東陽テクニカ(8151)・施策前進
量子コンピューター事業の開始
FY2025に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-09。直近の記載は2026-09-16。
10記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数海外メーカーとの量子コンピューター販売代理事業の開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16前進cafe-dc.com
「フィンランドの量子コンピューターメーカーIQMは、東陽テクニカに2台目の量子コンピューターを販売しました。」
量子コンピューター事業について、既存の代理店契約・導入決定段階から、2台目の実機購入と研究開発センターへの設置・稼働予定が具体化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「量子ビジネスについては、複数の海外メーカーとの代理店契約を締結することができ、また販売促進などの用途で量子コンピューターの導入を決定するなど、事業拡大のための基盤整備を図りました。」
量子コンピューター事業について、複数の海外メーカーとの代理店契約を締結し、販売促進等を目的とする量子コンピューターの導入も決定した。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年8月 量子コンピューター事業を開始。」
2025年8月に量子コンピューター事業を開始したことを沿革および事業内容に初めて記載している。