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モスフードサービス(8153)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「悪化」

モスバーガー事業の第1四半期業績改善

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2020-Q1前進FY2021-Q3 – FY2022前進FY2024-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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  1. 2026-08-07悪化決算説明資料

    「国内モスバーガー事業において、期間限定キャンペーン商品の好調により客数(前年比103.0%)・客単価(前年比100.7%)ともに増加したことにより増収」

    増収となった一方、国内モスバーガー事業のセグメント利益は前年同期の20億円から15億円へ減少している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は839億93百万円(前年度比9.7%増)となり、セグメント利益(営業利益)は78億76百万円(同22.9%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、セグメント利益が前年度比22.9%増加した。
  3. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は839億93百万円(前年度比9.7%増)となり、セグメント利益(営業利益)は78億76百万円(同22.9%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、売上高・セグメント利益の増加率が示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は414億16百万円(前年同期比9.8%増)、セグメント利益(営業利益)は45億56百万円(同31.2%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、売上高は前年同期比9.8%増、セグメント利益は31.2%増となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は766億26百万円(前年度比4.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は63億89百万円(同9.0%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、売上高は前年度比4.4%増、セグメント利益は9.0%増となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内モスバーガー事業の売上高は377億46百万円(前年同期比3.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は34億63百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は733億80百万円(前年度比10.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は58億62百万円(同184.2%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、セグメント利益は前年度比184.2%増加した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は558億2百万円(前年同四半期比10.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は48億60百万円(前年同四半期比100.8%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、セグメント利益は前年同期比100.8%増加した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は365億24百万円(前年同四半期比11.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は34億41百万円(前年同四半期比87.7%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、セグメント利益が前年同期比87.7%増加した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は174億31百万円(前年同四半期比13.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は15億70百万円(前年同四半期比100.9%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、セグメント利益が前年同期比100.9%増加した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は506億93百万円(前年同四半期比5.4%増)となりましたが、セグメント利益については原材料費の高騰や急速な円安による調達費用の増加で原価率が上昇したことに加えて、売上増加に伴う人件費・運賃等の増加、売上拡大のための販売促進費の積極的な投下、宅配手数料の増加等により24億20百万円(前年同四半期比46.3%減)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収となった一方、原材料費・調達費用、人件費・運賃、販売促進費、宅配手数料の増加によりセグメント利益が減少した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は328億98百万円(前年同四半期比4.7%増)となりましたが、営業利益については原材料費の高騰や急速な円安による調達費用の上昇で原価率が増加したことなどにより18億33百万円(前年同四半期比38.8%減)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収となった一方、原材料費・調達費用の上昇により営業利益が前年同期比38.8%減少した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は153億60百万円(前年同四半期比1.8%増)となりましたが、営業利益については原材料費や物流費の高騰などの影響を受けて7億81百万円(前年同四半期比42.0%減)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収となった一方、原材料費・物流費高騰の影響で営業利益が前年同期比42.0%減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「国内モスバーガー事業の売上高は634億7百万円(前年度比7.3%増)となり、営業利益については53億10百万円(同28.9%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、営業利益は前年度比28.9%増加した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、前期に新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた、都心立地の店舗が多い直営店の売上高が回復傾向にあることに加え、郊外のドライブスルーの店舗が多い加盟店の売上高が引き続き堅調に推移したことにより、国内モスバーガー事業の売上高は481億11百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益は45億4百万円(前年同四半期比44.3%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は、都心直営店の回復と郊外加盟店の堅調さにより、増収増益となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、前期に新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた、都心立地の店舗が多い直営店の売上高が回復傾向にあることに加え、郊外のドライブスルーの店舗が多い加盟店の売上高が引き続き堅調に推移したことにより、国内モスバーガー事業の売上高は314億31百万円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益は29億97百万円(前年同四半期比109.3%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は、都心直営店の回復と郊外加盟店の堅調さにより増収増益となり、営業利益は前年同期比109.3%増加した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国内モスバーガー事業の売上高は150億85百万円(前年同四半期比14.6%増)、営業利益は13億46百万円(前年同四半期比147.1%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は、都心直営店の回復傾向と郊外加盟店の堅調さにより、増収増益となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「国内モスバーガー事業の売上高は主に新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた都心立地の店舗が多い直営店の売上高が減少した一方で、郊外のドライブスルーの店舗が多い加盟店の売上高が堅調に推移したことにより590億98百万円(前年度比7.2%増)となり、営業利益については41億20百万円(同23.4%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は、都心直営店の減収がある一方、郊外加盟店の堅調さなどにより通期で増収増益となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「国内モスバーガー事業の売上高は主に新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた都心立地の店舗が多い直営店の売上高が減少した一方で、郊外のドライブスルーの店舗が多い加盟店の売上高が堅調に推移したことにより442億31百万円(前年同四半期比6.3%増)となり、営業利益については31億21百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収増益となり、売上高は前年同期比6.3%増、営業利益は10.5%増となった。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、当第2四半期連結累計期間においては、国内モスバーガー事業の売上高は主に新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた都心立地の店舗が多い直営店の売上高が減少した一方で、郊外のドライブスルーの店舗が多い加盟店の売上高が堅調に推移したことにより277億73百万円(前年同四半期比2.0%増)となりましたが、営業利益については、直営店の売上高が、営業時間の短縮、店内飲食の中止等で大幅に減少したことにより、固定費の割合が上昇したことや、加盟店向け営業支援策の実施等の臨時の費用計上に加えUber Eatsなどのお届けサービスの利用拡大に伴う宅配手数料の増加等もあり、14億32百万円(前年同四半期比27.1%減)となりました。」

    国内モスバーガー事業は増収となった一方、都心直営店の減収、営業時間短縮、店内飲食中止、営業支援費用および宅配手数料増加により営業利益が前年同期比27.1%減少した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「国内モスバーガー事業の売上高については、主に新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた都心立地の店舗が多い直営店の売上高が減少した一方で、郊外のドライブスルーの店舗が多い加盟店の売上高が堅調に推移したことにより131億68百万円(前年同四半期比3.5%増)となりましたが、営業利益については、直営店の売上高が、営業時間の短縮、店内飲食の中止等で大幅に減少したことにより、固定費の割合が上昇したことや、加盟店向け営業支援策の実施等の臨時の費用計上もあり、5億45百万円(前年同四半期比33.2%減)となりました。」

    国内モスバーガー事業は加盟店の売上が堅調で増収となった一方、直営店の減収や臨時費用により営業利益が前年同期比33.2%減少した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「モスバーガー事業の売上高は654億24百万円(前年度比4.3%増)、営業利益は35億37百万円(同18.3%増)となりました。」

    モスバーガー事業は通期で増収増益となり、営業利益は前年度比18.3%増加した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内、海外を合わせたモスバーガー事業の売上高は492億82百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益29億71百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。」

    モスバーガー事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q2増収・営業利益減少幅縮小有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は323億24百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益は20億83百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。」

    モスバーガー事業は前年同期の減収から増収に転じ、営業利益の減少幅も前年同期比4.3%減まで縮小した。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は152億35百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益8億74百万円(前年同四半期比16.4%減)となりました。」

    モスバーガー事業は減収減益となり、営業利益は前年同四半期比16.4%減少した。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は627億43百万円(前年度比7.4%減)、営業利益は29億90百万円(前年度比52.3%減)となりました。」

    モスバーガー事業は減収減益となり、営業利益が前年度比52.3%減少した。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内、海外を合わせたモスバーガー事業の売上高は475億94百万円(前年同四半期比8.0%減)、営業利益は28億32百万円(前年同四半期比46.1%減)となりました。」

    モスバーガー事業は減収減益となり、営業利益は前年同四半期比46.1%減少した。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は319億64百万円(前年同四半期比6.2%減)、営業利益は21億77百万円(前年同四半期比38.4%減)となりました。」

    モスバーガー事業は減収減益となり、営業利益は前年同期比38.4%減少した。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は154億46百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益は10億45百万円(前年同四半期比35.7%減)となりました。」

    モスバーガー事業は減収減益となり、営業利益は前年同期比35.7%減少した。
  30. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は677億72百万円(前年度比1.3%増)、営業利益62億74百万円(同6.1%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、モスバーガー事業の営業利益は前年度比6.1%減少した。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、国内、海外を合わせたモスバーガー事業の売上高は517億10百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は52億52百万円(前年同四半期比7.1%減)となりました。」

    モスバーガー事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比7.1%減少した。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は340億90百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益は35億34百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。」

    モスバーガー事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比6.5%減少した。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は164億35百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益16億24百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。」

    モスバーガー事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比4.6%減少した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は509億96百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益は56億40百万円(前年同四半期比23.1%増)となりました。」

    モスバーガー事業は第3四半期累計で増収増益となり、営業利益は前年同期比23.1%増加した。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の事業活動の結果、モスバーガー事業の売上高は337億43百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益は37億68百万円(前年同四半期比39.3%増)となりました。」

    基幹事業について、前年同期比で売上高・営業利益がともに増加し、営業利益は39.3%増となった。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「モスバーガー事業の売上高は162億20百万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益16億98百万円(前年同四半期比136.8%増)となりました。」

    当四半期の基幹事業について、売上高と営業利益の実績を示している。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益と利益改善」は、この変遷が動いた36回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

321616151414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益と利益改善32回
  3. 2商品基本価値の向上16回
  4. 3その他飲食事業の収益状況16回
  5. 4純資産と自己資本比率の上昇15回
  6. 5海外の出店可能地域への展開拡大14回
  7. 6その他の事業の増収増益14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モスフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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