億27百万円増加し、524億19百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末64.3%から当第3四半期連結会計期間末は64.2%と0.1%減少しております。」

    第3四半期末の純資産は524億19百万円へ増加した一方、自己資本比率は64.2%へ0.1ポイント低下した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ28億34百万円増加し、509億25百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末64.3%から当第2四半期連結会計期間末は65.3%と1.0%増加しております。」

    純資産は前年度末比28億34百万円増加し、自己資本比率も64.3%から65.3%へ上昇した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ9億34百万円増加し、490億25百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末64.3%から当第1四半期連結会計期間末は66.3%と2.0%増加しております。」

    純資産と自己資本比率が前連結会計年度末から増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ9億36百万円増加し、495億12百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.4%から当第3四半期連結会計期間末は67.7%と1.7%減少しております。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は69.4%から67.7%へ低下した。
  11. FY2023-Q2第2四半期末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億85百万円増加し、497億61百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.4%から当第2四半期連結会計期間末は69.4%と横ばいとなっております。」

    純資産は年度末比11億85百万円増加した一方、自己資本比率は69.4%で横ばいとなった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億14百万円増加し、488億90百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.4%から当第1四半期連結会計期間末は71.5%と2.1%増加しております。」

    純資産は前年度末比3億14百万円増加し、自己資本比率も69.4%から71.5%へ上昇した。
  13. FY2022年度末実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ32億38百万円増加し、485億76百万円となりました。また、自己資本比率は前連結会計年度末69.6%から当連結会計年度末は69.4%と0.2%減少しております。」

    年度末の純資産は増加した一方、自己資本比率は69.4%へ0.2ポイント低下した。
  14. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ28億5百万円増加し、481億43百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.6%から当第3四半期連結会計期間末は69.0%と0.6%減少しております。」

    純資産は前年度末比28億5百万円増加した一方、自己資本比率は69.0%へ0.6ポイント低下した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億80百万円増加し、477億18百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.6%から当第2四半期連結会計期間末は70.5%と0.9%増加しております。」

    第2四半期末の純資産は477億18百万円、自己資本比率は70.5%となり、いずれも前年度末から増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億35百万円増加し、459億74百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.6%から当第1四半期連結会計期間末は71.0%と1.4%増加しております。」

    純資産は前年度末比6億35百万円増加し、自己資本比率も69.6%から71.0%へ上昇した。
  17. FY2021純資産微増・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ2億38百万円増加し、453億38百万円となりました。自己資本比率は総資産が増加したことにより、前連結会計年度末69.8%から当連結会計年度末は69.6%と0.2%減少しております。」

    純資産は前年度末から増加した一方、自己資本比率は69.8%から69.6%へ低下した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ5億75百万円減少し、445億24百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.8%から当第3四半期連結会計期間末は68.3%と1.5%減少しております。」

    純資産は445億24百万円、自己資本比率は68.3%となり、いずれも前年度末から低下した。
  19. FY2021-Q2第2四半期末実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億43百万円減少し、439億56百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.8%から当第2四半期連結会計期間末は70.1%と0.3%増加しております。」

    純資産は前年度末から減少した一方、自己資本比率は69.8%から70.1%へ0.3ポイント上昇した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億30百万円減少し、439億69百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末69.8%から当第1四半期連結会計期間末は69.6%と0.2%減少しております。」

    第1四半期末の純資産は439億69百万円、自己資本比率は69.6%となり、いずれも前連結会計年度末から低下した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ3億60百万円減少し、451億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末74.8%から当連結会計年度末は69.8%と5.0%減少しております。」

    年度末の純資産と自己資本比率はいずれも低下し、自己資本比率は69.8%となった。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ59百万円減少し、454億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末74.8%から当第3四半期連結会計期間末は70.0%と4.8%減少しております。」

    純資産は454億円、自己資本比率は70.0%となり、自己資本比率は前連結会計年度末から4.8ポイント低下した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ28百万円増加し、454億88百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末74.8%から当第2四半期連結会計期間末は71.6%と3.2%減少しております。」

    純資産は微増した一方、自己資本比率は前連結会計年度末から3.2ポイント低下した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億47百万円減少し、452億12百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末74.8%から当第1四半期連結会計期間末は72.9%と1.9%減少しております。」

    純資産と自己資本比率が前連結会計年度末から低下した。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ24億89百万円減少し、454億60百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末77.3%から当連結会計年度末は74.8%と2.5%減少しております。」

    純資産と自己資本比率が前年度末から低下した。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ15億84百万円減少し、463億66百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末77.3%から当第3四半期連結会計期間末は74.7%と2.6%減少しております。」

    第3四半期末の純資産は463億66百万円、自己資本比率は74.7%となり、いずれも前連結会計年度末から低下した。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億64百万円減少し、471億70百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末77.4%から当第2四半期連結会計期間末は76.7%と0.7%減少しております。」

    第2四半期末の純資産は471億70百万円、自己資本比率は76.7%となり、いずれも前連結会計年度末から低下した。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億11百万円減少し、479億23百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末77.4%から当第1四半期連結会計期間末は77.0%と0.4%減少しております。」

    第1四半期末の純資産と自己資本比率はいずれも前連結会計年度末から低下した。
  29. FY2018年度末実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は480億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億94百万円増加いたしました。これにより、自己資本比率は77.1%(前連結会計年度末は74.6%)となりました。」

    年度末の純資産は480億34百万円、自己資本比率は77.1%となった。
  30. FY2018-Q3四半期末実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億43百万円増加し、479億83百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末74.6%から当第3四半期連結会計期間末は75.7%と1.1%増加しております。」

    第3四半期末の純資産は479億83百万円、自己資本比率は75.7%となり、いずれも前連結会計年度末からの増加実績が示されている。
  31. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億52百万円増加し、475億92百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末74.6%から当第2四半期連結会計期間末は76.1%と1.5%増加しております」

    第2四半期末の純資産と自己資本比率の実績が初めて記録されている。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益と利益改善」は、この変遷が動いた33回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1715111199★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益と利益改善17回
  3. 2モスバーガー事業の第1四半期業績改善15回
  4. 3その他飲食事業の収益状況11回
  5. 4既存店売上高101%を達成し続ける11回
  6. 5国内店舗の計画的出店と視認性向上9回
  7. 6海外の出店可能地域への展開拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モスフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
純資産と自己資本比率の上昇|モスフードサービス(8153)の変遷 | Komori