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モスフードサービス(8153)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「悪化」

連結業績の増収増益と利益改善

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2020-Q1前進FY2024-Q1 – FY20262016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は売上高が1,027億73百万円(前年度比6.8%増)、営業利益65億61百万円(同25.6%増)、経常利益71億7百万円(同27.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は45億87百万円(同45.6%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回り、増収増益が進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高が507億58百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益40億41百万円(同49.1%増)、経常利益42億84百万円(同50.4%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益28億34百万円(同59.0%増)となりました。」

    中間連結業績は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は売上高が961億85百万円(前年度比3.4%増)、営業利益52億23百万円(同24.8%増)、経常利益55億69百万円(同26.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は31億50百万円(同22.4%増)となりました。」

    連結業績は増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高が475億78百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益27億11百万円(同14.5%増)、経常利益28億48百万円(同11.0%増)となり、最終損益は主に税金費用が減少したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益17億82百万円(同18.8%増)となりました。」

    中間連結業績は増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高930億58百万円(前年度比9.4%増)、営業利益41億85百万円(同41億44百万円の増益)、経常利益43億92百万円(同40億36百万円の増益)となり、最終損益は主に投資有価証券売却益が増加した一方、減損損失の増加及び利益の増加に伴い税金費用が増加したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は25億73百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失3億17百万円)となりました。」

    連結売上高は過去最高を更新し、営業利益・経常利益が大幅に増加、親会社株主に帰属する損益は前年度の損失から利益へ転換した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が705億50百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益35億38百万円(同282.1%増)、経常利益38億25百万円(同227.4%増)となり、最終損益は主に投資有価証券売却益が増加した一方、利益の増加に伴い税金費用が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益31億4百万円(同240.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が461億38百万円(前年同四半期比11.3%増)、営業利益23億68百万円(同175.6%増)、経常利益25億65百万円(同160.2%増)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入の減少及び利益の増加に伴う税金費用の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益15億円(同98.5%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が221億43百万円(前年同四半期比14.2%増)、営業利益9億52百万円(同320.3%増)、経常利益10億63百万円(同230.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億91百万円(同126.5%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が641億97百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益9億25百万円(同70.5%減)、経常利益11億68百万円(同64.4%減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入4億38百万円、減損損失1億5百万円、税金費用5億99百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益9億11百万円(同70.5%減)となりました。」

    増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が414億57百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益8億59百万円(同59.3%減)、経常利益9億85百万円(同53.9%減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入3億50百万円、減損損失59百万円、税金費用5億19百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益7億55百万円(同61.7%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が193億88百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益2億26百万円(同73.6%減)、経常利益3億21百万円(同63.1%減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入2億6百万円、税金費用2億22百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益3億5百万円(同59.9%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高784億47百万円(前年度比9.0%増)、営業利益34億73百万円(同144.2%増)、経常利益36億34百万円(同154.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は34億19百万円(前年度比243.0%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回り、増収増益となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が591億2百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益31億34百万円(同221.5%増)、経常利益32億79百万円(同214.5%増)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入10億31百万円、減損損失1億23百万円、税金費用10億67百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益30億89百万円(同1,260.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回った。助成金収入や減損損失も併記されている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が385億42百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益21億8百万円(前年同四半期は営業損失1億53百万円)、経常利益21億38百万円(前年同四半期は経常損失1億76百万円)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入4億55百万円、減損損失1億18百万円、税金費用4億98百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益19億73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億7百万円)となりました。」

    第2四半期累計の連結業績は増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益が前年同期の赤字から黒字へ転じた。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が186億44百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益8億57百万円(前年同四半期は営業損失3億37百万円)、経常利益8億72百万円(前年同四半期は経常損失3億29百万円)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入2億円、税金費用3億26百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益7億60百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億63百万円)となりました。」

    連結売上高が前年同期比16.3%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高719億72百万円(前年度比4.3%増)、営業利益14億22百万円(同34.1%増)、経常利益14億27百万円(同15.8%増)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入12億39百万円、減損損失10億81百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は9億97百万円(前年度比173.1%増)となりました。」

    連結業績は増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も前年度から大幅に増加した。助成金収入と減損損失の計上も併記されている。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が535億90百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益9億75百万円(同14.6%減)、経常利益10億42百万円(同20.4%減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入5億16百万円があったものの、(追加情報)に記載のとおり会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定について重要な変更を行ったこと等に伴い、減損損失9億11百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益2億27百万円(同63.5%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、減損損失911百万円も計上した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が336億74百万円(前年同四半期比1.6%減)、営業損失1億53百万円(前年同四半期は営業利益9億円)、経常損失1億76百万円(前年同四半期は経常利益9億76百万円)となり、最終損益は主に新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入3億60百万円があったものの、(追加情報)に記載のとおり会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定について重要な変更を行ったこと等に伴い、減損損失8億86百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失7億7百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億2百万円)となりました。」

    連結売上高が減少し、営業損益・経常損益が赤字へ転じ、減損損失の計上も伴って親会社株主に帰属する損益が赤字となった。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が160億38百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業損失3億37百万円(前年同四半期は営業利益2億26百万円)、経常損失3億29百万円(前年同四半期は経常利益2億87百万円)となり、最終損益は減損損失1億34百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失4億63百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億89百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により、連結業績は減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益が赤字へ転じた。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高689億85百万円(前年度比4.1%増)、営業利益は10億60百万円(同104.9%増)で増収増益となりました。」

    連結業績は増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も前年度の損失から3億65百万円の利益に転じた。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が520億80百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益11億41百万円(同19.1%増)、経常利益13億9百万円(同15.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益6億22百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億56百万円)となりました。」

    連結業績は増収増益となり、親会社株主に帰属する損益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  22. FY2020-Q2増収・営業利益減少幅縮小・黒字転換有価証券報告書

    「売上高が342億8百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益9億円(同4.1%減)、経常利益9億76百万円(同4.8%減)となり、最終損益は固定資産売却益25百万円、持分変動利益30百万円、固定資産除却損50百万円、減損損失2億70百万円、法人税等合計2億93百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億10百万円)となりました。」

    連結売上高は増収、営業利益の減少幅は縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の損失から利益に転じた。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が161億31百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益2億26百万円(同39.1%減)、経常利益2億87百万円(同33.3%減)となり、最終損益は固定資産売却益25百万円、持分変動利益30百万円、固定資産除却損33百万円、法人税等合計120百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益1億89百万円(同35.0%減)となりました。」

    連結業績は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高662億64百万円(前年度比7.2%減)、営業利益5億17百万円(同86.1%減)、経常利益7億24百万円(同81.5%減)となり、減損損失4億1百万円、FC営業補償金11億27百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は9億7百万円」

    連結業績は減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が502億57百万円(前年同四半期比7.7%減)、営業利益9億58百万円(同71.5%減)、経常利益11億36百万円(同68.3%減)となり、最終損益は固定資産売却益28百万円、固定資産除却損41百万円、減損損失2億46百万円、投資有価証券評価損45百万円、FC営業補償金11億27百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失2億56百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益22億46百万円)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績は減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失256百万円を計上した。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が337億33百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益9億38百万円(同59.6%減)、経常利益10億25百万円(同58.1%減)となり、最終損益は親会社株主に帰属する四半期純損失1億10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益15億54百万円)となりました。」

    連結業績は減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が163億17百万円(前年同四半期比5.9%減)、営業利益3億72百万円(同62.0%減)、経常利益4億31百万円(同58.3%減)となり、最終損益は固定資産売却益21百万円、固定資産除却損17百万円、投資有価証券評価損11百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益2億91百万円(同60.5%減)となりました。」

    第1四半期連結業績は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高713億87百万円(前年度比0.6%増)、営業利益37億36百万円(同19.9%減)、経常利益39億13百万円(同20.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は24億70百万円(同19.0%減)となりました。」

    通期連結では微増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が544億57百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益33億64百万円(同19.6%減)、経常利益35億79百万円(同17.9%減)となり、最終損益は固定資産売却益85百万円、固定資産除却損53百万円、減損損失3億9百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益22億46百万円(同22.0%減)となりました。」

    連結売上高は微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が359億26百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益23億24百万円(同17.2%減)、経常利益24億47百万円(同15.6%減)となり、最終損益は固定資産売却益79百万円、固定資産除却損30百万円、減損損失2億55百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益15億54百万円(同17.5%減)となりました。」

    連結売上高は微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が173億31百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益9億79百万円(同14.2%減)、経常利益10億34百万円(同10.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益7億37百万円(同10.0%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は540億48百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益41億86百万円(同39.5%増)、経常利益43億59百万円(同38.6%増)となり、最終損益は固定資産売却益2億13百万円、投資有価証券売却益4百万円、固定資産除却損50百万円、投資有価証券売却損22百万円、投資損失引当金繰入額10百万円、減損損失2億91百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益28億78百万円(同48.0%増)となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は357億92百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益28億7百万円(同68.3%増)、経常利益28億98百万円(同66.1%増)となり、最終損益は固定資産売却益1億55百万円、固定資産除却損36百万円、減損損失2億78百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益18億83百万円(同83.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を示している。
一緒に動いた変遷

「モスバーガー事業の第1四半期業績改善」は、この変遷が動いた37回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

321817141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モスバーガー事業の第1四半期業績改善32回
  3. 2その他飲食事業の収益状況18回
  4. 3純資産と自己資本比率の上昇17回
  5. 4海外の出店可能地域への展開拡大14回
  6. 5商品基本価値の向上14回
  7. 6既存店売上高101%を達成し続ける13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モスフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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連結業績の増収増益と利益改善|モスフードサービス(8153)の変遷 | Komori