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モスフードサービス(8153)・施策前進

新POSシステム導入による利便性向上

FY2018-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262017: 220172018: 120182019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 020232024: 220242025: 120252026: 22026
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店舗運営設備・POS・本部管理システム投資25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、ドライブスルーにおける店舗オペレーションの効率化とホスピタリティの向上を目指し、AI音声認識を活用した自動注文システムの実証実験を開始いたしました。」

    全店導入済みの「お席で注文」、フルセルフレジ、デジタルサイネージに加え、AI音声認識による自動注文システムの実証実験を開始した。
  2. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「さらに、ドライブスルーにおける店舗オペレーションの効率化とホスピタリティの向上を目指し、AI音声認識を活用した自動注文システムの実証実験を開始いたしました。」

    デジタル注文施策が、AI音声認識を活用した自動注文システムの実証実験へ拡張された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「お客様の利便性向上に向けた取り組みとしては、レジに並ばず注文できる「お席で注文」を全店に導入いたしました。さらに、将来の人手不足を見据えた対策として「フルセルフレジ」の導入や、デジタルサイネージを活用したドライブスルーでの注文時間の短縮に取り組みました。」

    着席注文を全店へ導入し、フルセルフレジとデジタルサイネージを活用したドライブスルーの注文時間短縮へ施策を拡張した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「お客様の利便性向上に向けた取り組みとしては、レジに並ばず着席して注文できる「お席で注文」を全店に導入いたしました。」

    ネット注文や各種決済に加え、着席したまま注文できる「お席で注文」を全店へ導入した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「お客様の利便性向上に向けた対応としては、レジに並ばずにスマホで注文するテーブルオーダーや、パーキングオーダーを試験的に導入いたしました。」

    従来のネット注文・決済対応に加え、テーブルオーダーとパーキングオーダーの試験導入へデジタル注文機能を広げた。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ネット注文、予約販売、デジタルギフト、個店ごとの顧客管理などのデジタルを活かした顧客接点の強化や、フルセルフレジなど新たな体験価値を提供しております。」

    デジタル顧客接点をネット注文、予約販売、デジタルギフト、個店別顧客管理へ広げ、フルセルフレジも導入している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「11月からネット注文時の店頭でのお支払い対応を終了し、事前のネット決済に限定した事で、商品のスピード提供や生産性の向上につながっております。また、3月からはネット注文においても「d払い(R)」「PayPay」での決済に対応いたしました。同じく3月には、これまで対応していたバーコード決済サービス会社3ブランドに加えて、「メルペイ」「J-Coin Pay」「ゆうちょPay」「Alipay」「WeChat Pay」の5ブランドについても店頭決済の取り扱いを開始いたしました。」

    ネット注文の事前決済化と、ネット注文・店頭での決済ブランド追加により、利便性と店舗生産性の向上策を拡張した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「キャッシュレス決済の選択肢を広げるため、これまでにモスカードや電子マネー、クレジットカード決済、国際カードブランドのタッチ決済等を導入してまいりましたが、10月より「d払い」「au PAY」「PayPay」のバーコード決済を可能にすることで、お客様の利便性をさらに向上することができました。」

    10月からd払い、au PAY、PayPayのバーコード決済に対応し、キャッシュレス決済の選択肢を拡大した。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「またキャッシュレス決済の対応としては、8月より国際カードブランドのタッチ(非接触)決済が可能となりました。」

    キャッシュレス対応を国際カードブランドのタッチ決済へ拡張し、非接触型の利便性向上を進めた。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「利用増加の著しいキャッシュレス決済への対応や、モスのネット注文のリニューアル、Uber Eatsを活用したお届けサービスの導入促進など、お客様の利便性の向上を図ってまいりました。」

    キャッシュレス決済、ネット注文、宅配サービスへの対応を一体的に進め、利便性向上策を拡張した。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「キャッシュレス決済への対応では、ポイント還元施策として、自社発行のチャージ式プリペイドカード「MOS CARD(モスカード)」で会計した際に、決済額の2%のMOSポイントを即時付与するキャンペーンを実施いたしました。」

    キャッシュレス決済への対応を、MOS CARD利用額の2%を即時還元する具体的なキャンペーンへ拡張した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「電子マネーやクレジット決済機能を強化し、当連結会計年度においては使用可能なカードの種類を増やすことにより、国内外のお客様の利便性向上に努めました。」

    新POSシステムについて、使用可能な決済カードの種類を増やした。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、モスバーガー全店に新POSシステムを6年ぶりに導入いたしました。新POSシステムには、電子マネー決済とクレジットカード決済のマルチ決済端末を搭載し、国内外のお客様の利便性向上に努めました。」

    全店への新POSシステム導入と電子マネー・クレジットカード対応による利便性向上を継続している。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間において、新POSシステムに電子マネー決済とクレジットカード決済のマルチ決済端末を搭載しました。増加する電子マネー需要に対し、5月には楽天Edy、7月にはSuicaを始めとする交通系ICカードへの対応をスタートしております。インバウンド対策として、クレジットカードへの対応も今期中に開始する計画です。」

    新POSシステムで楽天Edyと交通系ICカードへの対応を開始し、クレジットカード対応も今期中に開始する計画を示した。
  15. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、モスバーガー全店に新POSシステムを6年ぶりに導入いたしました。新POSシステムには、電子マネー決済とクレジットカード決済のマルチ決済端末を搭載し、5月には楽天Edyへの対応をスタートいたしました。7月には交通系カード、年度内にクレジットカード決済への対応を行うことで今後も国内外のお客さまの利便性向上に努めてまいります。」

    全店への新POSシステム導入、楽天Edy対応、交通系カード対応、年度内のクレジットカード対応を進めている。
一緒に動いた変遷

「商品基本価値の向上」は、この変遷が動いた15回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品基本価値の向上12回
  3. 2海外の出店可能地域への展開拡大11回
  4. 3モスバーガー事業の第1四半期業績改善9回
  5. 4エリアマーケティングの推進9回
  6. 5新たな利用シーンの提案9回
  7. 6モスバーガーの復活と新生9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モスフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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