新たな中期経営計画の策定・公表
FY2021に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07再掲決算
「当社グループは、2025年5月に発表いたしました中期経営計画(2025-2027年度)の2年目として、『「心のやすらぎ」「ほのぼのとした暖かさ」を、世界の人々に』を実現し、世界が注目する外食のアジアオンリーワン企業になるという、2030年におけるモスグループのありたい姿の達成に向け、引き続き各施策を推進いたしました。」
中期経営計画(2025-2027年度)の2年目として、2030年のありたい姿と各施策の継続推進を再掲している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は2025年5月に中期経営計画(2025-2027年度)を発表しました。スローガンに「アントレプレナーシップ&イノベーション」を掲げ、2030年のありたい姿である「世界が注目する外食のアジアオンリーワン企業」の実現に向け、初年度の各施策に懸命に取り組みました。」
中期経営計画(2025-2027年度)の初年度として、国内既存店基盤、海外収益性、新規事業、人材・投資戦略等の施策実行を継続している。 - 2026-05-26再掲株主総会
「この中期経営計画では、『「心のやすらぎ」「ほのぼのとした暖かさ」を、世界の人々に』を実現し、世界が注目する外食のアジアオンリーワン企業になるというありたい姿を掲げ、各施策の実行を開始いたしました。」
2025~2027年度中期経営計画のありたい姿と施策の実行継続が再確認された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、2025年5月に当年度を初年度とする新たな中期経営計画(2025-2027)を発表いたしました。この中期経営計画では、『「心のやすらぎ」「ほのぼのとした暖かさ」を、世界の人々に』を実現し、世界が注目する外食のアジアオンリーワン企業というありたい姿を掲げ、各施策の実行を開始いたしました。」
2025年度を初年度とする新たな3か年中期経営計画(2025-2027)を発表し、ありたい姿と各施策の実行開始を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「この度、「私たちの基本方針」に込められた私たちが大切にする精神を、商品やサービスを通じて世界のお客様にお伝えしていくため、新たな3ヶ年の中期経営計画を策定いたしました。」
中期経営計画(2022-2024)の最終年度を終え、2025~2027年度を対象とする新たな3か年計画を策定し、事業別方針、全社横断テーマ、KPIを具体化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下のもと、当社グループでは、全社ミッションである「世界で認められる日本のおいしさとおもてなしを確立する」の実現を目指し、「Challenge & Support」をスローガンに、中期経営計画(2022-2024)を4月より開始いたしました。」
中期経営計画(2022-2024)の実行を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、全社ミッションである「世界で認められる日本のおいしさとおもてなしを確立する」の実現を目指し、「Challenge & Support」をスローガンに、中期経営計画(2022-2024)を4月より開始いたしました。」
2022年度を初年度とする中期経営計画(2022-2024)の開始後も、計画の実行を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社グループでは、全社ミッションである「世界で認められる日本のおいしさとおもてなしを確立する」の実現を目指し、「Challenge & Support」をスローガンに、中期経営計画(2022-2024)を開始いたしました。」
2022年度を初年度とする中期経営計画(2022-2024)を策定段階から実行開始段階へ進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループはこのほど、2022年度を初年度とする3か年の中期経営計画を策定しました。」
新たな中期経営計画を策定し、2022年度から2024年度までのビジョン、KPI、セグメント別施策、全社横断テーマを具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「新たな中期経営計画の策定につきましては、策定次第改めて公表いたします。」
現行中期経営計画を取り下げた後、新たな中期経営計画を策定し、公表する方針を初めて明示している。